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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
PLAYER

吹雪士郎

FW★★★ストライカーイナズマジャパン

吹雪士郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

選手パッシブ(最大レベル時)

各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    【結束】キック+

    試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のキックを3584上昇

  2. Lv11

    キック+

    試合開始時、自身のキックを2016上昇

  3. Lv41

    パワー&CRT+〈風〉

    試合開始時、自身の風属性技の威力を48上昇、自身の風属性技のクリティカル率を13%上昇

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    ウルフレジェンドパワー+改

    試合開始時、自身のウルフレジェンドの威力を35上昇、射程を10上昇

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0

総評

対戦・試練のどちらでも非常に強力なFW。自身のパッシブで主力技「ウルフレジェンド」の威力・クリティカル率・射程がまとめて伸びるため、ウルフレジェンドを軸にするだけで高い決定力を発揮できる。さらにウルフレジェンドの発動可能回数を増やすパッシブまで習得させれば、現環境でも最強クラスのアタッカーになる。

対戦・試練での評価理由

対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。

対戦SSの理由

Ver.1.2.2時点

対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成でFWを務め、射程と火力に優れた「ウルフレジェンド」で試合の早い段階から相手GKのTPを削れた。技威力・クリティカル率・射程・発動回数を自身のパッシブでまとめて伸ばせるため、風属性FWの主力として完成度が高い。

試練Sの理由

試練TierはS。現在公開している攻撃試練では山6位と火10位の2編成に採用している。山では風属性の「ウルフレジェンド」に有利属性が乗り、火では高い単体火力を比較できる。一方、林・風や上位の火属性チェイン型には入らないため、全属性で使う火属性FWより用途を選ぶS評価。

代替候補との使い分け

吹雪は風属性・長射程・序盤からの決定力が特徴。火属性チェインへの参加範囲や、後半に伸びる最大火力を優先するなら別のFWが合う。

※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。

  • 剣城京介との違い

    特徴:対戦では後半にバフを重ねるほど決定力が伸び、試練では火属性チェインと味方強化に広く参加できる。

    選ぶ目安:風属性の射程より、対戦終盤の最大火力と試練4属性への対応範囲を優先するとき。

  • 豪炎寺修也との違い

    特徴:攻撃試練40編成中37編成に入る火属性FW。対戦ではPA内で撃てるかによって火力が安定しにくい。

    選ぶ目安:対戦の開幕火力より、試練の火属性チェインと味方バフを優先するとき。

試練編成での採用2編成

リミテッドバトルでの採用1

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:ウルフレジェンド/エターナルブリザード推奨TP合計 160

  • シュートパワー+
  • シュートパワー+〈風〉最重要
  • 【後半】TP+最重要

重要なのは【後半】TP+とシュートパワー+〈風〉。この組み合わせなら「ウルフレジェンド」を2回+「エターナルブリザード」を撃てる。残り1枠はシュートパワー+で火力をさらに底上げする。発動回数を優先する場合は、シュートパワー+をTP上限+などに置き換えることで、ウルフレジェンドを3回撃つ構成にもできる。

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