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イナクロ攻略ガイド
PLAYER

ウルビダ

MF★★★プレイメイカーザ・ジェネシス

ウルビダの評価・採用編成のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.3.2環境記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • メテオシャワー

    解放 Lv1

    属性・ドリブル

    TP
    50
    威力
    191
    クリ率
    16%
    射程
    2
  • スペースペンギン

    解放 Lv31

    属性・シュート

    TP
    50
    威力
    168
    クリ率
    11%
    射程
    19

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    【共鳴】ドリブルパワー+

    試合開始時、風属性の味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を91上昇

  2. Lv11

    キック+

    試合開始時、自身のキックを2016上昇

  3. Lv41

    【奮起/累】スペースペンギンパワー+/FWシュートパワー+〈風〉

    敵に味方のシュートが止められるたび、自身のスペースペンギンの威力を45上昇、味方FWの風属性シュート技の威力を20上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    【連動/累】FWキック+

    味方MFがドリブル技を成功するたび、味方FWのキックを1218上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-15/対応Ver.1.3.2

総評

現行評価:Ver.1.3.2

風属性のMFながら、FWとしての得点役とMFとしての支援役を担える選手。「【奮起/累】スペースペンギンパワー+/FWシュートパワー+〈風〉」により、味方のシュートが止められるたびに自身のスペースペンギンと味方FWの風属性シュート技を強化できる。さらに「【連動/累】FWキック+」を解放すると、味方MFのドリブル技成功を味方FWのキック強化につなげられる。FW起用では自身のシュート火力、MF起用では前線へのバフを活かしたい。

対戦・試練での評価理由

対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。

対戦SSの理由

Ver.1.3.2・現行評価

対戦TierはSS。味方のシュートが止められるたびに「【奮起/累】スペースペンギンパワー+/FWシュートパワー+〈風〉」が働き、自身のスペースペンギンと味方FWの風属性シュート技を強化できる。FW配置で自身を得点源にするほか、MF配置で風属性シュートを使うFWを支援する起用も強力。ADVANCED+で解放する「【連動/累】FWキック+」は、味方MFのドリブル技成功に応じて味方FWを強化するため、突破役と組み合わせたい。いずれの累積効果も味方のゴールで終了するので、得点後は再びバフを積み直す。

試練Sの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierはS。風属性シュート「スペースペンギン」を攻撃試練の編成へ組み込み、技属性の有利や同属性チェインを活かしたい。対戦のようにシュート阻止やドリブル成功を重ねる展開とは異なるため、累積パッシブだけで判断せず、他の4人との組み合わせと育成状況をシミュレーターで比較する。

代替候補との使い分け

得点役として使うか、味方FWを強化するMFとして使うかで比較相手が変わる。風属性シュートへの支援と、属性を限定しないFWキック強化を分けて考えたい。

  • 松風天馬との違い

    特徴:天馬は自身のドリブル成功で味方FWのシュート技威力を強化する。ウルビダはシュートを止められた際の強化に加え、ADVANCED+で味方MFのドリブル技成功をFWキック強化へつなげる。

    選ぶ目安:スペースペンギンで自身も得点を狙いたい場合や、風属性シュートを使うFWを支援したい場合はウルビダを候補にする。

  • 吹雪士郎との違い

    特徴:吹雪はウルフレジェンドを軸に攻める風属性FW。ウルビダは自身のスペースペンギンを強化しつつ、味方FWにもバフを渡せる。

    選ぶ目安:風属性の得点役を選ぶ際、単独でのシュート性能だけでなく、味方への支援やMF起用も兼ねたい場合はウルビダを検討する。

対戦編成での採用1監督

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