【共鳴】ドリブル・ブロックパワー+
試合開始時、林属性の味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を49上昇、自身のブロック技の威力を49上昇
鬼道有人(雷門)の評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
林属性・ドリブル
風属性・ブロック(シュートブロック可)
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、林属性の味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を49上昇、自身のブロック技の威力を49上昇
試合開始時、林属性の味方FWのキックを1075上昇
自身のドリブル技が成功するたび、自身のテクニックを1128上昇、味方FWのキックを1128上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方が敵のシュートを止めるたび、味方FWのキックが1327上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-15/対応Ver.1.3.2
現行評価:Ver.1.3.2
クラブポイントを使って交換所で無料獲得できる、FW支援に優れたMF。強力なパッシブを持つため、交換所では優先して獲得したい。「【破竹/累】テクニック+/FWキック+」は自身のドリブル技が成功するたびに自身のテクニックと味方FWのキックを強化でき、無凸でも採用を検討できる。ADVANCED+では「【阻止/累】FWキック+」が解放され、味方が敵のシュートを止めたときにもFWを強化できる。
対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.2・現行評価
対戦TierはS。Lv41で解放する「【破竹/累】テクニック+/FWキック+」により、自身のドリブル技成功を味方FWの火力へつなげられる。限界突破を必要としないため、無凸でも中盤のバフ役として採用を考えられる。ADVANCED+まで育てると「【阻止/累】FWキック+」が加わり、味方が敵のシュートを止めるたびにFWを強化できる。いずれの累積効果も味方のゴールで終了するため、得点後は再びバフを積み直す。クラブポイントで交換できる選手として、優先して獲得したい。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはC。対戦でドリブル成功やシュート阻止を重ねてFWを強化する支援性能と、試練での評価は分けて考えたい。試練で採用する場合は、使用技・技属性の有利・チェインを含めた組み合わせをシミュレーターで比較する。
無料で獲得でき、無凸からFW支援を始められる点が魅力。育成段階と、バフを発動させやすい味方の構成で使い分けたい。
特徴:天馬は自身のドリブル成功で味方FWのシュート技威力を強化する。鬼道(雷門)は味方FWのキックに加え、自身のテクニックも強化できる。
選ぶ目安:クラブポイントで獲得できる選手からFW支援役を揃えたい場合や、ドリブルを重ねて自身の突破力も伸ばしたい場合は鬼道(雷門)を検討する。
特徴:ウルビダはスペースペンギンと風属性シュートへの支援が強み。鬼道(雷門)は自身のドリブル成功を起点に、属性を限定しないFWキック強化を行える。
選ぶ目安:自身のドリブルでバフを積むMFが必要な場合は鬼道(雷門)。ADVANCED+なら味方のシュート阻止でも強化できるため、ブロック役との組み合わせも有効。
現在のおすすめ編成には採用されていません。