【破竹/累】林テクニック+
自身のキーパー技が成功するたび、林属性の味方のテクニックを449上昇
立向居勇気の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
自身のキーパー技が成功するたび、林属性の味方のテクニックを449上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
試合開始時、自身の林属性技の威力を120上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方のドリブル技が成功するたび、味方FWとMFのテクニックを398上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
ガチャで入手できる★3ながら、完凸時の性能は人脈モードで手に入る源田と大きな差がない点が悩ましい。現環境は火属性FWが多く、相手のFWが2枚とも火属性で構成される場合は、完凸であっても採用を避けたほうが無難。ただし富山監督を使う編成では必須級で、フォーメーションパッシブによりGKへ強力なバフが入る。今後、富山監督の評価が上がれば、立向居の評価も大きく伸びる可能性がある。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはS。Ver.1.2.2で掲載していた富山新一郎の2編成でGKを務め、S編成「富山火力+鉄壁型」ではフォーメーションパッシブによる林属性の推奨GKへのキャッチ技威力80上昇を受けられた。立向居の性能を監督効果で直接伸ばせる組み合わせが強みだった。一方、当時採用の多かった火属性FWには林属性の立向居が不利になりやすく、富山監督以外の旧掲載編成では源田や響木を採用していた。監督との高い相性と、相手を選ぶ属性面の弱点を合わせてSとしている。
試練TierはS。現在公開している守備試練では合計7編成に「ムゲン・ザ・ハンド」で採用している。風では1・5・7・9・10位に入り、1位は土門飛鳥・霧野蘭丸・立向居の林属性技3枚を連続させて2チェインとステージ有利を両立する。林8位・山10位にも入るが、4属性へ広く入る源田より用途が絞られるためS評価。
立向居は、富山監督の林属性GK強化と、風の守備試練での属性有利を活かす専用性の高いGK。監督を選ばない汎用性や、対火属性FWへの相性を重視する場合は別のGKと使い分けたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
特徴:Ver.1.2.2では久遠道也の対戦3編成に採用され、守備試練では4属性・合計13編成に採用されている。完凸なら初期TP150で「フルパワーシールド」を3回使え、人脈モードで凸も進められる。
選ぶ目安:富山監督の専用強化より、複数監督と4属性の試練で使い回せるGKを優先するとき。
特徴:Ver.1.2.2では円堂大介の掲載2編成と二階堂修吾の超火力型で採用していた山属性GK。当時多かった火属性FWに属性有利を取りやすく、対戦・試練ともTierはS。
選ぶ目安:富山監督ではなく円堂大介編成を使い、火属性FWへの相性を優先するとき。
主要技:ムゲン・ザ・ハンド推奨TP合計 160
【後半】TP+でTPを底上げし、「ムゲン・ザ・ハンド」を2回+「ゴッドハンド」を1回撃てるようにするのが重要。推奨TP合計を180まで厳選できれば、「ムゲン・ザ・ハンド」を3回撃つ立向を生成することも可能。さらにキーパーパワー+〈林〉でキャッチ(キーパー)火力を上げ、強シュートも止め切れるようにする。
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