【結束】キック+
試合開始時、雷門またはイナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3510上昇
豪炎寺修也(イナズマジャパン)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、雷門またはイナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3510上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
自身がペナルティエリア内でシュート技を打つ時、自身のシュート技の威力を133上昇、終了条件:ペナルティエリア外へ移動した時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
自身がゴールを入れるたびに、雷門またはイナズマジャパンタグを持つ味方の全パラメータを199上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
試練では特に高い火力を発揮する。対戦ではペナルティエリア(PA)内でのシュートが強化されるパッシブを持ち、PA内で打てる状況を作れれば非常に強力。ただし現状の対戦はオート、またはハイライトでの進行になるため、PA外からのシュートが続くと持ち味を活かしきれず、得点力がやや不安定になる場面がある。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはA。Ver.1.2.2で掲載していた編成では久遠道也・富山新一郎の2監督でFW候補だったが、強みのPA内シュート強化をオート/ハイライト進行で毎回狙えるとは限らなかった。PA外から「爆熱スクリュー」を撃つ展開では火力が安定しないため、試練での圧倒的な採用実績に対して対戦評価は一段下げている。
試練TierはSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中37編成に採用している。「爆熱スクリュー」を火属性の連続チェインへ組み込みやすく、豪炎寺自身の味方強化も編成全体へ貢献する。4属性すべての1位に入り、火・林・山では1〜10位の全編成に入るほど、技火力・チェイン・バフを同時に満たせる点を評価している。
豪炎寺は攻撃試練への広い対応範囲が最大の強み。対戦の安定性や単発火力を優先する場合は、同じ火属性技を使うFWでも別の候補が上回る。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:爆熱スクリュー/ファイアトルネード推奨TP合計 160
最重要はシュートパワー+〈火〉。豪炎寺はとにかくシュート火力を上げるのが役割なので、火属性シュートの威力を大きく伸ばす。加えて【後半】TP+かTP上限+でTPを積み、推奨TP合計160にすると「爆熱スクリュー」を2回+「ファイアトルネード」を撃てるようになる。特に剣城と2トップを組む場合はシュート機会も増えるため、TPは上げておきたい。残りの火力枠はキック+やシュートパワー+で底上げする。なおスピード+を付けるとペナルティエリア内に入りやすくなるという説もある。
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