監督パッシブ(試合開始時・監督Lv10)
- ▸林・風属性の味方:シュート技威力70上昇
- ▸推奨MFの味方:ドリブル技威力60上昇
フォーメーションパッシブ(味方がシュート技を止められるたび)
- ▸林・風属性の味方:技威力40上昇(累積し、味方が得点すると終了)
解説
前線左の霧野で林属性の発動条件を満たし、林・風属性を強化する吉良瞳子の監督パッシブとフォーメーションパッシブを活かして戦います。菅田のロングシュートや霧野のシュートが止められたときに、夏未のバフとフォーメーションパッシブを発動させ、ウルビダの火力を上げます。さらに、ウルビダ自身のパッシブでもシュートを止められるたびにバフが重なり、高い威力を狙えます。
相手に合わせた調整
- 相手の主力FWに黄名子・髪村を合わせる
- DFの黄名子と髪村の位置は固定ではありません。相手の強力なFWが1人なら、そのFWとマッチアップできるよう、黄名子・髪村の配置を入れ替えます。対戦に挑む際は、相手のFW配置に合わせてDFとFWを微調整すると勝ちやすくなります。
- 天馬に風属性のシュートブロック技を追加
- 後方中央MFの天馬には、秘伝書で「ザ・タワー」など風属性のシュートブロック技を覚えさせるのがおすすめです。ドリブルによる支援に加え、この位置からシュートも止められるようにします。
- 相手のFW2人が強力なら守備重視に
- 3か所をセットで変更する案もあります。①天馬の位置に髪村、②髪村の位置に霧野、③霧野がいた左FWに土門を配置。ウルビダを得点役に残しながら、守備をより堅くします。土門は林属性なので、左FWの属性条件も維持できます。
編成のポイント
- ▸音無春奈・雷門夏未・木野秋の3人で、木野秋の雷門3人条件を満たします。代替選手を使う場合も、この条件を維持してください。
- ▸音無の枠は雷門タグ持ちを優先し、鬼道有人(雷門)も候補です。代表鬼道で置き換える場合は土門も採用し、土門・夏未・秋で雷門3人を確保します。天馬の「革命の雷門」と代表鬼道の「日本代表2026」は、この雷門3人には数えません。
- ▸代表鬼道を使う場合は、ウルビダと同じ右サイドへの配置も検討してください。風丸の代わりに採用する形では音無を左へ移します。右に置くと「サムライペンギン2号」が発動しづらいように感じます。
- ▸ウルビダを得点役にしていますが、今後さらに強い風属性FWが登場した場合は、その選手への入れ替えも候補で、ウルビダのMF採用も今後考えられます。
- ▸図の①〜③がフォーメーションパッシブの発動条件です。この配置では3条件を満たします。
林DF霧野蘭丸シュートブロッカー
風MFウルビダプレイメイカー
火MF菅田巌プレイメイカー
風DF風丸一郎太サイドバック
風MF音無春奈プレイメイカー
山GK響木正剛キーパー
風MF松風天馬プレイメイカー
火DF菜花黄名子シュートブロッカー
火FW雷門夏未ストライカー
風DF髪村切斗シュートブロッカー
山GK木野秋キーパー
代替選手
- 風丸一郎太鬼道有人(日本代表2026)も可(音無を残す基本形でも候補。代表鬼道を採用する際の左右配置は「編成のポイント」を参照)
- 音無春奈鬼道有人(雷門)も可(鬼道有人(雷門)が十分に育っている場合。入れ替え後も雷門3人を維持)
- 音無春奈鬼道有人(日本代表2026)も可(土門も採用し、土門・夏未・秋で雷門3人を満たす場合の候補)