ブロック+
試合開始時、自身のブロックを3612上昇
財前塔子の評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
風属性・ブロック(シュートブロック可)
風属性・ブロック(シュートブロック不可)
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、自身のブロックを3612上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
試合開始時、自身の風属性技の威力を114上昇、自身のブロックを1003上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
敵に味方のシュートが止められるたび、自身のブロック技威力を40上昇、味方MFのテクニックを830上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-15/対応Ver.1.3.2
現行評価:Ver.1.3.2
吉良瞳子監督のボランチとして採用が期待できる風属性MF。「パワー+〈風〉/ブロック+」で自身の風属性技の威力とブロックを強化できるため、風属性のドリブル技を秘伝書で覚えさせることを推奨する。ドリブルによるボール運びと高威力のブロック技を両立し、攻守に対応する汎用的なMFとして活躍が期待できる。
対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.2・現行評価
対戦TierはS。瞳子監督のボランチ候補として、守備だけでなくボールを運ぶ役割も期待できる。「パワー+〈風〉/ブロック+」は風属性の技全般を強化するため、秘伝書で風属性のドリブル技を覚えさせることを推奨する。自身のブロック強化と合わせ、突破と高威力のブロック技を両立するMFとして起用したい。風属性ドリブル技を習得しているかで、ボール運びへの期待値は変わる。
Ver.1.3.2・現行評価
試練TierはA。自身のブロックと風属性技の威力を強化できるため、守備試練で技属性の有利やチェインを組み合わせる候補になる。対戦でのドリブルとブロックの両立とは役割が異なるので、試練では使用するブロック技と他の4人との並びをシミュレーターで比較したい。
塔子は、風属性ドリブル技を秘伝書で補って攻守を兼ねるMF。味方への支援を優先するか、自身の突破・ブロック性能を優先するかで使い分けたい。
採用されている2編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。