【破竹/累】林テクニック+
自身のキーパー技が成功するたび、林属性の味方のテクニックを449上昇
立向居勇気の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
林属性・キャッチ
林属性・キャッチ
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
自身のキーパー技が成功するたび、林属性の味方のテクニックを449上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
試合開始時、自身の林属性技の威力を120上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方のドリブル技が成功するたび、味方FWとMFのテクニックを398上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
「ムゲン・ザ・ハンド」を3回使うには厳しいTP厳選が必要な林属性GK。掲載中の対戦編成では木野秋を優先しており、対戦で使う場合も相手FWの属性と監督効果を選ぶ。守備試練では風属性を中心に複数の編成へ入り、林属性技のチェインとステージ有利を狙える。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはS。現在公開している守備試練では風・山の2属性・合計8編成に「ムゲン・ザ・ハンド」で採用している。風では1・5〜10位に入り、1位は土門飛鳥・霧野蘭丸・立向居の林属性技3枚を連続させて2チェインとステージ有利を両立する。山7位にも入るが、風相手で林属性技をつなぐ編成を中心に使い分けたい。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはS。Ver.1.2.2で掲載していた富山新一郎の2編成でGKを務め、S編成「富山火力+鉄壁型」ではフォーメーションパッシブによる林属性の推奨GKへのキャッチ技威力80上昇を受けられた。立向居の性能を監督効果で直接伸ばせる組み合わせが強みだった。一方、当時採用の多かった火属性FWには林属性の立向居が不利になりやすく、富山監督以外の旧掲載編成では源田や響木を採用していた。監督との高い相性と、相手を選ぶ属性面の弱点を合わせてSとしている。
立向居は、富山監督の林属性GK強化と、風の守備試練での属性有利を活かす専用性の高いGK。監督を選ばない汎用性や、対火属性FWへの相性を重視する場合は別のGKと使い分けたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
特徴:Ver.1.2.2では久遠道也の対戦3編成に採用され、守備試練では風・林・山の3属性・合計9編成に採用されている。完凸なら初期TP150で「フルパワーシールド」を3回使え、人脈モードで凸も進められる。
選ぶ目安:富山監督の専用強化より、複数監督で使え、林相手の試練では火属性チェインへ入るGKを優先するとき。
特徴:Ver.1.2.2では円堂大介の掲載2編成と二階堂修吾の超火力型で採用していた山属性GK。当時多かった火属性FWに属性有利を取りやすく、対戦・試練ともTierはS。
選ぶ目安:富山監督ではなく円堂大介編成を使い、火属性FWへの相性を優先するとき。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:ムゲン・ザ・ハンド推奨TP合計 160
【後半】TP+でTPを底上げし、「ムゲン・ザ・ハンド」を2回+「ゴッドハンド」を1回撃てるようにするのが重要。推奨TP合計を180まで厳選できれば、「ムゲン・ザ・ハンド」を3回撃つ立向を生成することも可能。さらにキーパーパワー+〈林〉でキャッチ(キーパー)火力を上げ、強シュートも止め切れるようにする。
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