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イナクロ攻略ガイド
PLAYER

鬼道有人(イナズマジャパン)

風MF★★★プレイメイカーイナズマジャパン

鬼道有人(イナズマジャパン)の評価・採用編成のまとめ。

ゲーム内容確認:(Ver.1.3.2環境)記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • イリュージョンボール

    解放 —

    林属性・ドリブル

    TP
    40
    威力
    143
    クリ率
    12%
    射程
    —
  • 皇帝ペンギン2号

    解放 —

    林属性・シュート

    TP
    60
    威力
    160
    クリ率
    11%
    射程
    —

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    テクニック+

    試合開始時、自身のテクニックを3440上昇

  2. Lv11

    テクニック+

    試合開始時、自身のテクニックを2016上昇

  3. Lv41

    【攻勢】MFドリブルパワー+

    自身がハーフラインより敵エリア側に居る時、味方MFのドリブル技の威力を40上昇、終了条件:ハーフラインより味方エリア側に居る時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    【守勢】DFブロック+

    自身がハーフラインより味方エリア側に居る時、味方DFのブロックを1829上昇、終了条件:ハーフラインより敵エリア側に居る時

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0

総評

現行評価:Ver.1.3.2

パッシブ「【守勢】DFブロック+」で、味方エリア側にいる間は味方DFのブロックを強化できる守備支援役。力を発揮するには配置と覚醒段階の条件があり、掲載中の対戦編成では別の支援役を優先している。円堂大介編成はもともとブロック性能が高いため、鬼道でさらに強化する優先度は低い。覚醒がTOP PLAYER以下の場合は、人脈で育てやすい土方雷電も比較したい。

対戦・試練での評価理由

試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。

試練Cの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierはC。現在公開している攻撃・守備試練のおすすめ編成には採用していない。鬼道の強みは味方DFへの守備支援だが、守備試練では自身も必殺技でブロックできる選手や、技属性のチェインを作れる選手を優先している。対戦のサイドバック用バフ役として育てる価値はある一方、試練のスコア目的では採用実績がないことに基づくC評価。

旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません

対戦Sの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはS。Ver.1.2.2で掲載していた久遠道也のA編成「イナズマジャパン軸」にDFで採用していた。TOP PLAYER+まで覚醒した鬼道を、試合への関与が少ないサイドバックへ置き、味方DFのブロックを支える編成だった。一方、TOP PLAYER+未満では久遠編成の代替に土方雷電などを置けたため、覚醒段階への依存と旧環境でのスタメン採用が1編成だった点を考慮してSとしている。

代替候補との使い分け

鬼道(イナズマジャパン)は、TOP PLAYER+まで覚醒させてサイドバックから味方DFを支える対戦向けの選手。必要な覚醒段階と、強化したい味方の役割で代替候補を選びたい。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。

  • 土方雷電との違い

    特徴:Ver.1.2.2の久遠道也「イナズマジャパン軸」では、鬼道をTOP PLAYER+にできない場合の代替候補だった。人脈モードで入手でき、ドリブル火力と味方DFへの支援を両立できる。

    選ぶ目安:鬼道の覚醒がTOP PLAYER+に届いていない、または入手しやすい選手で守備支援枠を用意したいとき。

  • 鬼道有人(日本代表2026)との違い

    特徴:風属性FWへのシュート支援とMFへのブロック支援を兼ねる。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載2編成で代替候補になっていた。自前のドリブル技は持たない。

    選ぶ目安:DFを直接強化するより、FWの決定力とMFの守備を同時に支えたいとき。

採用編成

現在のおすすめ編成には採用されていません。

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