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イナクロ攻略ガイド
CROSS SIMULATOR

クロスシミュレーター攻略

ゲーム内容確認:(シーズン3環境)記事更新:ステージ600以降の数値は、管理人が実機でステージ800まで進めたときの目安です。

管理人がステージ800まで実機で確認した5-3-2をもとに、響木(老)型と木野秋型の2タイプをまとめました。普段はおまかせ、止まった1戦だけ手動で詰めます。

手持ちに合わせて選ぶ手動編成

パッシブの相性から考えた候補編成も掲載しています。検証状況は各記事で確認できます。

染岡竜吾
菅田巌
フェイ・ルーン

パス交換で強化

クロスシミュレーター剣城なし微課金・無課金向け手動操作

クロスシミュレーター|剣城なし・フェイありの染岡編成

無凸フェイを入れ、染岡と菅田のパス交換でバフを蓄積するクロスシミュレーター用の手動編成です。

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豪炎寺修也
豪炎寺夕香
松風天馬

阻止・ドリブルで強化

クロスシミュレーター剣城なしフェイなし手動操作夏未アドプラ推奨

クロスシミュレーター|剣城・フェイなしの豪炎寺編成

シュート阻止と天馬のドリブル成功で豪炎寺を強化し、最後にPA内の火属性シュートを狙う手動編成。夏未のアドプラも推奨です。

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剣城京介
木野秋

剣城で攻め、秋で守る

クロスシミュレーター手持ち充実向け剣城あり秋GK手動操作

クロスシミュレーター|手持ち充実向けの剣城・秋編成

手持ちが揃っている人向けの5-3-2手動編成。MFのドリブル成功で剣城を強化し、GKの木野秋で守りを固めます。

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ウルビダ
鬼道有人(雷門)
松風天馬

瞳子監督で風の火力を強化

クロスシミュレーター瞳子監督剣城・フェイなし手動操作

クロスシミュレーター|瞳子監督・ウルビダ編成

吉良瞳子監督のF-ライモン2でウルビダを得点役にする手動編成。大介監督での攻略に加え、手持ちに合わせて選べる風軸です。

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ガゼル
ヒート
リオーネ

ドリブルで強化・GKを弱体化

クロスシミュレーター瞳子監督ガゼル手動操作実戦未検証

クロスシミュレーター|瞳子監督・ガゼル編成

ガゼルを得点役に、カオス3人とMFのドリブルで火力を高める手動攻略案。秋がいない・無凸の場合の響木(老)、ウルビダの代わりの天馬も紹介します。

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クロスの手動編成をすべて見る

クロスシミュレーターとは

クロスシミュレーターは、ステージを進めるほど放置中にもらえる育成素材が増えるコンテンツです。ストーリー2章のシナリオ1で解放されます。

序盤は「おまかせ」で十分ですが、600を越えたあたりから急に止まりやすくなります。そこまでは自動で進め、勝てなくなった試合だけハイライトや手動に切り替えるのが楽です。成果は24時間で上限になるため、1日1回は受け取っておきます。

現在の上限
シミュレーションステージ800
普段の進め方
おまかせで負けるまで自動進行
急いで進める
ハイライトで試合時間を短縮
行き詰まったら
その試合だけ手動で突破を狙う

GKに合わせて選ぶ2つの5-3-2

円堂大介監督の5-3-2を、GKの育成状況に合わせて使い分けます。DFでシュートを削ってGKに止めてもらい、そのキャッチを次の得点につなげる狙いは共通です。

TYPE 1

響木(老)を使う場合

↑ 相手ゴール円堂大介 5-3-2
管理人がステージ800まで進めた5-3-2を、響木(老)で組む場合の配置です。上が相手ゴール、下が自陣GKです。
TYPE 2

木野秋を使う場合

木野秋が2凸以上(Advanced+以上)の人は、GKを秋に替え、左MFへ音無春奈を入れたこちらの形を使います。前線とDFの並びはタイプ1と同じです。

↑ 相手ゴール円堂大介 5-3-2
木野秋を使う場合の配置です。上が相手ゴール、下が自陣GKです。

中央の不動は、ボールを運ぶ役

相手DFのブロック値が高く、MFで持ったボールを簡単に失うと攻撃までつながりません。 奪われたくない場面でボールダッシュを受けにくくするため、どちらのタイプもドリブル値の高い選手を優先し、中央に不動を置いています。

管理人は、ファウル率の高い「ジャッジスルー2」を避け、レベルを上げた「キラーフィールズ」を使っています。 不動にブロック技を秘伝書で覚えさせると守備でも助かりますが、ここは必須ではありません。

動画で見る|ステージ600以降の攻略

ステージ600以降で意識した攻守の動きを、Shortsでまとめています。

編成を組んだ後の動きを確認

数字や配置だけでは分かりにくい、中央シュートへのブロック参加と、GKが止めた後にFWへつなぐ流れを動画で確認できます。 先に動画で全体像を見てから、下の火力・守備の目安を読むと調整しやすくなります。

YouTubeで大きく見る

ステージ600以降で感じた壁

管理人の環境では、600以降は25万を超えるシュートがひとつの目安でした。相手は30万台のシュートを撃ってくるため、GKだけに任せず、DFで先に削る形を作ります。固定のクリア条件ではなく、ステージ800まで進めたときの実戦目安です。

25万超

ゴールを奪うシュート火力

剣城かフェイを軸に、最後の1本を決め切れるところまで伸ばします。

30万台

相手シュートへの守備

DFのシュートブロックとGKのキャッチを重ね、最後尾だけに負担を集中させません。

手動

止まった試合は操作を変える

オートで繰り返さず、シュートコースとブロック参加人数を自分で選びます。

円堂大介監督を使う理由

この5-3-2にした一番の理由は、守ったあとにそのままFWを強くできるからです。推奨DFと山属性GKを試合開始時から強化し、GKが止めたあとは、その守備を次のシュート火力へつなげられます。

DFが5人いるので、中央から撃たれたシュートには複数のブロッカーが入りやすくなります。1人で止め切ろうとせず、ブロックで削ってからGKに渡す形を作れるのが高層では大きな差になります。

下記の監督パッシブは、円堂大介をLv10まで育てたときの上昇量です。監督レベルが低い場合は数値も下がります。

監督パッシブ(Lv10)
試合開始時、推奨DFのブロック技威力を60上昇
監督パッシブ(Lv10)
試合開始時、推奨GKかつ山属性のキーパー技威力を80上昇
フォーメーション
GK技が成功するたび、得点するまで味方のシュート技威力を50上昇

入れ替えるときの3つの軸

11人を全員そろえる必要はありません。得点役、霧野、GKの3枠から決め、残りは手持ちのバフ役とシュートブロック役で埋めます。

得点役

剣城かフェイを主力FWにする

ステージ600以降は、最後にゴールを決め切れるFWが必要です。育成が進んでいるほうを攻撃の軸にします。

守備の軸

霧野でGKまでの道を作る

中央のシュートコースへ入りやすい位置に置き、シュートブロックとGK支援の両方を任せます。

最後尾

2凸以上の秋、届かなければ響木(老)

木野秋が2凸以上(Advanced+以上)なら秋を優先します。2凸未満の場合は、山属性の★2響木正剛(老)でも進められます。

編成と育成を詰める