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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
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豪炎寺修也(帝国)

FW★★★ストライカー帝国学園

豪炎寺修也(帝国)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.2環境記事更新:

総評

高威力の「インフェルノペンギン」を主力とする火属性FW。消費TPは55と比較的少なく、鍛錬でTPを165まで上げれば、1試合で3回発動させることも容易になる。一方、インフェルノペンギンはロングシュートのため、DFを多く配置し、山属性GKを起用する円堂大介編成とは相性が非常に悪い。複数のDFに阻まれやすいうえ、GKにも属性不利となるため、現環境の対戦では高い技威力を持ちながらもやや使いづらい。試練では、インフェルノペンギンの高威力に加え、味方の火属性FWを強化するバフも編成全体の火力向上に貢献するため、非常に強力。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦SSの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはSS。Ver.1.2.2で公開していた富山新一郎のS編成「富山火力+鉄壁型」にFWで採用していた。富山監督のフォーメーションパッシブによる火属性FWへのシュート技威力上昇と、神童拓人の味方FWへの強化を豪炎寺へ重ね、フィニッシャーとして使う編成だった。豪炎寺単独で完結させるのではなく、監督と味方から2種類の強化を集めたときの決定力を評価してSSとしている。なお、選手Tierは豪炎寺が担える役割と最大火力、編成Tierは11人全体の得点力・守備力・安定性を評価しているため、旧環境の編成がSでも選手評価はSSとなる。

試練SSの理由

試練TierはSS。高威力の「インフェルノペンギン」に加え、味方の火属性FWを強化するバフも編成全体の火力を伸ばす。山・風・林・火の4属性すべての攻撃試練に採用し、火・風・林では1位、山では2位の編成に入る。5つの火属性技を連続させる4回のチェインへインフェルノペンギンを組み込みながら、豪炎寺(帝国)・剣城・武方の味方強化を重ねられる点が非常に強力。

代替候補との使い分け

帝国豪炎寺はインフェルノペンギンと味方強化を火属性5連チェインへ組み込むFW。同じ豪炎寺や剣城とは、対戦での採用範囲と試練で担当する役割が異なる。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 豪炎寺修也との違い

    特徴:通常版は現在公開している攻撃試練14編成すべてに採用される一方、対戦TierはA。PA内シュート強化を安定して活かせるかが課題になる。

    選ぶ目安:帝国版の味方強化より、試練4属性の複数編成で広く使える火属性FWを優先するとき。

  • 剣城京介との違い

    特徴:Ver.1.2.2の対戦では4監督・6編成、試練では4属性・10編成に採用され、自身のシュート火力を味方MFのドリブル成功で伸ばせる。

    選ぶ目安:富山監督の1編成に限定せず、複数監督の対戦編成でも主力になるFWを優先するとき。

試練編成での採用4編成

リミテッドバトルでの採用1

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:インフェルノペンギン推奨TP合計 165

  • 【後半】TP+最重要
  • シュートパワー+〈火〉最重要
  • シュートパワー+/キック+

【後半】TP+でTPを165まで上げ、「インフェルノペンギン」を1試合で3回撃てるようにするのが非常に重要。火属性シュートの威力を伸ばすシュートパワー+〈火〉も必須。残り1枠はシュートパワー+でシュート火力をさらに底上げするのが望ましく、入手状況に応じてキック+でも代用できる。

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