林MFキック+
試合開始時、味方林属性MFのキックを1204上昇
神童拓人の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
林属性・シュート
林属性・ドリブル
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、味方林属性MFのキックを1204上昇
試合開始時、ストライカータグの味方のキックを1008上昇
試合開始時、林属性DFのブロック技威力を62上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の林属性技の威力を38上昇、味方FWのシュート技威力を38上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
攻撃支援と守備支援を1枠で両立できる林属性MF。編成に置くだけで味方FWの攻撃と林属性DFのブロック技威力を強化できる。通常はサイドMFが起用候補で、掲載中の吉良瞳子の林軸でも中盤に配置している。対戦ではロングシュートの意図しない発動に注意したい。攻撃試練では2属性3編成に入り、風9位ではフェイ・佐久間と林属性チェインを作る。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはA。「フォルテシモ」による林属性シュートと、味方FWへの攻撃バフ・ストライカーへのキックバフを同時に持ち込める。現在公開している攻撃試練では風9・10位、林9位の3編成に採用している。風ではフェイ・佐久間次郎(イナズマジャパン)と林チェインを作る編成もある。掲載順位は今回の登録育成値での結果であり、採用数だけでTierを決めず、攻撃役と支援役を両立する現行性能をA評価の根拠としている。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはS。Ver.1.2.2で掲載していた富山新一郎の「富山火力+鉄壁型」、二階堂修吾の「超火力型」、円堂大介の「超守備型」の3編成では、いずれもDF枠に置き、直接ボールに関与させるよりも味方FWと林属性DFへのバフを優先していた。一般的な起用ではサイドMFも候補になるが、旧掲載編成では試合への関与が少ないバフ枠としてDFに配置していた。1人で攻守両面を支援できる一方、ボールに関与したときにロングシュートが意図せず発動する可能性を考慮し、S評価としている。
神童は、通常はサイドMF、Ver.1.2.2の掲載編成ではDFのバフ枠から攻守の両面を支えていた。直接的なブロック火力や試練での採用実績を重視する場合は、代替候補と比較したい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
現在掲載している対戦編成のように、DF枠へバフ役として置くだけなら鍛錬効果へのこだわりは少なく、手持ちに合わせた任意の構成でよい。サイドMFとして起用する場合は、技の発動回数を確保する【後半】TP+かTP上限+と、林属性ドリブルの火力を伸ばすドリブルパワー+〈林〉が重要。残り1枠は任意だが、突破力をさらに伸ばすドリブルパワー+か、競り合いを補うテクニック+がおすすめ。
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