DFブロック+/キャッチ+
試合開始時、味方DFのブロックを716上昇、自身のキャッチを716上昇
源田幸次郎の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・キャッチ
火属性・キャッチ
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、味方DFのブロックを716上昇、自身のキャッチを716上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
試合開始時、自身のフルパワーシールドの威力を90上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の最大TPを20上昇、自身のフルパワーシールドの威力を28上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
完凸なら初期TP150から「フルパワーシールド」を1試合で3回使えるGK。主力技の威力を自身で伸ばしつつ、「DFブロック+」「キャッチ+」で守備陣も支援できる。掲載中の対戦編成では木野秋を優先する一方、守備試練では複数属性の編成候補になる。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierもSS。現在公開している守備試練では風・林・山の3属性・合計9編成の最後尾に入り、「フルパワーシールド」で高いキャッチ火力を出す。林では1位を含む7編成、風では3位、山では9位に採用され、火属性技の有利補正とチェイン、味方DFへの強化を組み合わせられる。人脈で凸を進めやすく、完凸TP150なら主力技を3回使える点も強み。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載3編成でGKを任せられ、完凸なら初期TP150から「フルパワーシールド」を3回使えた。自身のキャッチ火力を上げながら「DFブロック+」「キャッチ+」で守備陣も支援でき、人脈モードで凸を進められる組み込みやすさも評価している。
源田は入手経路とTP150、味方守備バフを合わせた汎用GK。監督のフォーメーションパッシブを最大限に受ける場合は別のGKが候補になる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
特徴:Ver.1.2.2の富山新一郎編成では林属性GKへのキャッチ技威力上昇を受けられた。現行の守備試練では風1位を含む風・山の2属性・8編成に採用されるが、「ムゲン・ザ・ハンド」3回型には厳しいTP厳選が必要。
選ぶ目安:汎用性より富山監督との組み合わせを優先し、専用のTP鍛錬まで進められるとき。
特徴:Ver.1.2.2では円堂大介の掲載2編成と二階堂修吾の超火力型で採用していた山属性GK。当時多かった火属性FWに属性有利を取りやすかった。
選ぶ目安:久遠編成の汎用GKより、火属性FWへの相性を優先したいとき。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:フルパワーシールド推奨TP合計 150
源田は完凸ならデフォルトでTPが150あり、「フルパワーシールド」を1試合で3回撃てるのが強み。だからTP鍛錬は必須ではなく、最優先はキャッチ火力を伸ばすキーパーパワー+とキーパーパワー+〈火〉。残り枠は属性違いの鍛錬を入れるより、【後半】TP+で終盤の安定感を補っておくとよい。
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