【結束】キック+
試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3584上昇
吹雪士郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
風属性・シュート
風属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3584上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を48上昇、自身の風属性技のクリティカル率を13%上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のウルフレジェンドの威力を35上昇、射程を10上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
自身のパッシブで主力技「ウルフレジェンド」の威力・クリティカル率・射程をまとめて伸ばせる風属性FW。山属性相手には有利を取れるが、今回の登録育成値による攻撃試練の各1〜10位には入っていない。現行の対戦おすすめ編成にも採用しておらず、長射程シュートの強さだけで現在の採用価値が決まるわけではない点に注意したい。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはS。風属性の「ウルフレジェンド」に自身の技威力・クリティカル率などの強化を重ね、山属性相手には有利属性も取れる。ただし、2026年10月14日の登録124選手・育成値による各条件1〜10位には採用していない。現在の上位編成は味方支援と属性チェインの組み合わせが中心のため、単体火力や風属性技が必要な手持ちで比較する候補として扱いたい。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成でFWを務め、射程と火力に優れた「ウルフレジェンド」で試合の早い段階から相手GKのTPを削れた。技威力・クリティカル率・射程・発動回数を自身のパッシブでまとめて伸ばせるため、風属性FWの主力として完成度が高い。
吹雪は風属性・長射程・序盤からの決定力が特徴。火属性チェインへの参加範囲や、後半に伸びる最大火力を優先するなら別のFWが合う。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:ウルフレジェンド/エターナルブリザード推奨TP合計 160
重要なのは【後半】TP+とシュートパワー+〈風〉。この組み合わせなら「ウルフレジェンド」を2回+「エターナルブリザード」を撃てる。残り1枠はシュートパワー+で火力をさらに底上げする。発動回数を優先する場合は、シュートパワー+をTP上限+などに置き換えることで、ウルフレジェンドを3回撃つ構成にもできる。
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