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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
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木暮夕弥

DF★★シュートブロッカーイナズマジャパン

木暮夕弥の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

選手パッシブ(最大レベル時)

各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    林DF・GKブロック&キャッチ+

    試合開始時、林属性の味方DFとGKのブロックとキャッチを478上昇

  2. Lv11

    ブロック+

    試合開始時、自身のブロックを2016上昇

  3. Lv41

    【破竹】林キック+

    自身がドリブル技を成功時、林属性の味方のキックを503上昇

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    旋風陣パワー+

    試合開始時、自身の旋風陣の威力を89上昇

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0

総評

パッシブ「旋風陣パワー+」により、必殺技「旋風陣」の威力が非常に高い。DFは壁山・飛鷹が非常に強力なため、木暮を使う場合はMFでの起用が多くなる。シュートブロッカーとしては強力だが、ドリブル値が低く、持ち上がりの際に相手へボールをカットされる場面がやや目立つ。Ver.1.2.2時点では、この弱点を含めても高威力のブロック役として対戦S・試練SSとしていた。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦Sの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはS。Ver.1.2.2では富山新一郎・久遠道也の掲載3編成でMFとDFの両方に採用でき、円堂大介の超守備型では神童拓人の代替候補だった。「旋風陣パワー+」を乗せたシュートブロックは強力だが、MF起用ではドリブル値の低さから相手にボールを奪われる場面がある。守備性能は高いものの、中盤の安定性を考慮してSSではなくSとしている。

試練SSの理由

試練TierはSS。専用パッシブで「旋風陣」の威力を大きく伸ばせ、風属性チェインの主力火力を担える性能を評価している。ただし、2026年8月30日の所持96人・登録育成値による各条件1〜10位では、壁山・霧野・黄名子・飛鷹などが上回り、現在のおすすめ80編成には採用していない。Tierは選手の最大性能、掲載順位は今回の登録状況での試算として分けて確認したい。

代替候補との使い分け

木暮はMFにも置ける高火力シュートブロッカー。対戦でのボール運びや、★2の育てやすさを優先する場合は別候補が扱いやすい。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 飛鷹征矢との違い

    特徴:飛鷹自身は風属性で、木暮の「旋風陣」と同じ風属性技の「真空魔」を使う。★2のため凸を進めやすく、対戦では黄名子の代替として複数編成へ入れられる。

    選ぶ目安:MF起用の柔軟性より、育成しやすいDFとして真空魔の火力を優先するとき。

  • 風丸一郎太との違い

    特徴:秘伝書でスピニングカットを覚える必要があるが、ドリブル値が高く、対戦の中盤で攻守を両立しやすい。

    選ぶ目安:旋風陣の最大ブロック火力より、中盤でボールを失いにくい安定性を優先するとき。

採用編成

現在のおすすめ編成には採用されていません。

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:旋風陣/竜巻旋風推奨TP合計 150

  • ブロックパワー+〈風〉最重要
  • ブロック+
  • 【後半】TP+/TP上限+最重要

最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)とブロックパワー+〈風〉。TPを上げて「旋風陣」を3回+「竜巻旋風」を撃てるようにしたうえで、ブロックパワー+〈風〉でブロック火力を上げるのが必要。ブロック+も入れてさらに底上げする。

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