ブロック+
試合開始時、自身のブロックを2580上昇
飛鷹征矢の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、自身のブロックを2580上昇
試合開始時、自身のブロックを2016上昇
自身のシュートブロック技が成功した時、味方のキックを378上昇、終了条件:敵/味方問わずゴールが発生した時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を65上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
★2選手ながら、パッシブ「パワー+」でもともと高火力な必殺技「真空魔」をさらに強化でき、ブロッカーとして非常に優秀。ブロックの威力が高いため、対戦・試練のどちらでも一線級として通用する。★2で入手しやすい割に性能が高く、コストパフォーマンスに優れた一枚。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2の円堂大介・超守備型では霧野蘭丸の代替候補になり、富山・久遠・二階堂の掲載4編成では菜花黄名子の代替候補だった。★2で凸を進めやすく、「パワー+」で高威力の「真空魔」を直接伸ばせるため、入手難度に対して主力級のシュートブロックを用意できる。
試練TierもSS。現在公開している守備試練では4属性・合計12編成に「真空魔」で採用している。山2位、林3位をはじめ、風属性技の高いブロック火力とチェインを持ち込める。★2で凸を進めやすく、4属性すべての1〜10位へ入る実用性を評価している。
飛鷹は育成しやすさと真空魔の高火力を両立した風属性ブロッカー。最終的な採用範囲や配置したいポジションで壁山・木暮と使い分ける。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
主要技:真空魔推奨TP合計 150
最重要はTP(【後半】TP+かTP上限+)とブロックパワー+〈風〉。まずTPを上げて「真空魔」を1試合で3回撃てるようにし、そのうえでブロックパワー+〈風〉でブロック火力を上げるのが必要。ブロック+も入れてさらに底上げする。
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