【逆境】DF・GKブロック&キャッチ+
自身のシュートブロック技が失敗した時、味方DFとGKのブロックとキャッチを382上昇
壁山塀吾郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
山属性・ブロック(シュートブロック可)
山属性・ブロック(シュートブロック可)
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
自身のシュートブロック技が失敗した時、味方DFとGKのブロックとキャッチを382上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身のシュートブロック技が成功した時、味方FWのキックが1921上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の山属性ブロック技の威力を156上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
山属性の高火力ブロックを持ち、火属性FWへ属性有利を取りやすいDF。最大性能を出すには完凸がほぼ必須で、対戦では育成コストと編成への組み込みやすさも含めて判断したい。守備試練では高威力の「ザ・マウンテン」を多くの編成へ持ち込める。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierもSS。現在公開している守備試練では4属性・40編成中34編成に「ザ・マウンテン」で採用している。4属性すべての1位に入り、山・火では1〜10位の全編成に入る。木野秋と組む両属性の1位では、山属性チェインも作れる。相手が火属性なら有利属性も取れ、属性が有利でない条件でも支援と高いブロック火力を持ち込める汎用性が評価理由。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成に加え、円堂大介の「超守備型」と二階堂修吾の「超火力型」の合計5編成で先発し、残る掲載3編成では霧野蘭丸の代替候補だった。山属性の「ザ・マウンテン」は、当時採用の多かった火属性FWへ有利を取りやすい。旧環境の先発・代替を含め、掲載8編成すべてに組み込めた採用範囲とシュートブロック性能を評価している。
壁山はVer.1.2.2の対戦では5編成に先発し、残る3編成でも霧野の代替候補だった。守備試練でも40編成中34編成に入る基準役で、代替や併用候補は、入手しやすさと技属性、MFへ置けるかで選ぶ。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:ザ・マウンテン推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)。TPを底上げして「ザ・マウンテン」を1試合で3回撃てるようにするのが狙い。加えてブロックパワー+〈山〉でブロック火力を上げ、ブロック+でさらに底上げする。
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