ドリブルパワー+
試合開始時、自身のドリブル技の威力を88上昇
松風天馬の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
風属性・ドリブル
風属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、自身のドリブル技の威力を88上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
自身のドリブル技が成功するたび、味方FWのシュート技の威力を41上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を140上昇、自身のテクニックを500上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
「ドリブルパワー+」で高い突破力を出せるMF。「【破竹/累】FWシュートパワー+」により、ドリブル成功のたびに味方FWのシュート技威力も上げられる。二階堂修吾・円堂大介の編成で中盤を担い、吉良瞳子の風軸・林軸では後方中央のMFに配置している。財前塔子も代替候補にしながら、ボール運びと前線支援を担う。
試練はVer.1.3.2の現行評価です。対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の記録として分けて掲載しています。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.3.2のTier表を確認してください。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはS。現在公開している攻撃試練では4属性・合計5編成に「マッハウィンド」で採用している。火3位、林7位、風5位に加え、山4・6位に入り、山では風属性技へのステージ有利も受けられる。自身のシュートと味方FWへの強化を組み合わせて編成合計を伸ばせるため、手持ちと育成がそろう場合の選択肢として評価している。
旧版アーカイブ・現在の評価には使用しません
Ver.1.2.2時点
対戦TierはSS。Ver.1.2.2では富山新一郎・久遠道也・二階堂修吾・円堂大介の4監督、合計5編成でMFを務めていた。「ドリブルパワー+」による突破力が高く、ドリブル成功のたびに味方FWのシュート火力を伸ばせるため、自分でボールを運ぶ動きがそのままチームの得点力につながる。
天馬は自分で突破してFWを育てる攻撃の起点。中盤全体への常時バフやシュートブロックを優先する場合は円堂・風丸と役割が分かれる。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。現行Tierとの比較には使わないでください。
特徴:風属性MFを「MFパワー+」でまとめて支援でき、Ver.1.2.2では掲載していた4監督に入っていた。自分のドリブル技は属性不一致で補強が必要。
選ぶ目安:天馬自身の突破と成功時バフより、複数の風属性MFを常時まとめて強化したいとき。
特徴:高いドリブル値に加え、スピニングカットを覚えれば中盤のシュートブロックとFW強化を兼ねられる。
選ぶ目安:突破に特化するより、ボール運び・守備・FW支援を1枠でバランスよく担当したいとき。
採用されている4編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
ステージ600以降|響木(老)型
MFで採用・5-3-2
ステージ600以降|木野秋型
MFで採用・5-3-2
ステージ700〜|戦国伊賀島
MFで採用・5-3-2
ステージ711〜720|尾刈斗中
MFで採用・5-3-2
ステージ721〜730|響木監督戦
MFで採用・5-3-2
ステージ731〜740|KFC
MFで採用・5-3-2
ステージ741〜|ザ・ジェネシス
MFで採用・5-3-2
ステージ751〜760|雷門
MFで採用・5-3-2
ステージ761〜770|ヤングイナズマ
MFで採用・5-3-2
ステージ771〜780|雷門
MFで採用・5-3-2
ステージ781〜790|帝国
MFで採用・5-3-2
ステージ791〜800|アイドル
MFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|剣城・フェイなしの豪炎寺編成
MFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|手持ち充実向けの剣城・秋編成
MFで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|瞳子監督・ウルビダ編成
MFで採用・4-4-2
推奨秘伝書:スピニングカット/プロファイルゾーン
サイドMFは技の発動回数が重要なので、TPを上げるのが軸(決まったTP目標値はない)。最重要は【後半】TP+で、TP上限+も合わせてTPを底上げする。天馬はドリブル値が非常に高くドリブルパワー+は不要なので、その枠はブロックパワー+に回して守備面を補う。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る