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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
INAZUMA ELEVEN CROSS

イナズマイレブン
クロスの攻略
まとめました。

試練・対戦・育成。初心者がつまずくポイントを、実用的にまとめた攻略サイトです。

ワールド1のクラブ「王者イレブン」に所属している、テスラと言います。シーズン1では激戦区のワールド1で対戦5位(TOP10)にランクインするなど対戦をガチでやり込んでいて、各種技威力や試練スコアを数値で計算するのも好きです。普段の攻略や環境の話は X(@tsla_game)でも発信しています。

このサイトでは、他のサイトには載っていない「実際に使われている強い編成」や「本当に付けるべきパッシブ(鍛錬)」を、実際に上位で戦ってきた立場から紹介しています。

内容はそのつど見直しています。はじめてなら初心者ガイド、いまの対戦環境を知りたいならおすすめ編成(対戦)選手Tier表からどうぞ。

CURRENT META

いまの対戦環境

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

Ver.1.2.3(2026年8月22日以降)の対戦環境では、二階堂修吾の4-3-3「二階堂・夏未バフ型」をSSと評価しています。 二階堂の監督パッシブでFWを強化し、味方のシュートがブロックされたときに発動する雷門夏未のパッシブを重ねる攻撃型です。 中盤の菅田巌にロングシュートを打たせ、相手DFに止めさせることで、前線のシュート火力を段階的に伸ばします。

この環境では木野秋・霧野蘭丸が守備側に採用され、シュートブロック失敗が相手GKの強化につながる場合があります。 菅田のシュートは相手DFが止められる程度の威力に調整し、夏未の強化条件を満たしながら相手GKを強化させないことが重要です。 単純に高威力シュートを繰り返すのではなく、相手側の強化条件まで逆算して攻撃を組み立てます。

円堂大介の5-3-2「円堂大介・秋鉄壁型」は、霧野蘭丸・菜花黄名子・木野秋を組み合わせた守備重視の編成です。 失点を抑えやすい一方、相手GKにも木野秋が採用される現在の環境では得点しにくく、攻撃力と環境相性を考慮してTier Bとしています。 守備を優先する明確な理由がなければ、FWの火力を伸ばしやすい二階堂修吾の編成が第一候補です。 Ver.1.2.2までの編成は過去環境ページに保存しています。

各編成の前提条件・代替選手・立ち回りはおすすめ編成(対戦)にまとめています。試練は日替わりで相手属性が変わるため、おすすめ試練構成で当日の条件に合った編成を確認してください。

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