対戦SSの理由
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督でDFを務めていた。味方DFのブロックと味方GKのキャッチを強化できるうえ、自身がブロックに失敗したときは、続く味方GKの技威力を上昇させられる。無凸では自身のブロック火力が低いぶん、この失敗時パッシブを発動させやすく、無凸でも最終ラインの支援役を持てる点を評価している。
菜花黄名子の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
現環境最強のDF。主力技「もちもち黄粉餅」は、自身のパッシブで威力が上がるうえ、消費TPを減少させる効果もあり非常に強力。さらに、DFとしてブロックに失敗したときに味方GKの技威力を上昇させるパッシブを持つ。加えて、味方DFのブロックと味方GKのキャッチを上昇させるパッシブも備えており、対戦・試練のどちらでも強力。無凸では自身のブロック火力が低いぶん、ブロック失敗時のパッシブを発動させやすく、続く味方GKの技威力上昇につなげられるため、無凸でも使い勝手がよい。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督でDFを務めていた。味方DFのブロックと味方GKのキャッチを強化できるうえ、自身がブロックに失敗したときは、続く味方GKの技威力を上昇させられる。無凸では自身のブロック火力が低いぶん、この失敗時パッシブを発動させやすく、無凸でも最終ラインの支援役を持てる点を評価している。
試練TierもSS。自身のパッシブで主力技「もちもち黄粉餅」の威力が上がり、消費TPも減少する。さらに味方DFのブロックと味方GKのキャッチを強化できる。現在公開している山・風・林・火の守備試練すべてで、1位編成に「もちもち黄粉餅(花火)」で採用している。風・林では源田幸次郎の「フルパワーシールド」と火属性チェインを作り、山・火では5人バフを重ねる支援役を担う。自身の技火力・味方バフ・チェインを同時に担える点が評価理由。
黄名子は火属性ブロックとDF・GKへの支援を兼ね、4属性の守備試練1位編成に入る。Ver.1.2.2の対戦掲載データ上の代替候補は飛鷹で、壁山とは技属性と採用範囲が異なる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:もちもち黄粉餅推奨TP合計 160
覚醒パッシブと【後半】TP+を合わせてTP160にし、「もちもち黄粉餅」を1試合で4回使えるようにするのが目安。最重要は、技の発動回数を確保する【後半】TP+と、火属性ブロックの威力を伸ばすブロックパワー+〈火〉。残り1枠にもブロックパワー+を付け、守備力をさらに底上げする。
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