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イナクロ攻略ガイド
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鬼道有人(日本代表2026)

風MF★★★ディフェンシブハーフ日本代表2026

鬼道有人(日本代表2026)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:(Ver.1.3.2環境)記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • サムライペンギン2号

    解放 —

    風属性・シュート

    TP
    60
    威力
    160
    クリ率
    11%
    射程
    —
  • ブルーサイクロン

    解放 —

    風属性・ブロック(シュートブロック不可)

    TP
    40
    威力
    168
    クリ率
    18%
    射程
    —

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    MFブロックパワー+

    試合開始時、味方MFのブロック技の威力を28上昇

  2. Lv11

    テクニック+

    試合開始時、自身のテクニックを2016上昇

  3. Lv41

    【破竹/累】MFドリブルパワー+

    自身のドリブルブロック技が成功するたび、MFのドリブル技の威力を32上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    FWシュートパワー+〈風〉

    試合開始時、味方FWの風属性シュート技の威力を35上昇

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0

総評

現行評価:Ver.1.3.2

テクニック値が高く、「FWシュートパワー+」と「MFブロックパワー+」で前線と中盤を支援できる。初期習得ではドリブル技を持たないため、MF起用には「ヘブンズタイム」などの秘伝書が必要。掲載編成にはまだ入らないが、今後強力な風属性FWが登場した場合は、そのバフ役として価値がさらに高まる。

対戦・試練での評価理由

試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。

試練Cの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierはC。現在公開している攻撃・守備試練のおすすめ編成には採用していない。掲載中の編成では、攻撃試練は高威力技・属性相性・同属性チェイン、守備試練はブロック技と編成全体への強化を優先しており、鬼道の対戦向けの支援能力を活かす枠がない。能力そのものを否定する評価ではなく、現在の試練編成で採用実績がないことに基づくC評価。

旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません

対戦Aの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはA。Ver.1.2.2で掲載していた対戦編成では先発採用がなく、久遠道也の掲載2編成で松風天馬または円堂守(日本代表2026)の代替候補だった。「FWシュートパワー+」と「MFブロックパワー+」でFWの決定力と中盤の守備を同時に支えられる一方、自前のドリブル技がないためMF起用には秘伝書が必要になる。旧環境での採用範囲と準備に必要な条件を考慮してAとしている。

代替候補との使い分け

鬼道(日本代表2026)は、風属性FWへのシュート支援とMFへのブロック支援を1枠で兼ねる選手。自前のドリブル技がないため、同じ中盤候補でも秘伝書の必要性と支援対象を比べて選びたい。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。

  • 円堂守(日本代表2026)との違い

    特徴:自前のドリブル技を持ち、「MFパワー+」で風属性MFをまとめて強化できる。Ver.1.2.2では4監督・合計5編成に採用され、対戦TierはSS。

    選ぶ目安:FWとMFへ別々のバフを配るより、秘伝書なしでボールを運びながら複数の風属性MFを支援したいとき。

  • 松風天馬との違い

    特徴:自身のドリブル火力が高く、ドリブル成功のたびに味方FWのシュート火力を伸ばせる。Ver.1.2.2の対戦では4監督・合計5編成に採用されていた。

    選ぶ目安:常時バフを置くより、中盤の突破役を任せ、その成功をFWの決定力へつなげたいとき。

採用編成

現在のおすすめ編成には採用されていません。

おすすめのパッシブ鍛錬

  • ドリブルパワー+〈風〉最重要
  • TP上限+最重要
  • 【後半】TP+最重要

推奨秘伝書:ヘブンズタイム/疾風ダッシュ(ファール率が低い(5%)ドリブル技が推奨)

サイドMFは技の発動回数が重要。決まったTP目標値はないが、TP上限+と【後半】TP+でTPを上げるほど技を多く撃てる。そのうえで、相手DFにブロックされないようドリブルパワー+〈風〉でドリブル値を上げておくのが重要。

選手別おすすめ鍛錬をすべて見る

代わりに使える選手・代役になれる編成

  • 『瞳子監督 風軸』の風丸一郎太が育っていない場合の代役として採用できる
  • 『瞳子監督 風軸』の音無春奈が育っていない場合の代役として採用できる

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