FWキック+
試合開始時、味方FWのキックを1204上昇
豪炎寺修也(帝国)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、味方FWのキックを1204上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
試合開始時、自身のシュート技の威力を94上昇、自身のキックを881上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、味方FWの火属性シュート技の威力を29上昇、自身の最大TPを35上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
高威力の「インフェルノペンギン」を主力とする火属性FW。消費TPは55で、鍛錬によりTPを165まで上げれば1試合で3回発動できる。ロングシュートはDFを多く置く編成や山属性GKに止められやすく、現行対戦では使う相手を選ぶ。一方、試練では技火力と味方の火属性FWを強化するバフの両方が編成全体へ貢献する。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはSS。高威力の「インフェルノペンギン」に加え、味方の火属性FWを強化するバフも編成全体の火力を伸ばす。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中36編成に採用している。4属性すべての1位では夏未・豪炎寺・剣城・バーンと火5連を作る。属性が変わってもチェインと支援の軸を担える点が評価理由。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で公開していた富山新一郎のS編成「富山火力+鉄壁型」にFWで採用していた。富山監督のフォーメーションパッシブによる火属性FWへのシュート技威力上昇と、神童拓人の味方FWへの強化を豪炎寺へ重ね、フィニッシャーとして使う編成だった。豪炎寺単独で完結させるのではなく、監督と味方から2種類の強化を集めたときの決定力を評価してSSとしている。なお、選手Tierは豪炎寺が担える役割と最大火力、編成Tierは11人全体の得点力・守備力・安定性を評価しているため、旧環境の編成がSでも選手評価はSSとなる。
帝国豪炎寺は、高威力のインフェルノペンギンと味方強化を火属性チェインへ組み込むFW。同じ豪炎寺や剣城とは、対戦での採用範囲と試練で担当する役割が異なる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:インフェルノペンギン推奨TP合計 165
【後半】TP+でTPを165まで上げ、「インフェルノペンギン」を1試合で3回撃てるようにするのが非常に重要。火属性シュートの威力を伸ばすシュートパワー+〈火〉も必須。残り1枠はシュートパワー+でシュート火力をさらに底上げするのが望ましく、入手状況に応じてキック+でも代用できる。
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