林DF・GKブロック&キャッチ+
試合開始時、林属性の味方DFとGKのブロックとキャッチを478上昇
木暮夕弥の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
風属性・ブロック(シュートブロック可)
風属性・ドリブル
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、林属性の味方DFとGKのブロックとキャッチを478上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身がドリブル技を成功時、林属性の味方のキックを503上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の旋風陣の威力を89上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
「旋風陣パワー+」により必殺技「旋風陣」の威力を大きく伸ばせる。MFで使う場合はドリブル値が低く、持ち上がりでボールを奪われやすい点が弱み。守備試練では山6位・火10位に採用しており、手持ちと育成状況に応じたブロック役として比較したい。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはSS。専用パッシブで「旋風陣」の威力を大きく伸ばせ、風属性の高いブロック火力を担える性能を評価している。現在公開している守備試練では山6位と火10位の2編成に採用する。山では風属性技へのステージ有利も受けられる。Tierは選手の最大性能、掲載順位は今回の登録育成値での結果として分けて確認したい。
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Ver.1.2.2時点
対戦TierはS。Ver.1.2.2では富山新一郎・久遠道也の掲載3編成でMFとDFの両方に採用でき、円堂大介の超守備型では神童拓人の代替候補だった。「旋風陣パワー+」を乗せたシュートブロックは強力だが、MF起用ではドリブル値の低さから相手にボールを奪われる場面がある。守備性能は高いものの、中盤の安定性を考慮してSSではなくSとしている。
木暮はMFにも置ける高火力シュートブロッカー。対戦でのボール運びや、★2の育てやすさを優先する場合は別候補が扱いやすい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:旋風陣/竜巻旋風推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)とブロックパワー+〈風〉。TPを上げて「旋風陣」を3回+「竜巻旋風」を撃てるようにしたうえで、ブロックパワー+〈風〉でブロック火力を上げるのが必要。ブロック+も入れてさらに底上げする。
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