DFブロック+/キャッチ+
試合開始時、味方DFのブロックを716上昇、自身のキャッチを716上昇
源田幸次郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、味方DFのブロックを716上昇、自身のキャッチを716上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
試合開始時、自身のフルパワーシールドの威力を90上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の最大TPを20上昇、自身のフルパワーシールドの威力を28上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
完凸すればデフォルトでTPが150あり、「フルパワーシールド」を1試合で3回撃てるのが大きな強み。パッシブでフルパワーシールド自体の威力を上げられるうえ、「DFブロック+」「キャッチ+」で味方DFのバフ役も兼ねられる。人脈モードで入手でき、課金・無課金を問わず編成へ組み込みやすいGK候補。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成でGKを任せられ、完凸なら初期TP150から「フルパワーシールド」を3回使えた。自身のキャッチ火力を上げながら「DFブロック+」「キャッチ+」で守備陣も支援でき、人脈モードで凸を進められる組み込みやすさも評価している。
試練TierもSS。現在公開している守備試練では4属性・合計13編成の最後尾に入り、「フルパワーシールド」で高いキャッチ火力を出す。林では1位を含む7編成、風では2位を含む3編成に採用され、火属性技の有利補正とチェイン、味方DFへの強化を両立できる。人脈で凸を進めやすく、完凸TP150なら主力技を3回使える点も強み。
源田は入手経路とTP150、味方守備バフを合わせた汎用GK。監督のフォーメーションパッシブを最大限に受ける場合は別のGKが候補になる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
特徴:Ver.1.2.2の富山新一郎編成では林属性GKへのキャッチ技威力上昇を受けられた。現行の守備試練では風1位を含む3属性・7編成に採用されるが、「ムゲン・ザ・ハンド」3回型には厳しいTP厳選が必要。
選ぶ目安:汎用性より富山監督との組み合わせを優先し、専用のTP鍛錬まで進められるとき。
特徴:Ver.1.2.2では円堂大介の掲載2編成と二階堂修吾の超火力型で採用していた山属性GK。当時多かった火属性FWに属性有利を取りやすかった。
選ぶ目安:久遠編成の汎用GKより、火属性FWへの相性を優先したいとき。
主要技:フルパワーシールド推奨TP合計 150
源田は完凸ならデフォルトでTPが150あり、「フルパワーシールド」を1試合で3回撃てるのが強み。だからTP鍛錬は必須ではなく、最優先はキャッチ火力を伸ばすキーパーパワー+とキーパーパワー+〈火〉。残り枠は属性違いの鍛錬を入れるより、【後半】TP+で終盤の安定感を補っておくとよい。
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