キック+
試合開始時、自身のキックを3612上昇
フェイ・ルーンの評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
山属性・ドリブル
林属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、自身のキックを3612上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
味方が敵のシュートを止めるたび、味方FW林属性選手の林属性シュート技威力が62上昇、終了条件:自分がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のバウンサーラビット(花火)の威力を93上昇、味方林属性のキックを589上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
パッシブ「【阻止/累・改】林FWシュートパワー+〈林〉」がフェイを象徴する能力。味方がブロックに成功するたび、自身がゴールを決めるまで味方の林属性FWのシュート技威力を50上昇させる。限界突破に依存しないレベルパッシブのため、無凸でもサイドバックに置けばバフ役として機能する。攻撃試練では、自身のシュート火力と林属性FWへの支援を同時に持ち込める。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはS。味方の林属性FWのシュート技威力を50上昇させられるうえ、覚醒パッシブで林属性選手のキックも強化できる。さらに自身の「バウンサーラビット(花火)」も高いシュート火力を出せる。現在公開している攻撃試練では風・山の2属性・合計5編成に採用している。風では林技へのステージ有利を受けながら、佐久間次郎(イナズマジャパン)とのチェインを狙える。支援と自身の火力を同時に持ち込める点が評価理由。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた円堂大介の「円堂大介・超守備型」と、二階堂修吾の「超火力型」の2編成でFWを務めていた。味方がブロックに成功するたび、「【阻止/累・改】林FWシュートパワー+〈林〉」によって林属性FWであるフェイ自身のシュート技威力が50上昇する。旧環境では、守備成功を得点力へ変えながら監督の異なるSS編成で主力を担えた点を評価していた。
フェイは、味方の守備成功を自身と林属性FWの火力へ変えるFW。技属性・射程や、試合序盤から火力を出せるかで別の主力FWと使い分けたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:バウンサーラビット推奨TP合計 135
【後半】TP+かTP上限+でTPを135まで上げ、「バウンサーラビット」を1試合で3回撃てるようにするのが目安。林属性シュートの威力を伸ばすシュートパワー+〈林〉も重要。残り1枠はキック+かシュートパワー+を付け、シュート火力をさらに底上げする。
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