おすすめ試練構成
今日の試練のおすすめ編成を最初に表示しています。属性・攻撃/守備で絞り込みできます。
攻撃(キック)
14編成山の試練
4編成・上から推奨風の試練
3編成・上から推奨- 1
火下鶴改技火ファイアトルネード - 2
火武方勝技火トライアングルZ - 3
技火天空落とし - 4
火剣城京介技火デスドロップ - 5
技火爆熱スクリュー
編成のポイント
相手が風属性なので、有利属性は林。ただし現環境では、林属性のアタッカーだけで高火力・5連チェイン・味方バフをすべて両立するのが難しい。そこで、下鶴・武方・基山・豪炎寺・剣城の高火力な火属性技を5枚連続で並べ、同属性チェインを4回発生させる。火属性はステージ有利ではないものの、全員が下鶴・武方・豪炎寺・剣城の味方バフを受けられるため、編成全体の火力が大きく伸びる。特に剣城の火属性FWへのバフが強力。属性相性よりも、5連チェインと味方バフの重なりを優先することで高いスコアを狙う編成。
林の試練
3編成・上から推奨火の試練
4編成・上から推奨- 1
火武方勝技火トライアングルZ - 2
技火天空落とし - 3
技火爆熱スクリュー - 4
火剣城京介技火デスドロップ - 5
林宇都宮虎丸技山タイガードライブ
編成のポイント
武方・基山・豪炎寺・剣城の火属性技4枚を1〜4番手に連続で並べ、同属性チェインを3回発生させる。5番手の宇都宮虎丸は山属性のためチェインには参加しないが、相手が火属性なのでステージ有利の技威力バフを受けつつ、5人全員へ能力・技威力バフを供給する中心的なバフ役として機能する。さらに武方・豪炎寺・剣城の味方バフも重なり、なかでも剣城の火属性FWへのバフが強力。火属性アタッカーを4枚並べてチェイン数を伸ばしつつ、味方バフと有利属性のバフ役を両立させることで、非常に高いスコアを狙える編成。
守備(ブロック)
16編成山の試練
4編成・上から推奨風の試練
5編成・上から推奨林の試練
4編成・上から推奨火の試練
3編成・上から推奨守備1位4編成の違い
4属性の1位は選手が一部共通していても、ステージ有利を受ける枠と最後にチェインを渡す相手が異なります。 いずれも土門に秘伝書「アステロイドベルト」を習得させ、土門・霧野・黄名子の味方強化を5枠へ重ねるのが共通の前提です。
表は横にスクロールできます。
| 相手 | ステージ有利になる枠 | 最後の技 | 1位にする判断 |
|---|---|---|---|
| 山 | なし | 響木「ゴッドハンド」 | 有利技より5枠への支援と林・山の2チェインを優先 |
| 風 | 土門・霧野 | 源田「フルパワーシールド」 | 有利な林2枚と火チェインを同時に成立 |
| 林 | 黄名子・源田 | 源田「フルパワーシールド」 | 高出力の終盤2枠へ火の有利補正を集中 |
| 火 | 壁山・響木 | 響木「ゴッドハンド」 | 終盤の山2枚に有利補正とチェインを重ねる |
試練スコアは「有利属性・チェイン・味方バフ」の重なりで決まる
このページで選ぶ「属性」は、編成する選手の属性ではなく試練に登場する相手の属性です。各選手の行に表示している「技」の属性を見て、 相手に有利な技、同属性チェイン、味方へのバフができるだけ同時に成立する5人を選んでいます。 選手本人と使用技の属性が異なる場合もあるため、選手アイコンだけでなく技名と属性まで確認してください。
1. 並び順をそのまま使う
同じ属性の技を連続させるとチェインが発生するため、掲載順にも意味があります。 選手を入れ替えるときも、同属性の技が隣り合う位置をできるだけ崩さないのが基本です。
2. 個人火力より合計を見る
自身の技威力が一番高い選手だけを並べても、編成全体のスコアが最大になるとは限りません。 味方バフを持つ選手を加え、残りの4人まで強化したほうが合計ダメージを伸ばせる場合があります。
3. 手持ちに合わせて順位を下げる
1位の編成に必要な選手や秘伝書がない場合は、同じ条件の2位以降を確認してください。 無理に1枠だけ差し替えるより、チェインやバフの組み合わせごと代替案へ移したほうが形を保てます。
実際の数値は覚醒段階・必殺技レベル・秘伝書・鍛錬で変わるため、掲載編成は手持ちから伸ばすための土台として使ってください。仕組みを確認したい場合は必殺技とTPの仕組み、有利属性が分からない場合は属性相性の基本、選手ごとのTP調整は選手別おすすめ鍛錬もあわせて確認してください。
同じ5人が複数属性で候補になる理由
武方・豪炎寺(帝国)・基山・豪炎寺・剣城の火属性5人は、相手属性だけで選んでいるわけではありません。 5つの火属性技を連続させる4回のチェインに加え、豪炎寺(帝国)・剣城・武方の味方強化が複数人へ重なります。 そのため火が有利ではない相手でも候補になります。ただし、火相手は等倍、風相手は林技が有利、山相手は火技が不利と条件は別です。 各カードの説明では、同じ編成を使う理由ではなく、その相手で採用する場合の比較対象と撤退条件を分けて記載しています。