【結束】キック+
試合開始時、雷門またはイナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3510上昇
豪炎寺修也(イナズマジャパン)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、雷門またはイナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3510上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
自身がペナルティエリア内でシュート技を打つ時、自身のシュート技の威力を133上昇、終了条件:ペナルティエリア外へ移動した時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
自身がゴールを入れるたびに、雷門またはイナズマジャパンタグを持つ味方の全パラメータを199上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
試練では特に高い火力を発揮する。対戦ではペナルティエリア(PA)内でのシュートが強化されるパッシブを持ち、PA内で打てる状況を作れれば強力。ただしオートやハイライト進行ではPA外からのシュートが続くこともあり、持ち味を活かしきれず得点力が不安定になる場面がある。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中6編成に採用している。「爆熱スクリュー」を火属性の連続チェインへ組み込みやすく、豪炎寺自身の味方強化も編成全体へ貢献する。4属性すべての1位では夏未・帝国版豪炎寺・剣城・バーンと火5連を作る。掲載数は育成値と新選手の追加で変わるが、技火力・チェイン・バフを同時に満たせる点を評価している。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはA。Ver.1.2.2で掲載していた編成では久遠道也・富山新一郎の2監督でFW候補だったが、強みのPA内シュート強化をオート/ハイライト進行で毎回狙えるとは限らなかった。PA外から「爆熱スクリュー」を撃つ展開では火力が安定しないため、試練での圧倒的な採用実績に対して対戦評価は一段下げている。
豪炎寺は攻撃試練への広い対応範囲が最大の強み。対戦の安定性や単発火力を優先する場合は、同じ火属性技を使うFWでも別の候補が上回る。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:爆熱スクリュー/ファイアトルネード推奨TP合計 160
最重要はシュートパワー+〈火〉。豪炎寺はとにかくシュート火力を上げるのが役割なので、火属性シュートの威力を大きく伸ばす。加えて【後半】TP+かTP上限+でTPを積み、推奨TP合計160にすると「爆熱スクリュー」を2回+「ファイアトルネード」を撃てるようになる。特に剣城と2トップを組む場合はシュート機会も増えるため、TPは上げておきたい。残りの火力枠はキック+やシュートパワー+で底上げする。なおスピード+を付けるとペナルティエリア内に入りやすくなるという説もある。
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