【逆境/累】GKキーパーパワー+
自身のシュートブロック技が失敗するたび、味方GKのキーパー技の威力を70上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
菜花黄名子の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・ブロック(シュートブロック可)
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
自身のシュートブロック技が失敗するたび、味方GKのキーパー技の威力を70上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
試合開始時、自身のブロックを2274上昇、味方GKのキャッチを2274上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のもちもち黄粉餅(花火)の技威力を129上昇、もちもち黄粉餅(花火)の消費TPを10減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
「もちもち黄粉餅」は自身のパッシブで威力が上がり、消費TPも減少する。ブロック失敗後のGK強化に加え、味方DFのブロックと味方GKのキャッチも支援できる。吉良瞳子・二階堂修吾・円堂大介の対戦編成と守備試練40編成すべてに採用しており、無凸でも失敗時パッシブを狙える。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierもSS。自身のパッシブで主力技「もちもち黄粉餅」の威力が上がり、消費TPも減少する。さらに味方DFのブロックと味方GKのキャッチを強化できる。現在公開している守備試練では4属性・40編成すべてに「もちもち黄粉餅(花火)」で採用している。風1位では林3連を支援し、林1位では源田幸次郎と火チェインを作るなど、自身の技火力・味方バフ・チェインを全条件へ持ち込める点が評価理由。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督でDFを務めていた。味方DFのブロックと味方GKのキャッチを強化できるうえ、自身がブロックに失敗したときは、続く味方GKの技威力を上昇させられる。無凸では自身のブロック火力が低いぶん、この失敗時パッシブを発動させやすく、無凸でも最終ラインの支援役を持てる点を評価している。
黄名子は火属性ブロックとDF・GKへの支援を兼ね、4属性の守備試練1位編成に入る。Ver.1.2.2の対戦掲載データ上の代替候補は飛鷹で、壁山とは技属性と採用範囲が異なる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
採用されている4編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
ステージ600以降|響木(老)型
DFで採用・5-3-2
ステージ600以降|木野秋型
DFで採用・5-3-2
ステージ700〜|戦国伊賀島
DFで採用・5-3-2
ステージ711〜720|尾刈斗中
DFで採用・5-3-2
ステージ721〜730|響木監督戦
DFで採用・5-3-2
ステージ731〜740|KFC
DFで採用・5-3-2
ステージ741〜|ザ・ジェネシス
DFで採用・5-3-2
ステージ751〜760|雷門
DFで採用・5-3-2
ステージ761〜770|ヤングイナズマ
DFで採用・5-3-2
ステージ771〜780|雷門
DFで採用・5-3-2
ステージ781〜790|帝国
DFで採用・5-3-2
ステージ791〜800|アイドル
DFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|剣城なし・フェイありの染岡編成
DFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|手持ち充実向けの剣城・秋編成
DFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|瞳子監督・ウルビダ編成
DFで採用・4-4-2
クロスシミュレーター|瞳子監督・ガゼル編成(攻略案)
DFで採用・4-4-2
主要技:もちもち黄粉餅推奨TP合計 160
覚醒パッシブと【後半】TP+を合わせてTP160にし、「もちもち黄粉餅」を1試合で4回使えるようにするのが目安。最重要は、技の発動回数を確保する【後半】TP+と、火属性ブロックの威力を伸ばすブロックパワー+〈火〉。残り1枠にもブロックパワー+を付け、守備力をさらに底上げする。
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