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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
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剣城京介

FW★★★ストライカー革命の雷門

剣城京介の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

選手パッシブ(最大レベル時)

各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    【連動/累】シュートパワー+

    味方MFのドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を65上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  2. Lv11

    キック+

    試合開始時、自身のキックを2016上昇

  3. Lv41

    【自得点/累】FWシュートパワー+〈火〉

    自身がゴールを入れるたびに、味方FWの火属性シュート技の威力を40上昇

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    シュートパワー+〈火〉/キック+

    試合開始時、自身の火属性シュート技の威力を125上昇、自身のキックを579上昇

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0

総評

現環境でも屈指の火力を誇るFW。パッシブ「【運動/累】シュートパワー+」が非常に強力で、味方MFのドリブル技が成功するたびに自身のシュート火力が上昇し、他のFWには出せないほどの火力を狙える。対戦では監督をほとんど選ばず、基本的にどの編成でも必須級の性能を持つ。試練でも味方FWへのバフを備えているため、自身の火力とチーム全体の強化を両立できる。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦SSの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督で主力FWを務めていた。ドリブル成功や試合後半の条件で複数のバフを重ねるほど「デスドロップ」の決定力が伸びるため、監督を替えても得点源として残りやすい点を評価している。

試練SSの理由

試練TierもSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成すべてに採用し、「デスドロップ」を火属性チェインの終点や主力火力として使う。4属性すべての1位にも入り、自身の火力だけでなく火属性FWへの味方強化も編成全体に効くため、有利属性の林の試練以外でも合計スコアを伸ばせる。

代替候補との使い分け

剣城は対戦と試練を1人で両立しやすい総合型。別のFWを選ぶ理由は、試練への特化度や風属性の射程、育成済みの手持ちにある。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 豪炎寺修也との違い

    特徴:攻撃試練40編成中37編成に採用される一方、対戦ではPA内でシュートできるかによって火力がぶれやすい。

    選ぶ目安:対戦の安定性より、攻撃試練4属性を1人で広くカバーすることを優先するとき。

  • 吹雪士郎との違い

    特徴:風属性の「ウルフレジェンド」は射程と火力に優れ、山属性相手の試練では有利も取れる。試練の採用範囲は剣城より狭い。

    選ぶ目安:火属性FWを増やすより、風属性の長射程FWと開幕から使える決定力が欲しいとき。

対戦編成での採用2監督

試練編成での採用40編成

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:デスドロップ推奨TP合計 150

  • シュートパワー+〈火〉最重要
  • 【後半】TP+/TP上限+最重要
  • キック+/シュートパワー+

【後半】TP+かTP上限+でTPを150まで上げ、「デスドロップ」を1試合で3回撃てるようにするのが非常に重要。もちろん火力が上がるシュートパワー+〈火〉も必須。残りの1枠はキック+かシュートパワー+が望ましく、シュート火力をさらに底上げできる。

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