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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
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霧野蘭丸

DF★★★シュートブロッカー革命の雷門

霧野蘭丸の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.2環境記事更新:

総評

対戦・試練の両方で守備の中心になる林属性DF。特徴となるパッシブ「【救援/累】GKキーパーパワー+」が非常に強力で、自身だけでなく味方DFがシュートブロックに失敗するたびに、味方GKのキーパー技威力を上昇させられる。菜花黄名子と組み合わせればGKへの強化を重ねられるため、最後尾の守備力を大きく伸ばせる。現在掲載している対戦5編成に先発し、守備試練でも4属性すべての1位編成に採用している。自身のブロックだけでなく、周囲のDF・GKまで強化できる点が最大の強み。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦SSの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた5編成にDFで先発し、富山新一郎・二階堂修吾・円堂大介の3監督で採用していた。味方DF・GKを支援するパッシブを持ち、旧二階堂修吾・超火力型では監督から守備強化を受けられないDF陣を補い、旧円堂大介・超守備型では監督や菜花黄名子の強化と重ねて守備をさらに固めていた。久遠道也の掲載3編成では壁山塀吾郎を先発させていたため採用していなかったが、旧環境ではほかの3監督で編成全体の守備へ貢献できた点を評価している。

試練SSの理由

試練TierもSS。現在公開している山・風・林・火の守備試練すべてで1位編成に入り、「ディープミスト」を使う。土門飛鳥の「アステロイドベルト」と林属性チェインを作りながら、霧野自身の味方バフも5枠へ重ねられる。相手属性に応じて後半のチェイン相手は変わっても、4属性すべてで最高順位を支える技属性と支援性能が評価理由。

代替候補との使い分け

霧野は、ディープミストの林属性チェインと味方への守備支援を両立するDF。代替候補には、属性相性や入手・育成の進めやすさが異なるブロッカーを選ぶ。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 壁山塀吾郎との違い

    特徴:Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成を含む合計5編成で先発し、残る3編成では霧野の代替候補だった。山属性の「ザ・マウンテン」で当時多かった火属性FWへ有利を取りやすく、守備試練では全16編成に採用されている。

    選ぶ目安:霧野が育っていない、または林属性チェインや味方支援より、火属性FWへの属性有利と幅広い試練採用を優先するとき。

  • 飛鷹征矢との違い

    特徴:Ver.1.2.2の円堂大介・超守備型で霧野の代替候補だった。★2で凸を進めやすく、「パワー+」を乗せた風属性の「真空魔」で高いブロック火力を出せる。

    選ぶ目安:編成全体への支援より、育成しやすさと真空魔の直接的なブロック火力を優先するとき。

対戦編成での採用2監督

試練編成での採用4編成

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:ディープミスト推奨TP合計 150

  • 【後半】TP+/TP上限+最重要
  • ブロックパワー+〈林〉最重要
  • ブロックパワー+

TP150を目安にし、「ディープミスト」を1試合で3回使えるようにするのが狙い。発動回数を確保する【後半】TP+かTP上限+と、林属性ブロック技であるディープミストの威力を伸ばすブロックパワー+〈林〉が重要。残り1枠にはブロックパワー+を付け、ブロック火力をさらに底上げする。

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