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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
PVP ARCHIVE

過去のおすすめ編成(Ver.1.2.2環境(2026年8月12日〜21日))

ゲーム内容確認:Ver.1.2.2記事更新:旧ページの最終確認日・最終更新日です。現在の評価は最新環境ページをご覧ください。

Ver.1.2.2の2026年8月12日から8月21日まで掲載していた対戦おすすめ編成です。現在のVer.1.2.3環境とは選手・パッシブの前提が異なるため、当時の編成記録としてご覧ください。

この環境から変わったこと

  • 2026年8月22日以降のVer.1.2.3環境では、木野秋・雷門夏未などを組み込んだ新しい攻守の連動が重視されるようになりました。
  • このページのTierと採用理由は当時の環境を保存したもので、現在のおすすめ順位を表すものではありません。
SS

環境最強クラス

2編成

フォーメーションパッシブ(味方のキーパー技が成功するたび

  • 味方のシュート技威力50上昇(味方がゴールを決めるまで)

解説

円堂大介の監督パッシブでDFを強化し、菜花黄名子・霧野のパッシブでDF・GKをさらに固くする超守備型。DFがシュートブロックに絡みやすい配置で、止めきれなかった場合も、霧野のパッシブによりブロック失敗のたびにGKの技威力が上昇する。DFを突破されるほど最後尾のGKが段階的に強化されるため、非常に堅い守備を作れる。強化されたDFがシュートブロックに成功するたびにフェイ・ルーンのシュート火力が大きく上昇するため、堅い守備がそのまま得点力につながる。さらにF-ヤングイナズマのパッシブで、GKの技が成功するたびにシュート火力も伸びる。剣城京介もドリブル成功のたびに自身のバフを蓄積し、松風天馬のドリブル成功時にはFWの火力が上昇するため、守備型ながら攻撃力も十分。相手にゴールを奪われにくく、守りながら強力な一撃を育てられる編成。

編成のポイント

GKの響木正剛は山属性。当時猛威を振るっていた火属性の豪炎寺修也(帝国学園)・剣城京介に属性有利を取れた。

前提条件

監督パッシブ(試合開始時

  • 推奨FWの味方:シュート技威力60上昇
  • ストライカーの味方:シュート技威力85上昇

フォーメーションパッシブ(この配置では未発動)

当時掲載していた3FW配置ではフォーメーションパッシブは発動しません。

解説

二階堂の監督パッシブにより、推奨FWの味方はシュート技威力が60上昇し、ストライカーの味方はさらに85上昇する。両方の対象になる選手は合計145上昇し、当時の環境でもっとも火力を伸ばせた。当時掲載していた3FW配置ではフォーメーションパッシブは発動しないが、その効果は限定的なため、3FWで得点機会を増やすことを優先している。フェイまたは剣城が相手DFのシュートブロックに巻き込まれにくい斜めの角度からシュートを打ちやすく、得点につなげやすい。守備は壁山・黄名子・霧野を中心に固め、最後尾には火属性FWへ有利を取りやすい響木正剛を置く。

編成のポイント

注意点:二階堂監督のパッシブではDFの技威力が上がらず、この3FW配置ではフォーメーションパッシブも発動しないため、壁山・霧野などシュートを止めるDFには十分な凸が必要。黄名子は無凸でも、ブロック失敗時にGKを強化する支援役として使える。バフなしでも吹雪の『ウルフレジェンド』を2発とも防げる程度が育成の目安になる。開幕の『ウルフレジェンド』を止められず先制を許すと、超火力を押しつける編成の強みが崩れてしまう。

代替選手

S

非常に強力

2編成

フォーメーションパッシブ(試合開始時

  • 火属性の推奨FWの味方:シュート技威力80上昇
  • 林属性の推奨GKの味方:キャッチ技威力80上昇

解説

火属性FWのシュート火力を軸にした攻撃型。フォーメーションパッシブで剣城・豪炎寺(帝国)のシュートが伸び、GK立向居のキャッチも強化される。さらに神童を編成に入れるとFWへのバフがかかり、剣城・豪炎寺(帝国)の火力をより底上げできる。ただし豪炎寺(帝国)にボールが集まり、ペナルティエリア外からのシュートが続くと得点が難しくなる場合があるなど、安定感にはやや欠ける。また現状、富山監督を使用した場合にCBがブロックへ入らない試合中のAI挙動も確認されているため、S評価としている。一方、林属性の強力なDFである霧野の登場によって守備面は以前より強化されている。今後このAI挙動が改善されれば、さらに評価が上がる可能性がある。

A

十分に戦える

2編成

前提条件

フォーメーションパッシブ(試合開始時

  • イナズマジャパンタグの推奨FWの味方:シュート技威力を87上昇
  • イナズマジャパンタグの推奨MFの味方:ドリブル技威力を87上昇

解説

監督パッシブとフォーメーションパッシブを組み合わせ、対象となるFWのシュート火力を大きく伸ばしながら、DFの技威力も底上げできる、攻守のバランスに優れた編成。前半は吹雪の「ウルフレジェンド」で相手GKのTPを削り、後半は自身のパッシブによる強化が蓄積した剣城でゴールを狙う。守備面では、技威力の強化を受けた木暮・風丸のシュートブロックにより、ロングシュートにも対応できる。当時の4-4-2ではサイドバックが試合に関与しにくいため、この枠には周囲を強化するバフ役を置くのが基本。この編成では、鬼道(イナズマジャパン)が味方DFのブロックを、円堂守(GK)が味方FWの火力を支えている。一方、久遠道也のFW強化にはイナズマジャパンタグの条件があるため、主力の剣城はその対象にならない。そのため、当時の上位に位置する二階堂修吾・円堂大介編成との対戦では勝率を安定させにくい。この相性を考慮し、Tier Aとしている。

編成のポイント

風丸にスピニングカットを覚えさせること。中盤からロングシュートを高威力でブロックできるようになる。

代替選手

B

使える

2編成
MF
経目須商
DF
手魚激
DF
風丸一郎太
MF
土方雷電
DF
大野伝助
DF
壁山塀吾郎
DF
荒須乱
DF
五条勝

フォーメーションパッシブ(試合開始時

  • イナズマジャパンタグの推奨FWの味方:シュート技威力を87上昇
  • イナズマジャパンタグの推奨MFの味方:ドリブル技威力を87上昇

解説

世宇子中(ゼウス)勢を中盤に組み込んだ混成型。中盤のディオ・風丸で球際を制し、2トップにつなぐ。

編成のポイント

  • ゼウスタグを3枚入れると荒須乱のバフが発動し、味方GKの技威力が上がって守備が固くなる。
  • 帝国タグを3枚(大野・五条・源田)入れると帝国バフが発動する。
  • ディオ・風丸にスピニングカットを覚えさせておく。