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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
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基山ヒロト

FW★★★セカンドトップイナズマジャパン

基山ヒロトの評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

選手パッシブ(最大レベル時)

各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    シュートパワー+〈火〉

    試合開始時、自身の火属性シュート技の技威力を99上昇

  2. Lv11

    キック+

    試合開始時、自身のキックを2016上昇

  3. Lv41

    【連動/累】FWドリブルパワー+

    味方のドリブル技が成功するたび、FWのドリブル技の威力を29上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    天空落としパワー+改

    試合開始時、自身の天空落としの威力を80上昇、消費TPを20減少

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0

総評

自身のパッシブで「天空落とし」の火力が伸びるため、試練では非常に強力なアタッカー。一方、対戦では射程の長い「流星ブレード」の発動回数が増えがちだが、流星ブレードにはこのバフが乗らないため威力がやや不足し、決定力に欠ける場面が目立つ。この噛み合わせから、Ver.1.2.2時点では対戦Aとしていた。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦Aの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはA。Ver.1.2.2で公開していた対戦編成ではスタメン採用がなく、剣城京介や豪炎寺修也の代替候補という位置づけだった。「天空落とし」は自身のパッシブで強化できる一方、射程が長く対戦で発動しやすい「流星ブレード」にはその強化が乗らない。技の選ばれ方で決定力がぶれやすいためAとしている。

試練SSの理由

試練TierはSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中27編成に入り、主力の「天空落とし」を火属性チェインへ組み込める。消費TP軽減と火力上昇のパッシブが同じ技に噛み合い、火・林の1位、風・山の3位をはじめ、有利属性やチェインを重ねる複数案で採用価値が高い。

代替候補との使い分け

基山は天空落としに強化を集中できる試練向けのFW。対戦での安定性や、編成全体への貢献まで含めると他の火属性FWと役割が分かれる。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 豪炎寺修也との違い

    特徴:攻撃試練40編成中37編成に入り、爆熱スクリューの火力に加えて味方強化も担当する。対戦ではPA内シュートへの依存が課題。

    選ぶ目安:天空落とし単体の強化より、試練4属性で使い回せるバフ役兼アタッカーを優先するとき。

  • 剣城京介との違い

    特徴:対戦・試練ともSSで、公開中の複数監督編成に主力として入る。必要な凸やTP150の確保は重い。

    選ぶ目安:試練特化ではなく、育成資源を対戦でも主力になるFWへ集中したいとき。

試練編成での採用27編成

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:流星ブレード/天空落とし推奨TP合計 150

  • 【後半】TP+/TP上限+最重要
  • シュートパワー+〈火〉最重要
  • シュートパワー+/キック+

基山ヒロトは、TPの調整によって2つの型を作れる。TP上限+Lv.3を目安にTP145まで上げると、『流星ブレード』を2回+『天空落とし』を1回使える。ヒロトのパッシブによって『天空落とし』の消費TPを40にできるため、上記が可能。さらに同じパッシブで『天空落とし』が高火力になるため、この型のほうが強力。ただし必要なパッシブをそろえる難度が高いので、基本はTPを150以上にして『流星ブレード』を3回使える型がおすすめ。まずは【後半】TP+かTP上限+で必要なTPを確保し、シュートパワー+〈火〉で火属性シュートの威力を伸ばす。残り1枠はシュートパワー+かキック+で、さらに火力を底上げする。

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