よく使うFWの技
攻撃の主火力。試合で最も撃つ回数が多く、技レベルの威力差がそのまま得点力に直結する。まずここから上げるのが最優先。
火豪炎寺修也/爆熱スクリュー
風吹雪士郎/ウルフレジェンド
火剣城京介/デスドロップ
必殺技のレベルアップは素材が限られるため、上げる順番が大事です。対戦で迷った場合は「よく使うFWの技 → DFの技 → 使っているGKの技」が基本ですが、試練では攻撃・守備の種別によって優先順が変わります。
攻撃の主火力。試合で最も撃つ回数が多く、技レベルの威力差がそのまま得点力に直結する。まずここから上げるのが最優先。
守備の要。相手のドリブルやシュートを止める技は、レベルが上がるほど威力が伸びる。FWの次に優先したい。
最後の砦。自分が実際に使っているGKのキャッチ技を上げると、抜かれた後の失点を防ぎやすい。使う1枚に絞って上げるのが効率的。
※ 上の3段階は対戦で迷ったときの基本順です。挑むモードと、自分の試合で実際に発動した回数を優先してください。
主力シュート → 1列目のブロック → 正GKのキャッチ
直近の対戦を見て、得点に使った技と、失点を防げなかった場所から決めます。オートでほとんど発動しない技は後回しです。
5枠のうち、合計ダメージを最も増やすシュート技
選手のレアリティだけではなく、ステージ有利・チェイン・味方バフを受ける主力技を優先します。守備技はこのモードでは保留できます。
繰り返し使うブロック技 → 最後に使うキャッチ技
同じDFが複数回ブロックする編成なら、その技のレベルが5枠の合計へ何度も効きます。まず発動回数の多い技を確認します。
詰まっている階で必要な役割の技
使用可能カードと階層効果が限られるため、通常のTierよりも、その階で得点・突破・シュートブロックに使う技を優先します。
持っている強技ではなく、実際に発動した回数を基準にします。出番のない技へ素材を入れても勝敗は変わりません。
同じ回数なら、得点役のシュート、相手の主力を止めるブロック、正GKのキャッチの順に候補を絞ります。
主力1つを区切りのレベルまで上げてから次へ移ります。複数の技へ少しずつ配ると、威力差を実感しにくくなります。
近いうちに外す選手や、上位カードへ入れ替える予定の選手は保留し、長く使う主力へ素材を残します。