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イナクロ攻略ガイド
PLAYER

木野秋

山GK★★★キーパー雷門

木野秋の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:(Ver.1.3.2環境)記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • 熱血パンチ

    解放 Lv1

    火属性・キャッチ

    TP
    30
    威力
    135
    クリ率
    21%
    射程
    1
  • ゴッドハンド

    解放 Lv31

    山属性・キャッチ

    TP
    40
    威力
    123
    クリ率
    11%
    射程
    1

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    【結束】キャッチ+

    試合開始時、雷門タグの味方が3人以上いる場合、自身のキャッチを3763上昇

  2. Lv11

    キャッチ+

    試合開始時、自身のキャッチを2016上昇

  3. Lv41

    【救援/累】キーパーパワー+

    味方のシュートブロックが失敗するたび、自身のキーパー技の威力を55上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    ゴッドハンドパワー+改

    試合開始時、自身の山属性ゴッドハンドの威力を117上昇、自身の山属性ゴッドハンドの消費TPを5減少

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0

総評

現行評価:Ver.1.3.2

雷門タグの味方が3人以上いるとキャッチが大きく上がり、味方のシュートブロックが失敗するたびに自身をさらに強化できる山属性GK。現環境では、言わずもがな最強のGK。対戦・試練ともに優秀。

対戦・試練での評価理由

対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。

対戦SSの理由

Ver.1.3.2・現行評価

対戦TierはSS。現行のSS「二階堂・夏未バフ型」とB「円堂大介・秋鉄壁型」の両方でGKを務める。雷門タグの味方が3人以上なら自身のキャッチが3763上がり、味方のシュートブロック失敗後はキーパー技威力を重ねられる。円堂大介編成は霧野蘭丸・菜花黄名子と組み合わせて高い守備力を作る形。編成全体は攻撃力と環境相性からBだが、秋自身は現行2編成の最後尾を任せられるためSSとしている。

試練SSの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierはSS。公開中の守備試練では、4属性・合計21編成にすべて「ゴッドハンド」で採用している。どの採用例でも最後の山属性チェインを担当し、火と山の1位編成も締めている。火では10編成、山では7編成に入り、風2位と林3・4・9位でも最後尾を任せられるGK。

代替候補との使い分け

秋は現行対戦の正GKと守備試練の山属性フィニッシャーを兼ねる。クロスシミュレーターでは2凸を境に響木(老)と交代し、試練では技属性の異なる源田と使い分けたい。

  • 響木正剛(老)との違い

    特徴:同じ山属性のゴッドハンド持ち。クロスシミュレーターでは秋がADVANCED+未満なら響木(老)、2凸以上ならゴッドハンド強化と消費TP軽減を持つ秋を優先する。

    選ぶ目安:秋が2凸に届くまでは響木(老)で進め、ADVANCED+を解放できたら秋へ切り替えるとき。

  • 源田幸次郎との違い

    特徴:源田は火属性の「フルパワーシールド」で守備試練の複数編成に入り、林1位も担当する。秋は山属性技で21編成に入り、火・山の1位と現行対戦2編成を担当する。

    選ぶ目安:対戦と火・山の守備試練を兼ねるなら秋、林相手の有利属性と火属性チェインを優先するなら源田を選ぶとき。

Ver.1.3.3の対戦編成での採用4編成

Ver.1.3.2の対戦編成での採用(旧環境)3監督

採用されている4編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。

試練編成での採用21編成

クロスシミュレーター攻略での採用4編成

基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:ゴッドハンド推奨TP合計 120

  • キーパーパワー+〈山〉最重要
  • キャッチ+
  • キーパーパワー+

ADVANCED+のパッシブで「ゴッドハンド」の消費TPを減らせるため、推奨TP120を確保できていればTP系の鍛錬は不要。最優先は、山属性のゴッドハンドの威力を伸ばすキーパーパワー+〈山〉。残り2枠はキャッチ+とキーパーパワー+で埋め、キーパー火力をさらに底上げするのがおすすめ。ただし残り枠の厳選までは必要なく、キーパーパワー+を確保できれば十分に運用できる。基本はTPよりも火力を伸ばす構成にしたい。

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