【共鳴】ドリブルパワー+
試合開始時、風属性の味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を91上昇
ウルビダの評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・ドリブル
風属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、風属性の味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を91上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
敵に味方のシュートが止められるたび、自身のスペースペンギンの威力を45上昇、味方FWの風属性シュート技の威力を20上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方MFがドリブル技を成功するたび、味方FWのキックを1218上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-15/対応Ver.1.3.2
現行評価:Ver.1.3.2
風属性のMFながら、FWとしての得点役とMFとしての支援役を担える選手。「【奮起/累】スペースペンギンパワー+/FWシュートパワー+〈風〉」により、味方のシュートが止められるたびに自身のスペースペンギンと味方FWの風属性シュート技を強化できる。さらに「【連動/累】FWキック+」を解放すると、味方MFのドリブル技成功を味方FWのキック強化につなげられる。FW起用では自身のシュート火力、MF起用では前線へのバフを活かしたい。
対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.2・現行評価
対戦TierはSS。味方のシュートが止められるたびに「【奮起/累】スペースペンギンパワー+/FWシュートパワー+〈風〉」が働き、自身のスペースペンギンと味方FWの風属性シュート技を強化できる。FW配置で自身を得点源にするほか、MF配置で風属性シュートを使うFWを支援する起用も強力。ADVANCED+で解放する「【連動/累】FWキック+」は、味方MFのドリブル技成功に応じて味方FWを強化するため、突破役と組み合わせたい。いずれの累積効果も味方のゴールで終了するので、得点後は再びバフを積み直す。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはS。風属性シュート「スペースペンギン」を攻撃試練の編成へ組み込み、技属性の有利や同属性チェインを活かしたい。対戦のようにシュート阻止やドリブル成功を重ねる展開とは異なるため、累積パッシブだけで判断せず、他の4人との組み合わせと育成状況をシミュレーターで比較する。
得点役として使うか、味方FWを強化するMFとして使うかで比較相手が変わる。風属性シュートへの支援と、属性を限定しないFWキック強化を分けて考えたい。