対戦Sの理由
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはS。現行の「円堂大介・秋鉄壁型」では、風丸一郎太・松風天馬と並ぶMFとして採用している。パッシブ最大レベル時は、試合開始から味方MFのドリブル技威力を45上げ、音無自身がドリブルに成功するたび、敵FWのキックを1089、敵山属性DFのブロック技威力を56ずつ下げられる。突破を守備の安定と次の攻撃の通しやすさへ同時につなげられるのが強み。ただし累積デバフは味方の得点で終了し、DFへの弱体化は山属性だけが対象になるため、相手と試合展開を選ぶ点を踏まえてSとしている。
