パワー+〈風〉
試合開始時、自身の風属性技の威力を83上昇
円堂守(日本代表2026)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、自身の風属性技の威力を83上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
自身のドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を94上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、味方MFの風属性技の威力を44上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
「MFパワー+」のパッシブを持ち、味方の風属性MFへのバフ役として優秀。現環境にはMFへ配置できる風属性選手が多く、それらをまとめて底上げできる点で重宝する。ドリブルの基礎能力は高い一方、円堂自身は山属性、主力技「サムライフェイント」は風属性と一致していないため、実戦ではドリブル火力が不足する場面がある。物足りないときはサムライフェイントの必殺技レベルを優先して上げたい。なかでも風丸や天馬との相性がよく、円堂大介編成や二階堂修吾編成など、複数の監督編成で採用できる汎用性も強み。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦では、風丸一郎太や松風天馬などMFへ配置する風属性選手を「MFパワー+」でまとめて強化できる。Ver.1.2.2で掲載していた対戦編成では、富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督、合計5編成に入っていた。特定の監督に依存せず、中盤のバフ役とボール運びを兼ねられた汎用性を評価してSSとしている。
試練TierはC。少なくとも現在公開している試練のおすすめ編成では、各ステージの属性相性・技火力・チェイン条件を優先した結果、円堂を採用していない。「MFパワー+」による支援は有用だが、試練のスコアを伸ばす目的だけで円堂を育てる優先度は低い。対戦向けに育成した円堂が、条件の合う試練で補助役になるという位置づけ。
円堂の強みは、風属性MFをまとめて支援しながらVer.1.2.2では4監督の掲載編成に入れたこと。代替候補は同じMF枠でも役割が異なるため、手持ちと伸ばしたい能力で選ぶ。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
特徴:ドリブル火力が高く、味方DFのブロック値も強化できる。人脈モードで入手でき、凸を進めやすいのも利点。
選ぶ目安:風属性MF全体への支援より、守備の底上げと育成の進めやすさを優先するとき。
特徴:風属性FWへのシュート支援と、MFのブロック支援を同時に担当できる。ただし自前のドリブル技がなく、秘伝書での補強が必要。
選ぶ目安:中盤の突破役より、FWの決定力とMFの守備をまとめて強化したいとき。
特徴:自身のドリブル火力が非常に高く、ドリブル成功のたびに味方FWのシュート火力を伸ばせる。
選ぶ目安:複数の風属性MFへの常時支援より、ボールを運ぶ主役と攻撃の起点を置きたいとき。
現在のおすすめ編成には採用されていません。
まず【後半】TP+かTP上限+でTPを確保し、後半にドリブル技を複数回発動できるようにするのが軸。ドリブルの基礎能力は高いが、山属性の円堂と風属性のサムライフェイントは属性が一致していないため、実戦火力を補うドリブルパワー+〈風〉が重要になる。仕上げにシュートパワー+も乗せ、持ち上がりから最後の一撃まで狙う。
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