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イナクロ攻略ガイド
PLAYER

財前塔子

MF★★★ディフェンシブハーフSPフィクサーズ

財前塔子の評価・採用編成のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.3.2環境記事更新:

必殺技

威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。

  • ザ・タワー

    解放 Lv1

    属性・ブロック(シュートブロック可)

    TP
    40
    威力
    135
    クリ率
    20%
    射程
    5
  • パーフェクト・タワー

    解放 Lv31

    属性・ブロック(シュートブロック不可)

    TP
    60
    威力
    225
    クリ率
    21%
    射程
    5

選手パッシブ(最大レベル時)

効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    ブロック+

    試合開始時、自身のブロックを3612上昇

  2. Lv11

    テクニック+

    試合開始時、自身のテクニックを2016上昇

  3. Lv41

    パワー+〈風〉/ブロック+

    試合開始時、自身の風属性技の威力を114上昇、自身のブロックを1003上昇

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    【奮起/累】ブロックパワー+/MFテクニック+

    敵に味方のシュートが止められるたび、自身のブロック技威力を40上昇、味方MFのテクニックを830上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-15/対応Ver.1.3.2

総評

現行評価:Ver.1.3.2

吉良瞳子監督のボランチとして採用が期待できる風属性MF。「パワー+〈風〉/ブロック+」で自身の風属性技の威力とブロックを強化できるため、風属性のドリブル技を秘伝書で覚えさせることを推奨する。ドリブルによるボール運びと高威力のブロック技を両立し、攻守に対応する汎用的なMFとして活躍が期待できる。

対戦・試練での評価理由

対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。

対戦Sの理由

Ver.1.3.2・現行評価

対戦TierはS。瞳子監督のボランチ候補として、守備だけでなくボールを運ぶ役割も期待できる。「パワー+〈風〉/ブロック+」は風属性の技全般を強化するため、秘伝書で風属性のドリブル技を覚えさせることを推奨する。自身のブロック強化と合わせ、突破と高威力のブロック技を両立するMFとして起用したい。風属性ドリブル技を習得しているかで、ボール運びへの期待値は変わる。

試練Aの理由

Ver.1.3.2・現行評価

試練TierはA。自身のブロックと風属性技の威力を強化できるため、守備試練で技属性の有利やチェインを組み合わせる候補になる。対戦でのドリブルとブロックの両立とは役割が異なるので、試練では使用するブロック技と他の4人との並びをシミュレーターで比較したい。

代替候補との使い分け

塔子は、風属性ドリブル技を秘伝書で補って攻守を兼ねるMF。味方への支援を優先するか、自身の突破・ブロック性能を優先するかで使い分けたい。

  • 松風天馬との違い

    特徴:天馬はドリブル成功による味方FWのシュート強化が強み。塔子は風属性技の強化と自身のブロック強化で、ボランチの攻守を担うことが期待できる。

    選ぶ目安:FW支援を優先する場合は天馬、中盤の守備とボール運びを両立したい場合は風属性ドリブル技を覚えた塔子を検討する。

  • 風丸一郎太との違い

    特徴:風丸はMF起用でスピニングカットによるロングシュート阻止を担えるDF。塔子は本来のポジションがMFで、風属性ドリブル技を補うことで攻守の技を活かしやすくなる。

    選ぶ目安:本来のポジションがMFであることを求める編成条件や、ボランチでのドリブルとブロックの両立を重視する場合は塔子を候補にする。

対戦編成での採用1監督

採用されている2編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。

代わりに使える選手・代役になれる編成

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