【逆境】DF・GKブロック&キャッチ+
自身のシュートブロック技が失敗した時、味方DFとGKのブロックとキャッチを382上昇
壁山塀吾郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
自身のシュートブロック技が失敗した時、味方DFとGKのブロックとキャッチを382上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身のシュートブロック技が成功した時、味方FWのキックが1921上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の山属性ブロック技の威力を156上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
現環境のDFでは最強クラスの一枚。山属性のため、豪炎寺・基山ヒロト・剣城といった火属性FWに対して属性相性でも有利を取りやすい。試練・対戦のどちらでも高順位を狙うなら、完凸(フル限界突破)はほぼ必須と言えるほどの重要選手。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成に加え、円堂大介の「超守備型」と二階堂修吾の「超火力型」の合計5編成で先発し、残る掲載3編成では霧野蘭丸の代替候補だった。山属性の「ザ・マウンテン」は、当時採用の多かった火属性FWへ有利を取りやすい。旧環境の先発・代替を含め、掲載8編成すべてに組み込めた採用範囲とシュートブロック性能を評価している。
試練TierもSS。現在公開している守備試練では4属性・40編成中36編成に「ザ・マウンテン」で採用している。4属性すべての1位に入り、山・火では1〜10位の全編成で山属性チェインの軸になる。相手が火属性なら有利属性も取れ、属性が有利でない条件でも支援と高いブロック火力を持ち込める汎用性が評価理由。
壁山はVer.1.2.2の対戦では5編成に先発し、残る3編成でも霧野の代替候補だった。守備試練でも40編成中36編成に入る基準役で、代替や併用候補は、入手しやすさと技属性、MFへ置けるかで選ぶ。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:ザ・マウンテン推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)。TPを底上げして「ザ・マウンテン」を1試合で3回撃てるようにするのが狙い。加えてブロックパワー+〈山〉でブロック火力を上げ、ブロック+でさらに底上げする。
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