ゴールを奪うシュート火力
剣城かフェイを軸に、最後の1本を決め切れるところまで伸ばします。
管理人がステージ800まで実機で確認した5-3-2をもとに、響木(老)型と木野秋型の2タイプをまとめました。普段はおまかせ、止まった1戦だけ手動で詰めます。
パッシブの相性から考えた候補編成も掲載しています。検証状況は各記事で確認できます。



パス交換で強化
クロスシミュレーター剣城なし微課金・無課金向け手動操作
無凸フェイを入れ、染岡と菅田のパス交換でバフを蓄積するクロスシミュレーター用の手動編成です。
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阻止・ドリブルで強化
クロスシミュレーター剣城なしフェイなし手動操作夏未アドプラ推奨
シュート阻止と天馬のドリブル成功で豪炎寺を強化し、最後にPA内の火属性シュートを狙う手動編成。夏未のアドプラも推奨です。
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剣城で攻め、秋で守る
クロスシミュレーター手持ち充実向け剣城あり秋GK手動操作
手持ちが揃っている人向けの5-3-2手動編成。MFのドリブル成功で剣城を強化し、GKの木野秋で守りを固めます。
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瞳子監督で風の火力を強化
クロスシミュレーター瞳子監督剣城・フェイなし手動操作
吉良瞳子監督のF-ライモン2でウルビダを得点役にする手動編成。大介監督での攻略に加え、手持ちに合わせて選べる風軸です。
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ドリブルで強化・GKを弱体化
クロスシミュレーター瞳子監督ガゼル手動操作実戦未検証
ガゼルを得点役に、カオス3人とMFのドリブルで火力を高める手動攻略案。秋がいない・無凸の場合の響木(老)、ウルビダの代わりの天馬も紹介します。
編成と操作手順を見るクロスシミュレーターは、ステージを進めるほど放置中にもらえる育成素材が増えるコンテンツです。ストーリー2章のシナリオ1で解放されます。
序盤は「おまかせ」で十分ですが、600を越えたあたりから急に止まりやすくなります。そこまでは自動で進め、勝てなくなった試合だけハイライトや手動に切り替えるのが楽です。成果は24時間で上限になるため、1日1回は受け取っておきます。
円堂大介監督の5-3-2を、GKの育成状況に合わせて使い分けます。DFでシュートを削ってGKに止めてもらい、そのキャッチを次の得点につなげる狙いは共通です。
木野秋が2凸以上(Advanced+以上)の人は、GKを秋に替え、左MFへ音無春奈を入れたこちらの形を使います。前線とDFの並びはタイプ1と同じです。
相手DFのブロック値が高く、MFで持ったボールを簡単に失うと攻撃までつながりません。 奪われたくない場面でボールダッシュを受けにくくするため、どちらのタイプもドリブル値の高い選手を優先し、中央に不動を置いています。
管理人は、ファウル率の高い「ジャッジスルー2」を避け、レベルを上げた「キラーフィールズ」を使っています。 不動にブロック技を秘伝書で覚えさせると守備でも助かりますが、ここは必須ではありません。
数字や配置だけでは分かりにくい、中央シュートへのブロック参加と、GKが止めた後にFWへつなぐ流れを動画で確認できます。 先に動画で全体像を見てから、下の火力・守備の目安を読むと調整しやすくなります。
YouTubeで大きく見る管理人の環境では、600以降は25万を超えるシュートがひとつの目安でした。相手は30万台のシュートを撃ってくるため、GKだけに任せず、DFで先に削る形を作ります。固定のクリア条件ではなく、ステージ800まで進めたときの実戦目安です。
剣城かフェイを軸に、最後の1本を決め切れるところまで伸ばします。
DFのシュートブロックとGKのキャッチを重ね、最後尾だけに負担を集中させません。
オートで繰り返さず、シュートコースとブロック参加人数を自分で選びます。
この5-3-2にした一番の理由は、守ったあとにそのままFWを強くできるからです。推奨DFと山属性GKを試合開始時から強化し、GKが止めたあとは、その守備を次のシュート火力へつなげられます。
DFが5人いるので、中央から撃たれたシュートには複数のブロッカーが入りやすくなります。1人で止め切ろうとせず、ブロックで削ってからGKに渡す形を作れるのが高層では大きな差になります。
下記の監督パッシブは、円堂大介をLv10まで育てたときの上昇量です。監督レベルが低い場合は数値も下がります。
11人を全員そろえる必要はありません。得点役、霧野、GKの3枠から決め、残りは手持ちのバフ役とシュートブロック役で埋めます。