林DF・GKブロック&キャッチ+
試合開始時、林属性の味方DFとGKのブロックとキャッチを478上昇
木暮夕弥の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、林属性の味方DFとGKのブロックとキャッチを478上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身がドリブル技を成功時、林属性の味方のキックを503上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の旋風陣の威力を89上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
パッシブ「旋風陣パワー+」により、必殺技「旋風陣」の威力が非常に高い。DFは壁山・飛鷹が非常に強力なため、木暮を使う場合はMFでの起用が多くなる。シュートブロッカーとしては強力だが、ドリブル値が低く、持ち上がりの際に相手へボールをカットされる場面がやや目立つ。Ver.1.2.2時点では、この弱点を含めても高威力のブロック役として対戦S・試練SSとしていた。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはS。Ver.1.2.2では富山新一郎・久遠道也の掲載3編成でMFとDFの両方に採用でき、円堂大介の超守備型では神童拓人の代替候補だった。「旋風陣パワー+」を乗せたシュートブロックは強力だが、MF起用ではドリブル値の低さから相手にボールを奪われる場面がある。守備性能は高いものの、中盤の安定性を考慮してSSではなくSとしている。
試練TierはSS。専用パッシブで「旋風陣」の威力を大きく伸ばせ、風属性チェインの主力火力を担える性能を評価している。ただし、2026年8月30日の所持96人・登録育成値による各条件1〜10位では、壁山・霧野・黄名子・飛鷹などが上回り、現在のおすすめ80編成には採用していない。Tierは選手の最大性能、掲載順位は今回の登録状況での試算として分けて確認したい。
木暮はMFにも置ける高火力シュートブロッカー。対戦でのボール運びや、★2の育てやすさを優先する場合は別候補が扱いやすい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
現在のおすすめ編成には採用されていません。
主要技:旋風陣/竜巻旋風推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)とブロックパワー+〈風〉。TPを上げて「旋風陣」を3回+「竜巻旋風」を撃てるようにしたうえで、ブロックパワー+〈風〉でブロック火力を上げるのが必要。ブロック+も入れてさらに底上げする。
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