対戦SSの理由
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた円堂大介の「円堂大介・超守備型」と、二階堂修吾の「超火力型」の2編成でFWを務めていた。味方がブロックに成功するたび、「【阻止/累・改】林FWシュートパワー+〈林〉」によって林属性FWであるフェイ自身のシュート技威力が50上昇する。旧環境では、守備成功を得点力へ変えながら監督の異なるSS編成で主力を担えた点を評価していた。
フェイ・ルーンの評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
パッシブ「【阻止/累・改】林FWシュートパワー+〈林〉」が非常に強力で、フェイを象徴する能力。味方がブロックに成功するたび、自身がゴールを決めるまで味方の林属性FWのシュート技威力を50上昇させる。限界突破に依存しないレベルパッシブのため、無凸でもサイドバックに置けば強力なバフ役として機能する。今後、強力な林属性FWが実装された場合には、編成の必須候補になる可能性がある。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2で掲載していた円堂大介の「円堂大介・超守備型」と、二階堂修吾の「超火力型」の2編成でFWを務めていた。味方がブロックに成功するたび、「【阻止/累・改】林FWシュートパワー+〈林〉」によって林属性FWであるフェイ自身のシュート技威力が50上昇する。旧環境では、守備成功を得点力へ変えながら監督の異なるSS編成で主力を担えた点を評価していた。
試練TierはS。味方の林属性FWのシュート技威力を50上昇させられるうえ、覚醒パッシブで林属性選手のキックも強化できる。さらに自身の「バウンサーラビット」も高いシュート火力を出せる。現在公開している試練のおすすめ編成には採用していないが、今後強力な林属性FWが増えた場合には、試練編成へ入る可能性がある。
フェイは、味方の守備成功を自身と林属性FWの火力へ変えるFW。技属性・射程や、試合序盤から火力を出せるかで別の主力FWと使い分けたい。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
現在のおすすめ編成には採用されていません。
主要技:バウンサーラビット推奨TP合計 135
【後半】TP+かTP上限+でTPを135まで上げ、「バウンサーラビット」を1試合で3回撃てるようにするのが目安。林属性シュートの威力を伸ばすシュートパワー+〈林〉も重要。残り1枠はキック+かシュートパワー+を付け、シュート火力をさらに底上げする。
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