【連動/累】シュートパワー+
味方MFのドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を65上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
剣城京介の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
味方MFのドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を65上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身のキックを2016上昇
自身がゴールを入れるたびに、味方FWの火属性シュート技の威力を40上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の火属性シュート技の威力を125上昇、自身のキックを579上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
現環境でも屈指の火力を誇るFW。パッシブ「【運動/累】シュートパワー+」が非常に強力で、味方MFのドリブル技が成功するたびに自身のシュート火力が上昇し、他のFWには出せないほどの火力を狙える。対戦では監督をほとんど選ばず、基本的にどの編成でも必須級の性能を持つ。試練でも味方FWへのバフを備えているため、自身の火力とチーム全体の強化を両立できる。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督で主力FWを務めていた。ドリブル成功や試合後半の条件で複数のバフを重ねるほど「デスドロップ」の決定力が伸びるため、監督を替えても得点源として残りやすい点を評価している。
試練TierもSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成すべてに採用し、「デスドロップ」を火属性チェインの終点や主力火力として使う。4属性すべての1位にも入り、自身の火力だけでなく火属性FWへの味方強化も編成全体に効くため、有利属性の林の試練以外でも合計スコアを伸ばせる。
剣城は対戦と試練を1人で両立しやすい総合型。別のFWを選ぶ理由は、試練への特化度や風属性の射程、育成済みの手持ちにある。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:デスドロップ推奨TP合計 150
【後半】TP+かTP上限+でTPを150まで上げ、「デスドロップ」を1試合で3回撃てるようにするのが非常に重要。もちろん火力が上がるシュートパワー+〈火〉も必須。残りの1枠はキック+かシュートパワー+が望ましく、シュート火力をさらに底上げできる。
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