【連動/累】シュートパワー+
味方MFのドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を65上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
剣城京介の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
味方MFのドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を65上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身のキックを2016上昇
自身がゴールを入れるたびに、味方FWの火属性シュート技の威力を40上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の火属性シュート技の威力を125上昇、自身のキックを579上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
パッシブ「【連動/累】シュートパワー+」により、味方MFのドリブル成功を自身のシュート火力へつなげられるFW。二階堂修吾と円堂大介の掲載編成では主力FWを務める。試練でも自身の火力と味方FWへのバフを両立でき、攻撃編成の軸として使いやすい。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierもSS。現在公開している攻撃試練では4属性・40編成中39編成に採用し、「デスドロップ」を火属性チェインの主力火力として使う。4属性すべての1位に入り、火・林・山では1〜10位の全編成に採用する。自身の火力だけでなく火属性FWへの味方強化も編成全体に効くため、有利属性の林の試練以外でも合計スコアを伸ばせる。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた6編成に入り、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督で主力FWを務めていた。ドリブル成功や試合後半の条件で複数のバフを重ねるほど「デスドロップ」の決定力が伸びるため、監督を替えても得点源として残りやすい点を評価している。
剣城は対戦と試練を1人で両立しやすい総合型。別のFWを選ぶ理由は、試練への特化度や風属性の射程、育成済みの手持ちにある。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
ステージ600以降|響木(老)型
FWで採用・5-3-2
ステージ600以降|木野秋型
FWで採用・5-3-2
ステージ700〜|戦国伊賀島
FWで採用・5-3-2
ステージ711〜720|尾刈斗中
FWで採用・5-3-2
ステージ721〜730|響木監督戦
FWで採用・5-3-2
ステージ731〜740|KFC
FWで採用・5-3-2
ステージ741〜|ザ・ジェネシス
FWで採用・5-3-2
ステージ751〜760|雷門
FWで採用・5-3-2
ステージ761〜770|ヤングイナズマ
FWで採用・5-3-2
ステージ771〜780|雷門
FWで採用・5-3-2
ステージ781〜790|帝国
FWで採用・5-3-2
ステージ791〜800|アイドル
FWで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|手持ち充実向けの剣城・秋編成
FWで採用・5-3-2
主要技:デスドロップ推奨TP合計 150
【後半】TP+かTP上限+でTPを150まで上げ、「デスドロップ」を1試合で3回撃てるようにするのが非常に重要。もちろん火力が上がるシュートパワー+〈火〉も必須。残りの1枠はキック+かシュートパワー+が望ましく、シュート火力をさらに底上げできる。
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