メインコンテンツへスキップ
イナズマイレブン クロス攻略ガイド
PLAYER

神童拓人

MF★★★プレイメイカー革命の雷門

神童拓人の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.2環境記事更新:

総評

攻撃支援と守備支援を1枠で両立できる林属性MF。編成に置くだけで味方FWの攻撃と林属性DFのブロック技威力を同時に強化でき、自身がボールに絡まなくても役割を果たせる。通常はサイドMFが起用候補だが、現在掲載している富山新一郎・二階堂修吾・円堂大介編成では、試合への関与を抑えながら味方を強化するDF枠に配置している。ロングシュートが意図せず発動する可能性には注意したい。試練では自身のシュート技と味方への2種類の攻撃支援を同時に持ち込める。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦Sの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはS。Ver.1.2.2で掲載していた富山新一郎の「富山火力+鉄壁型」、二階堂修吾の「超火力型」、円堂大介の「超守備型」の3編成では、いずれもDF枠に置き、直接ボールに関与させるよりも味方FWと林属性DFへのバフを優先していた。一般的な起用ではサイドMFも候補になるが、旧掲載編成では試合への関与が少ないバフ枠としてDFに配置していた。1人で攻守両面を支援できる一方、ボールに関与したときにロングシュートが意図せず発動する可能性を考慮し、S評価としている。

試練Aの理由

試練TierはA。現時点でシュート技を備え、味方FWへの大きな攻撃バフとストライカーへのキックバフも同時に持つため、攻撃役と支援役を兼ねて攻撃試練の編成へ入れる性能がある。この現行性能をA評価の根拠としている。新キャラのため現在公開している試練のおすすめ編成にはまだ採用していないが、これは掲載実績に関する補足であり、評価自体は現在の性能に基づいている。

代替候補との使い分け

神童は、通常はサイドMF、Ver.1.2.2の掲載編成ではDFのバフ枠から攻守の両面を支えていた。直接的なブロック火力や試練での採用実績を重視する場合は、代替候補と比較したい。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 木暮夕弥との違い

    特徴:Ver.1.2.2の円堂大介・超守備型で神童の代替候補だった。対戦ではMF・DFの両方に置け、試練TierはSSで、守備試練3属性・合計6編成に「旋風陣」で採用している。

    選ぶ目安:円堂大介編成の神童枠を補いたい、または対戦だけでなく守備試練でも使える高火力ブロッカーを優先するとき。

  • 霧野蘭丸との違い

    特徴:Ver.1.2.2では神童と同じSSの2編成と富山新一郎のS編成を含む、対戦5編成にDFで先発していた。さらに守備試練4属性すべての1位編成にも採用されている。

    選ぶ目安:SS2編成での先発に加え、複数監督の対戦編成と守備試練まで広く使い回せるDFを優先するとき。

採用編成

現在のおすすめ編成には採用されていません。

おすすめのパッシブ鍛錬

  • 【後半】TP+/TP上限+最重要
  • ドリブルパワー+〈林〉最重要
  • ドリブルパワー+/テクニック+

現在掲載している対戦編成のように、DF枠へバフ役として置くだけなら鍛錬効果へのこだわりは少なく、手持ちに合わせた任意の構成でよい。サイドMFとして起用する場合は、技の発動回数を確保する【後半】TP+かTP上限+と、林属性ドリブルの火力を伸ばすドリブルパワー+〈林〉が重要。残り1枠は任意だが、突破力をさらに伸ばすドリブルパワー+か、競り合いを補うテクニック+がおすすめ。

選手別おすすめ鍛錬をすべて見る

関連ガイド