クロスシミュレーター|瞳子監督・ウルビダ編成
ゲーム内容確認:(Ver.1.3.2環境)記事更新:
吉良瞳子監督のF-ライモン2を使い、ウルビダの風属性シュートで得点を狙う手動編成です。剣城・フェイを使わない攻略の選択肢になります。
推奨編成|瞳子監督のF-ライモン2
↑ 相手ゴール · 監督:吉良瞳子
手動操作の進め方
- 1


ドリブルでFWを強化
鬼道・天馬のドリブル技を成功させ、ウルビダへの強化を重ねます。
- 2


シュート阻止も強化に変える
菅田のロングシュートなどを相手に止められると、フォーメーション・夏未・ウルビダのバフが働きます。
- 3

ウルビダで得点を狙う
強化したスペースペンギンで攻めます。得点で終了するバフは、次の攻撃で積み直します。
瞳子監督は林・風属性の味方を強化できます。浮島を左FWに置いてフォーメーションの林属性条件を満たし、右FWのウルビダを主な得点役にします。
使いたいパッシブと育成条件
- まずLv41の強化を活用
- ウルビダは味方のシュートが止められたときに自身のスペースペンギンとFWの風属性シュートを強化。鬼道(雷門)は自身のドリブル成功でFWキック、天馬は自身のドリブル成功でFWシュートを強化します。
- 夏未の奮起バフはADVANCED+で解放
- 味方のシュートを相手に止められるたび、FWのシュート技威力を強化します。フォーメーションとウルビダ自身の強化に重ねられます。
- さらに育っていれば追加の強化も
- ADVANCED+のウルビダは味方MFのドリブル技成功、鬼道(雷門)は味方によるシュート阻止でもFWキックを強化できます。
フェイがいるなら林軸も参考に
フェイを持っている人は、対戦編成に掲載している「瞳子監督 林軸」も参考になります。フェイを林属性の得点役にし、味方がシュートを止めたときのバフも活かす編成です。
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