MFブロックパワー+
試合開始時、味方MFのブロック技の威力を28上昇
鬼道有人(日本代表2026)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、味方MFのブロック技の威力を28上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
自身のドリブルブロック技が成功するたび、MFのドリブル技の威力を32上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、味方FWの風属性シュート技の威力を35上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
テクニック値が高く、初期習得では自前のドリブル技を持たないものの、秘伝書で「ヘブンズタイム」などを覚えさせれば強力なサイドMFになる。味方へのバフ役としても優秀で、「FWシュートパワー+」で吹雪などの風属性FWの火力を伸ばし、「MFブロックパワー+」でMFに配置した選手のブロック性能を高められる。今後、強力な風属性FWが登場した場合は、そのバフ役として価値がさらに高まると考えている。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはA。Ver.1.2.2で掲載していた対戦編成では先発採用がなく、久遠道也の掲載2編成で松風天馬または円堂守(日本代表2026)の代替候補だった。「FWシュートパワー+」と「MFブロックパワー+」でFWの決定力と中盤の守備を同時に支えられる一方、自前のドリブル技がないためMF起用には秘伝書が必要になる。旧環境での採用範囲と準備に必要な条件を考慮してAとしている。
試練TierはC。現在公開している攻撃・守備試練のおすすめ編成には採用していない。掲載中の編成では、攻撃試練は高威力技・属性相性・同属性チェイン、守備試練はブロック技と編成全体への強化を優先しており、鬼道の対戦向けの支援能力を活かす枠がない。能力そのものを否定する評価ではなく、現在の試練編成で採用実績がないことに基づくC評価。
鬼道(日本代表2026)は、風属性FWへのシュート支援とMFへのブロック支援を1枠で兼ねる選手。自前のドリブル技がないため、同じ中盤候補でも秘伝書の必要性と支援対象を比べて選びたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
特徴:自前のドリブル技を持ち、「MFパワー+」で風属性MFをまとめて強化できる。Ver.1.2.2では4監督・合計5編成に採用され、対戦TierはSS。
選ぶ目安:FWとMFへ別々のバフを配るより、秘伝書なしでボールを運びながら複数の風属性MFを支援したいとき。
特徴:自身のドリブル火力が高く、ドリブル成功のたびに味方FWのシュート火力を伸ばせる。Ver.1.2.2の対戦では4監督・合計5編成に採用されていた。
選ぶ目安:常時バフを置くより、中盤の突破役を任せ、その成功をFWの決定力へつなげたいとき。
現在のおすすめ編成には採用されていません。
推奨秘伝書:ヘブンズタイム/疾風ダッシュ(ファール率が低い(5%)ドリブル技が推奨)
サイドMFは技の発動回数が重要。決まったTP目標値はないが、TP上限+と【後半】TP+でTPを上げるほど技を多く撃てる。そのうえで、相手DFにブロックされないようドリブルパワー+〈風〉でドリブル値を上げておくのが重要。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る