シュートパワー+〈火〉
試合開始時、自身の火属性シュート技の技威力を99上昇
基山ヒロトの評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、自身の火属性シュート技の技威力を99上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
味方のドリブル技が成功するたび、FWのドリブル技の威力を29上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の天空落としの威力を80上昇、消費TPを20減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
自身のパッシブで「天空落とし」の火力が伸びるため、試練では強力なアタッカー。対戦では射程の長い「流星ブレード」が発動しやすい一方、その技には天空落とし向けの強化が乗らない。掲載中の対戦編成で採用例がない点も含め、技の使い分けとモードごとの評価差を確認したい。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中6編成に入り、主力の「天空落とし」を火属性チェインへ組み込める。消費TP軽減と火力上昇のパッシブが同じ技に噛み合う。4属性の2位を中心に採用しており、火属性技をまとめる条件では高い単体火力を持ち込める点を評価している。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはA。Ver.1.2.2で公開していた対戦編成ではスタメン採用がなく、剣城京介や豪炎寺修也の代替候補という位置づけだった。「天空落とし」は自身のパッシブで強化できる一方、射程が長く対戦で発動しやすい「流星ブレード」にはその強化が乗らない。技の選ばれ方で決定力がぶれやすいためAとしている。
基山は天空落としに強化を集中できる試練向けのFW。対戦での安定性や、編成全体への貢献まで含めると他の火属性FWと役割が分かれる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:流星ブレード/天空落とし推奨TP合計 150
基山ヒロトは、TPの調整によって2つの型を作れる。TP上限+Lv.3を目安にTP145まで上げると、『流星ブレード』を2回+『天空落とし』を1回使える。ヒロトのパッシブによって『天空落とし』の消費TPを40にできるため、上記が可能。さらに同じパッシブで『天空落とし』が高火力になるため、この型のほうが強力。ただし必要なパッシブをそろえる難度が高いので、基本はTPを150以上にして『流星ブレード』を3回使える型がおすすめ。まずは【後半】TP+かTP上限+で必要なTPを確保し、シュートパワー+〈火〉で火属性シュートの威力を伸ばす。残り1枠はシュートパワー+かキック+で、さらに火力を底上げする。
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