51〜53階
敵GKの属性が階ごとに変わるため、目金だけに固定せず闇野・染岡・豪炎寺も含めて相性の良い得点役へ切り替えます。相手FWへボールが渡る前に半田か土門で止め、相手の強いシュートを打たせないことが重要です。
編成制限のある高難度バトルを、グループ別の5人編成・立ち回り・秘伝書・代替選手に分けて解説します。
人脈モードをすべてクリアし、対象グループで使用可能な選手を揃えておく。
FW全員を均等に育てず、主力の技・凸・パッシブへ素材を集中する。
敵の属性と配置は変わるため、固定編成にこだわらずFWと守備役を調整する。
FIRST-HAND RESULTS
雷門と帝国は、管理人自身が60階をクリアしたときの主要選手の育成状況を残しています。
LIMITED TEAM
前線は闇野と目金を軸にし、半田でボールを前へ運ぶ形。守備が足りない階では土門と壁山を入れ替えて調整します。
FW★2闇野カゲト
FW★1目金欠流
MF★1半田真一
DF★2土門飛鳥
GK★2円堂守
半田・土門→中央で使えるブロック技
中央レーンの接触回数が多く、シュート前に止める役を増やせます。
FWの育成が進んでいる選手を得点役に。高階層では属性相性も確認します。
失点が多い階では土門と交代し、シュートブロックを厚くします。
敵GKの属性が階ごとに変わるため、目金だけに固定せず闇野・染岡・豪炎寺も含めて相性の良い得点役へ切り替えます。相手FWへボールが渡る前に半田か土門で止め、相手の強いシュートを打たせないことが重要です。
闇野・目金・半田・土門・円堂の5人を基本にしつつ、配置は階ごとに調整します。同じ並びに固定せず、先に止める相手と得点役を決め、展開が崩れた場合は早めにやり直します。
闇野と染岡、または闇野と目金を同じ射線へ置く2FW編成が基本です。闇野からシュートチェインをつないで一気に決める方法と、闇野へ【後半】TP+を付けてシュート回数を増やし、チェインなしで削り切る方法があります。チェインの発動だけに頼らず、半田の技は温存せずボール奪取と前進に使います。守備は土門で幽谷のシュートを弱めてから円堂で止めます。受け切れない場合は、レベル・装備・守備系鍛錬を先に見直します。
立向居のTPを削る役と、最後に得点する役を分ける階です。闇野のダークトルネードを繰り返して立向居のTPを消費させ、強いキャッチ技を使えなくなってから、目金または松野で決めます。松野は味方のキックを補助しながら第2の得点役を担当できます。闇野だけで削りと得点の両方を担当するとTPが足りなくなりやすいため、2FWで役割を分けることが重要です。土門のキラースライドやアステロイドベルトでボールを奪い、次のシュート機会を作ります。立向居が使う技や相手のファウルには運が絡むため、特定の技順を固定手順にせず、攻撃回数を確保できない展開は早めにやり直します。
闇野のダークトルネードを主な得点手段にし、目金を第2の得点役として並べます。半田には【後半】TP+やドリブル・ブロック系の鍛錬を付け、中盤のコマンドバトルとパス回しを担当させます。先制後は無理に追加点を狙わず、半田を経由してボールを保持すれば相手のシュート機会を減らせます。火力に余裕がある場合は闇野で追加点を狙っても構いません。ボールを奪われたら土門で早めに止め、円堂まで強いシュートを通さないことを優先します。58・59階より得点しやすいため、まずは闇野の得点力と半田の継戦力を整えます。
LIMITED TEAM
豪炎寺修也(帝国)と佐久間で得点を狙い、五条・大野・源田で耐える形。豪炎寺の育成が足りない場合は、寺門を代替FWとして採用できます。
大野→ザ・ウォール
シュートブロック役を作り、源田まで届くシュートを減らします。
辺見→スピニングカット
辺見を採用する場合の守備範囲を補えます。
源田→ワイルドクロー
相手の弱いシュートへ使う省TPの選択肢になります。
豪炎寺修也(帝国)の育成が足りない場合のFW代替です。
手持ちの凸と役割に合わせて中盤・守備枠へ。鬼道は風属性技を活かせる場合に候補です。
大野などへシュートブロック技を持たせ、源田のTPを温存します。豪炎寺修也(帝国)がいれば、基本的に攻撃面で困ることはありません。豪炎寺修也(帝国)がいない場合は、佐久間のパッシブを利用します。佐久間はドリブルに成功すると自身の技威力が上昇するため、キックオフ時にドリブルを成功させられなければやり直します。それでもFWの火力が足りない場合は、五条ではなく辺見を入れ、辺見のパッシブでFWの火力を高めます。この攻略ではFWの火力が重要になるため、パッシブ鍛錬も必要です。
LIMITED TEAM
吹雪と豪炎寺の2トップを、風丸・壁山・立向居で支える安定型。攻守の役割が明確で、育成方針を決めやすい編成です。
風丸→スピニングカット
中盤でのボール奪取とシュート前の接触を安定させます。
LIMITED TEAM
武方三兄弟の連係を得点源にし、土門と鉈で守る形。低TP技を繰り返し、相手GKのTPを削る戦い方も有効です。
FW★2武方勝
FW★2武方友
MF★2武方努
DF★2土門飛鳥
GK★1鉈十三
武方勝→五里霧中
前線でボールを失いにくくし、シュートまで運ぶ回数を増やします。
ディオ→スピニングカット
ディオを採用する場合、広い位置からシュートブロックへ参加できます。
前線の削り役や中盤役として採用。秘伝書を使う場合は他コンテンツでも使う選手を優先します。
武方三兄弟の汎用編成とは別に、武方勝・漫画萌・ディオ・土門・鉈を使い、低TPのシュートで相手GKを削る方法も有効です。相手の強いシュートを受けた場合は、守り切ろうとせず再挑戦する判断も必要です。
LIMITED TEAM
下鶴と水前寺で得点を狙い、壁山・飛鷹・杉森で守る火力重視型。得点不足ならFWの秘伝書と凸を最初に見直します。
水前寺→風属性のシュート技
水前寺の属性と技を一致させ、第2の得点役として使いやすくします。
FWの代替。凸・技レベル・相手GKの属性を比べて、最も得点を出せる選手を選びます。
★3壁山を別コンテンツで使う場合の守備候補です。
50階より前ですが、特に難しい階です。★3壁山のシュートブロックが重要で、ステージ効果によりシュートブロックをするたびに相手GKへデバフがかかります。シュートブロックを重ねて相手GKへデバフをかけ、ノーマルキャッチの火力を下げるのがポイントです。
LIMITED TEAM
民山謡と菅田巌を2トップに置き、碇頑五郎・髪村切斗・響木正剛を中央へ並べる5人編成です。画像で確認できた選手と配置を掲載しています。
FW★1民山謡
FW★1菅田巌
MF★1碇頑五郎
DF★1髪村切斗
GK★2響木正剛
守備は響木を育成できていれば、基本的に問題になりません。攻撃は、民山の『イナズマ落とし』が円堂の『ゴッドハンド』の技威力を上回れる状態を目安にします。碇頑五郎と菅田巌のバフを利用して、民山のシュート火力を伸ばしてください。管理人は『イナズマ落とし』で約6万の技威力を出し、1-0で勝利しました。