メインコンテンツへスキップ
イナズマイレブン クロス攻略ガイド
TRIAL SETUP

おすすめ試練構成

ゲーム内容確認:Ver.1.2.2環境記事更新:表示スコアは育成状況・技レベル・秘伝書・バフ条件によって変わります。

今日の試練のおすすめ編成を最初に表示しています。属性・攻撃/守備で絞り込みできます。

攻撃(キック)

14編成

の試練

4編成・上から推奨
  1. 1
    天空落とし
  2. 2
    爆熱スクリュー
  3. 3
    デスドロップ
  4. 4
    マッハウィンド
  5. 5
    ウルフレジェンド

編成のポイント

基山・豪炎寺・剣城の火属性技3枚と、天馬・吹雪の風属性技2枚をそれぞれ連続で並べ、同属性チェインを合計3回発生させる。天馬・剣城・豪炎寺の味方バフで編成全体の火力を底上げできる。なかでも天馬は、自分以外の4人全員の技威力を上げるため、編成全体のダメージを大きく伸ばす中心的なバフ役。相手が山属性なので天馬と吹雪の風属性技にはステージ有利の技威力バフも乗る。チェイン・味方バフ・有利属性を組み合わせて高いスコアを狙う編成。

の試練

3編成・上から推奨
  1. 1
    武方勝
    トライアングルZ
  2. 2
    インフェルノペンギン
  3. 3
    天空落とし
  4. 4
    爆熱スクリュー
  5. 5
    デスドロップ

編成のポイント

風属性の相手には本来、林属性技が有利。ただし林属性だけでは高火力5枚・4チェイン・複数の味方強化を同時に揃えにくいため、現状は火属性5枚の連続発動を優先する。林属性の主力が十分に育っている場合は、3位の有利属性型と合計を比較する。

の試練

3編成・上から推奨
  1. 1
    武方勝
    トライアングルZ
  2. 2
    インフェルノペンギン
  3. 3
    天空落とし
  4. 4
    爆熱スクリュー
  5. 5
    デスドロップ

編成のポイント

相手が林属性なので、有利属性は火。武方・豪炎寺(帝国)・基山・豪炎寺・剣城の順に火属性技を5枚連続で並べ、同属性チェインを4回発生させる。5人全員がステージ有利の技威力バフを受け、豪炎寺(帝国)・剣城・武方の味方バフも重なる。特に剣城の火属性FWへのバフと、豪炎寺(帝国)のバフ貢献が大きく、編成全体の火力を大きく引き上げる。従来の火力全開型に豪炎寺(帝国)を加えて火力をさらに伸ばした、林攻撃の最上位編成。

の試練

4編成・上から推奨
  1. 1
    武方勝
    トライアングルZ
  2. 2
    インフェルノペンギン
  3. 3
    天空落とし
  4. 4
    爆熱スクリュー
  5. 5
    デスドロップ

編成のポイント

火属性の相手に火属性技を当てるためステージ有利はない。相性補正ではなく、4回のチェインと豪炎寺(帝国)・剣城・武方の味方強化を5人全員へ重ねることを優先した編成。5人の育成差が大きい場合は、虎丸を含む2位の編成とも実際の合計を比較する。

守備(ブロック)

16編成

の試練

4編成・上から推奨
  1. 1
    土門飛鳥
    アステロイドベルト
  2. 2
    ディープミスト
  3. 3
    もちもち黄粉餅(花火)
  4. 4
    ザ・マウンテン
  5. 5
    響木正剛
    ゴッドハンド

編成のポイント

山相手で有利になる風属性技は採用せず、土門・霧野の林チェインと壁山・響木の山チェインをつないで計2チェインを確保する。ステージ補正よりも5枠へ広がる味方バフを重く見た選択で、土門・霧野・黄名子が残りの枠まで強化できる点が1位の理由。土門には秘伝書『アステロイドベルト』が必要。霧野か響木の育成が足りない場合は、飛鷹へ有利補正が乗る2位と合計値を比べたい。

の試練

5編成・上から推奨
  1. 1
    ザ・マウンテン
  2. 2
    土門飛鳥
    アステロイドベルト
  3. 3
    ディープミスト
  4. 4
    もちもち黄粉餅(花火)
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

風ステージでは土門・霧野の林技2枚がそろって有利になり、この2人のチェインを黄名子・源田の火チェインへつなげられる。計2チェイン、有利技2枚、5枠への味方強化を同時に成立させられるのが首位の決め手。土門への『アステロイドベルト』習得を前提とし、霧野の技レベルが低い場合は飛鷹を入れる2位の実測値も確認する。

の試練

4編成・上から推奨
  1. 1
    ザ・マウンテン
  2. 2
    土門飛鳥
    アステロイドベルト
  3. 3
    ディープミスト
  4. 4
    もちもち黄粉餅(花火)
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

前半は土門・霧野で林チェインを作り、後半は黄名子から源田へ火チェインを渡す。林ステージの有利補正が高出力の黄名子・源田へ乗るため、最後の2枠を得点源にしながら計2チェインと5枠への味方強化も残せる。土門には『アステロイドベルト』が必要。霧野より荒須乱の育成が進んでいるなら、山チェインを採用する2位と比較する。

の試練

3編成・上から推奨
  1. 1
    土門飛鳥
    アステロイドベルト
  2. 2
    ディープミスト
  3. 3
    もちもち黄粉餅(花火)
  4. 4
    ザ・マウンテン
  5. 5
    響木正剛
    ゴッドハンド

編成のポイント

土門・霧野の林チェインで始め、黄名子を挟んで壁山・響木の山チェインへつなぐ。火ステージで有利になる終盤2枠に補正が乗り、響木の高い技威力を最後までチェイン込みで伸ばせる。計2チェインと5枠への味方強化も崩れないため1位。土門の『アステロイドベルト』が必要で、響木より源田の育成が上なら2位も試算したい。

守備1位4編成の違い

4属性の1位は選手が一部共通していても、ステージ有利を受ける枠と最後にチェインを渡す相手が異なります。 いずれも土門に秘伝書「アステロイドベルト」を習得させ、土門・霧野・黄名子の味方強化を5枠へ重ねるのが共通の前提です。

表は横にスクロールできます。

相手ステージ有利になる枠最後の技1位にする判断
なし響木「ゴッドハンド」有利技より5枠への支援と林・山の2チェインを優先
土門・霧野源田「フルパワーシールド」有利な林2枚と火チェインを同時に成立
黄名子・源田源田「フルパワーシールド」高出力の終盤2枠へ火の有利補正を集中
壁山・響木響木「ゴッドハンド」終盤の山2枚に有利補正とチェインを重ねる

試練スコアは「有利属性・チェイン・味方バフ」の重なりで決まる

このページで選ぶ「属性」は、編成する選手の属性ではなく試練に登場する相手の属性です。各選手の行に表示している「技」の属性を見て、 相手に有利な技、同属性チェイン、味方へのバフができるだけ同時に成立する5人を選んでいます。 選手本人と使用技の属性が異なる場合もあるため、選手アイコンだけでなく技名と属性まで確認してください。

1. 並び順をそのまま使う

同じ属性の技を連続させるとチェインが発生するため、掲載順にも意味があります。 選手を入れ替えるときも、同属性の技が隣り合う位置をできるだけ崩さないのが基本です。

2. 個人火力より合計を見る

自身の技威力が一番高い選手だけを並べても、編成全体のスコアが最大になるとは限りません。 味方バフを持つ選手を加え、残りの4人まで強化したほうが合計ダメージを伸ばせる場合があります。

3. 手持ちに合わせて順位を下げる

1位の編成に必要な選手や秘伝書がない場合は、同じ条件の2位以降を確認してください。 無理に1枠だけ差し替えるより、チェインやバフの組み合わせごと代替案へ移したほうが形を保てます。

実際の数値は覚醒段階・必殺技レベル・秘伝書・鍛錬で変わるため、掲載編成は手持ちから伸ばすための土台として使ってください。仕組みを確認したい場合は必殺技とTPの仕組み、有利属性が分からない場合は属性相性の基本、選手ごとのTP調整は選手別おすすめ鍛錬もあわせて確認してください。

同じ5人が複数属性で候補になる理由

武方・豪炎寺(帝国)・基山・豪炎寺・剣城の火属性5人は、相手属性だけで選んでいるわけではありません。 5つの火属性技を連続させる4回のチェインに加え、豪炎寺(帝国)・剣城・武方の味方強化が複数人へ重なります。 そのため火が有利ではない相手でも候補になります。ただし、火相手は等倍、風相手は林技が有利、山相手は火技が不利と条件は別です。 各カードの説明では、同じ編成を使う理由ではなく、その相手で採用する場合の比較対象と撤退条件を分けて記載しています。