ブロック+
試合開始時、自身のブロックを2580上昇
飛鷹征矢の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
風属性・ブロック(シュートブロック可)
火属性・ドリブル
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、自身のブロックを2580上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身のシュートブロック技が成功した時、味方のキックを378上昇、終了条件:敵/味方問わずゴールが発生した時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を65上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
★2選手ながら、「パワー+」で高威力の「真空魔」をさらに強化できるブロッカー。限界突破を進めやすく、守備試練では山・風・火の3属性で編成候補に入る。対戦での掲載例はないため、まず試練のブロック火力を優先するときに育てたい。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierもSS。現在公開している守備試練では山2位、風・火7位の3編成に「真空魔」で採用している。山では風属性技への有利補正も得られ、高いブロック火力を持ち込める。★2で凸を進めやすく、育成しやすいブロッカーとして評価している。
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Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2の円堂大介・超守備型では霧野蘭丸の代替候補になり、富山・久遠・二階堂の掲載4編成では菜花黄名子の代替候補だった。★2で凸を進めやすく、「パワー+」で高威力の「真空魔」を直接伸ばせるため、入手難度に対して主力級のシュートブロックを用意できる。
飛鷹は育成しやすさと真空魔の高火力を両立した風属性ブロッカー。最終的な採用範囲や配置したいポジションで壁山・木暮と使い分ける。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
主要技:真空魔推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)とブロックパワー+〈風〉。まずTPを上げて「真空魔」を1試合で3回撃てるようにし、そのうえでブロックパワー+〈風〉でブロック火力を上げるのが必要。ブロック+も入れてさらに底上げする。
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