【失点/累】キャッチ+
敵からゴールを入れられるたび、自身のキャッチが1912上昇
円堂守(GK・イナズマジャパン)の評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
山属性・キャッチ
山属性・キャッチ
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
敵からゴールを入れられるたび、自身のキャッチが1912上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
味方が敵のシュートを止めるたび、味方のテクニックが340上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方が敵のシュートを止めるたび、味方FWのキックが996上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
GK単体では必殺技威力と自己強化が足りず、正GKとしては採用しにくい。ただし「【阻止/累】FWキック+」で、敵のシュートを止めるたびに味方FWのキック力を上げられる。二階堂修吾・円堂大介の編成で、サイドバックまたはFW枠から味方FWを支えるバフ役として採用している。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはC。現在公開している攻撃・守備試練のおすすめ編成には採用していない。GKとして使うには主力技の威力と自己強化が不足する。対戦用のバフ役としては強力だが、試練のスコア目的では育成優先度が低いことに基づくC評価。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督、合計5編成に採用していた。4編成ではサイドバックのバフ役、二階堂修吾の超火力型ではFWとして起用していた。敵のシュートを止めるたびに「【阻止/累】FWキック+」で味方FWのキックを段階的に伸ばし、守備成功を終盤の得点力へつなげられる。旧掲載5編成のうち4編成ではADVANCED PLAYER+までの覚醒を前提としていたが、複数監督で攻撃支援を担えた採用範囲を評価してSSとしている。
円堂(GK・イナズマジャパン)は、サイドバックから味方FWの得点力を段階的に伸ばす対戦向けの支援役。守備力を直接高めたい場合や、覚醒を進めやすい選手を優先する場合は別のバフ役と使い分けたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
特徴:TOP PLAYER+まで覚醒させてサイドバックに置き、「【守勢】DFブロック+」で味方DFのブロックを強化する。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載編成で採用していた。
選ぶ目安:FWのキックを伸ばして得点力を上げるより、最終ラインのブロック性能を直接高めたいとき。
特徴:人脈モードで入手でき、ドリブル火力と味方DFへのブロック支援を両立する。★3バフ役の覚醒が足りない場合の代替にしやすい。
選ぶ目安:円堂をADVANCED PLAYER+まで覚醒できない、または攻撃支援より入手・育成の進めやすさと守備支援を優先するとき。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
ステージ600以降|響木(老)型
DFで採用・5-3-2
ステージ600以降|木野秋型
DFで採用・5-3-2
ステージ700〜|戦国伊賀島
FWで採用・5-3-2
ステージ711〜720|尾刈斗中
FWで採用・5-3-2
ステージ721〜730|響木監督戦
FWで採用・5-3-2
ステージ751〜760|雷門
FWで採用・5-3-2
ステージ771〜780|雷門
FWで採用・5-3-2
ステージ791〜800|アイドル
FWで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|剣城・フェイなしの豪炎寺編成
FWで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|手持ち充実向けの剣城・秋編成
FWで採用・5-3-2