【結束】キック+
試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3584上昇
吹雪士郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3584上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を48上昇、自身の風属性技のクリティカル率を13%上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のウルフレジェンドの威力を35上昇、射程を10上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
対戦・試練のどちらでも非常に強力なFW。自身のパッシブで主力技「ウルフレジェンド」の威力・クリティカル率・射程がまとめて伸びるため、ウルフレジェンドを軸にするだけで高い決定力を発揮できる。さらにウルフレジェンドの発動可能回数を増やすパッシブまで習得させれば、現環境でも最強クラスのアタッカーになる。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成でFWを務め、射程と火力に優れた「ウルフレジェンド」で試合の早い段階から相手GKのTPを削れた。技威力・クリティカル率・射程・発動回数を自身のパッシブでまとめて伸ばせるため、風属性FWの主力として完成度が高い。
試練TierはS。現在公開している攻撃試練では山6位と火10位の2編成に採用している。山では風属性の「ウルフレジェンド」に有利属性が乗り、火では高い単体火力を比較できる。一方、林・風や上位の火属性チェイン型には入らないため、全属性で使う火属性FWより用途を選ぶS評価。
吹雪は風属性・長射程・序盤からの決定力が特徴。火属性チェインへの参加範囲や、後半に伸びる最大火力を優先するなら別のFWが合う。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:ウルフレジェンド/エターナルブリザード推奨TP合計 160
重要なのは【後半】TP+とシュートパワー+〈風〉。この組み合わせなら「ウルフレジェンド」を2回+「エターナルブリザード」を撃てる。残り1枠はシュートパワー+で火力をさらに底上げする。発動回数を優先する場合は、シュートパワー+をTP上限+などに置き換えることで、ウルフレジェンドを3回撃つ構成にもできる。
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