シュートパワー+〈火〉
試合開始時、自身の火属性シュート技の技威力を99上昇
基山ヒロトの評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、自身の火属性シュート技の技威力を99上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
味方のドリブル技が成功するたび、FWのドリブル技の威力を29上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の天空落としの威力を80上昇、消費TPを20減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
自身のパッシブで「天空落とし」の火力が伸びるため、試練では非常に強力なアタッカー。一方、対戦では射程の長い「流星ブレード」の発動回数が増えがちだが、流星ブレードにはこのバフが乗らないため威力がやや不足し、決定力に欠ける場面が目立つ。この噛み合わせから、Ver.1.2.2時点では対戦Aとしていた。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはA。Ver.1.2.2で公開していた対戦編成ではスタメン採用がなく、剣城京介や豪炎寺修也の代替候補という位置づけだった。「天空落とし」は自身のパッシブで強化できる一方、射程が長く対戦で発動しやすい「流星ブレード」にはその強化が乗らない。技の選ばれ方で決定力がぶれやすいためAとしている。
試練TierはSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中27編成に入り、主力の「天空落とし」を火属性チェインへ組み込める。消費TP軽減と火力上昇のパッシブが同じ技に噛み合い、火・林の1位、風・山の3位をはじめ、有利属性やチェインを重ねる複数案で採用価値が高い。
基山は天空落としに強化を集中できる試練向けのFW。対戦での安定性や、編成全体への貢献まで含めると他の火属性FWと役割が分かれる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:流星ブレード/天空落とし推奨TP合計 150
基山ヒロトは、TPの調整によって2つの型を作れる。TP上限+Lv.3を目安にTP145まで上げると、『流星ブレード』を2回+『天空落とし』を1回使える。ヒロトのパッシブによって『天空落とし』の消費TPを40にできるため、上記が可能。さらに同じパッシブで『天空落とし』が高火力になるため、この型のほうが強力。ただし必要なパッシブをそろえる難度が高いので、基本はTPを150以上にして『流星ブレード』を3回使える型がおすすめ。まずは【後半】TP+かTP上限+で必要なTPを確保し、シュートパワー+〈火〉で火属性シュートの威力を伸ばす。残り1枠はシュートパワー+かキック+で、さらに火力を底上げする。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る