ゴールを奪うシュート火力
剣城かフェイを軸に、最後の1本を決め切れるところまで伸ばします。
管理人がステージ671まで進めた5-3-2と、600を越えてから実際に変えた動きをまとめました。普段はおまかせ、止まった1戦だけ手動で詰めます。
クロスシミュレーターは、ステージを進めるほど放置中にもらえる育成素材が増えるコンテンツです。ストーリー2章のシナリオ1で解放されます。
序盤は「おまかせ」で十分ですが、600を越えたあたりから急に止まりやすくなります。そこまでは自動で進め、勝てなくなった試合だけハイライトや手動に切り替えるのが楽です。成果は24時間で上限になるため、1日1回は受け取っておきます。
まず組んだのが、円堂大介監督のこの形です。DFでシュートを削ってGKに止めてもらい、そのキャッチを次の得点につなげます。
数字や配置だけでは分かりにくい、中央シュートへのブロック参加と、GKが止めた後にFWへつなぐ流れを動画で確認できます。 先に動画で全体像を見てから、下の火力・守備の目安を読むと調整しやすくなります。
YouTubeで大きく見る管理人の環境では、600以降は25万を超えるシュートがひとつの目安でした。相手は30万台のシュートを撃ってくるため、GKだけに任せず、DFで先に削る形を作ります。固定のクリア条件ではなく、ステージ671まで進めたときの実戦目安です。
剣城かフェイを軸に、最後の1本を決め切れるところまで伸ばします。
DFのシュートブロックとGKのキャッチを重ね、最後尾だけに負担を集中させません。
オートで繰り返さず、シュートコースとブロック参加人数を自分で選びます。
この5-3-2にした一番の理由は、守ったあとにそのままFWを強くできるからです。推奨DFと山属性GKを試合開始時から強化し、GKが止めたあとは、その守備を次のシュート火力へつなげられます。
DFが5人いるので、中央から撃たれたシュートには複数のブロッカーが入りやすくなります。1人で止め切ろうとせず、ブロックで削ってからGKに渡す形を作れるのが高層では大きな差になります。
下記の監督パッシブは、円堂大介をLv10まで育てたときの上昇量です。監督レベルが低い場合は数値も下がります。
11人を全員そろえる必要はありません。得点役、霧野、GKの3枠から決め、残りは手持ちのバフ役とシュートブロック役で埋めます。
同じ負け方を繰り返すより、まずハイライトで失点の形を見ます。中央から撃たれているのか、ロングシュートなのかを確認します。
中央から撃たれているならDFの位置を寄せ、GKへ届く前に複数枚で削ります。最後はGKにキャッチさせ、FW強化までつなげます。
強化が乗ったら剣城かフェイへ渡します。相手DFに巻き込まれにくい角度を選び、25万超を目安に最後の1本を狙います。