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イナクロ攻略ガイド
PLAYER

霧野蘭丸

林DF★★★シュートブロッカー革命の雷門

霧野蘭丸の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:(Ver.1.3.2環境)記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • ザ・ミスト

    解放 Lv1

    林属性・ブロック(シュートブロック不可)

    TP
    40
    威力
    156
    クリ率
    —
    射程
    —
  • ディープミスト

    解放 Lv31

    林属性・ブロック(シュートブロック可)

    TP
    50
    威力
    173
    クリ率
    —
    射程
    —

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    【共鳴】林DFブロック+/GKキャッチ+

    試合開始時、林属性の味方が3人以上いる場合、味方林属性DFのブロックを1200上昇、味方GKのキャッチを1200上昇

  2. Lv11

    ブロック+

    試合開始時、自身のブロックを2016上昇

  3. Lv41

    【救援/累】GKキーパーパワー+

    味方DFのシュートブロックが失敗するたび、味方GKのキーパー技の威力を62上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    ブロックパワー+/最大TP+

    試合開始時、自身のブロック技の威力を99上昇、自身の最大TPを20上昇

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0

総評

現行評価:Ver.1.3.2

対戦・試練の両方で守備を支える林属性DF。「【救援/累】GKキーパーパワー+」により、自身や味方DFがシュートブロックに失敗した後のGKを強化できる。菜花黄名子と組み合わせれば支援を重ねられ、吉良瞳子・二階堂修吾・円堂大介の対戦編成と、守備試練4属性の1位編成すべてに採用している。

対戦・試練での評価理由

試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。

試練SSの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierもSS。現在公開している守備試練では4属性・40編成すべてに入り、そのすべてで「ディープミスト」を使う。4属性の1位では土門飛鳥の「アステロイドベルト」と林属性チェインを作り、霧野自身の味方バフも重ねる。技属性とDF・GKへの支援を両立し、属性の異なるブロッカーやGKと組み合わせやすい点を評価している。

旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません

対戦SSの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた5編成にDFで先発し、富山新一郎・二階堂修吾・円堂大介の3監督で採用していた。味方DF・GKを支援するパッシブを持ち、旧二階堂修吾・超火力型では監督から守備強化を受けられないDF陣を補い、旧円堂大介・超守備型では監督や菜花黄名子の強化と重ねて守備をさらに固めていた。久遠道也の掲載3編成では壁山塀吾郎を先発させていたため採用していなかったが、旧環境ではほかの3監督で編成全体の守備へ貢献できた点を評価している。

代替候補との使い分け

霧野は、ディープミストの林属性チェインと味方への守備支援を両立するDF。代替候補には、属性相性や入手・育成の進めやすさが異なるブロッカーを選ぶ。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。

  • 壁山塀吾郎との違い

    特徴:Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成を含む合計5編成で先発し、残る3編成では霧野の代替候補だった。山属性の「ザ・マウンテン」で当時多かった火属性FWへ有利を取りやすく、守備試練では40編成中34編成に採用されている。

    選ぶ目安:霧野が育っていない、または林属性チェインや味方支援より、火属性FWへの属性有利と幅広い試練採用を優先するとき。

  • 飛鷹征矢との違い

    特徴:Ver.1.2.2の円堂大介・超守備型で霧野の代替候補だった。★2で凸を進めやすく、「パワー+」を乗せた風属性の「真空魔」で高いブロック火力を出せる。

    選ぶ目安:編成全体への支援より、育成しやすさと真空魔の直接的なブロック火力を優先するとき。

Ver.1.3.3の対戦編成での採用4編成

Ver.1.3.2の対戦編成での採用(旧環境)3監督

採用されている4編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。

試練編成での採用40編成

クロスシミュレーター攻略での採用17編成

基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:ディープミスト推奨TP合計 150

  • 【後半】TP+/TP上限+最重要
  • ブロックパワー+〈林〉最重要
  • ブロックパワー+

TP150を目安にし、「ディープミスト」を1試合で3回使えるようにするのが狙い。発動回数を確保する【後半】TP+かTP上限+と、林属性ブロック技であるディープミストの威力を伸ばすブロックパワー+〈林〉が重要。残り1枠にはブロックパワー+を付け、ブロック火力をさらに底上げする。

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