対戦SSの理由
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはSS。現行のSS「二階堂・夏未バフ型」とB「円堂大介・秋鉄壁型」の両方でGKを務める。雷門タグの味方が3人以上なら自身のキャッチが3763上がり、味方のシュートブロック失敗後はキーパー技威力を重ねられる。円堂大介編成は霧野蘭丸・菜花黄名子と組み合わせて高い守備力を作る形。編成全体は攻撃力と環境相性からBだが、秋自身は現行2編成の最後尾を任せられるためSSとしている。
木野秋の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
現行評価:Ver.1.2.3
雷門タグの味方が3人以上いるとキャッチが大きく上がり、味方のシュートブロックが失敗するたびに自身をさらに強化できる山属性GK。現環境では、言わずもがな最強のGK。対戦・試練ともに優秀。
対戦・試練ともVer.1.2.3で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはSS。現行のSS「二階堂・夏未バフ型」とB「円堂大介・秋鉄壁型」の両方でGKを務める。雷門タグの味方が3人以上なら自身のキャッチが3763上がり、味方のシュートブロック失敗後はキーパー技威力を重ねられる。円堂大介編成は霧野蘭丸・菜花黄名子と組み合わせて高い守備力を作る形。編成全体は攻撃力と環境相性からBだが、秋自身は現行2編成の最後尾を任せられるためSSとしている。
Ver.1.2.3・現行評価
試練TierはSS。公開中の守備試練では、4属性・合計11編成にすべて「ゴッドハンド」で採用している。どの採用例でも最後の山属性チェインを担当し、火と山の1位編成も締めている。対戦だけでなく、守備試練でも最後を任せられるGK。
秋は現行対戦の正GKと守備試練の山属性フィニッシャーを兼ねる。クロスシミュレーターでは2凸を境に響木(老)と交代し、試練では技属性の異なる源田と使い分けたい。
基本攻略の2タイプと、ステージ別攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:ゴッドハンド推奨TP合計 120
ADVANCED+のパッシブで「ゴッドハンド」の消費TPを減らせるため、推奨TP120を確保できていればTP系の鍛錬は不要。最優先は、山属性のゴッドハンドの威力を伸ばすキーパーパワー+〈山〉。残り2枠はキャッチ+とキーパーパワー+で埋め、キーパー火力をさらに底上げするのがおすすめ。ただし残り枠の厳選までは必要なく、キーパーパワー+を確保できれば十分に運用できる。基本はTPよりも火力を伸ばす構成にしたい。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、雷門タグの味方が3人以上いる場合、自身のキャッチを3763上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
味方のシュートブロックが失敗するたび、自身のキーパー技の威力を55上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身の山属性ゴッドハンドの威力を117上昇、自身の山属性ゴッドハンドの消費TPを5減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0