【破竹/累】FWキック-
自身のドリブル技が成功するたび、敵FWのキックを1089減少、終了条件:味方がゴールを入れた時
音無春奈の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
林属性・ドリブル
林属性・ドリブル
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
自身のドリブル技が成功するたび、敵FWのキックを1089減少、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
自身のドリブル技が成功するたび、敵山属性DFのブロック技の威力を56減少、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、味方MFのドリブル技の威力を45上昇
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
試合開始時に味方MFのドリブル技威力を上げ、自身の突破成功ごとに敵FWのキックと敵山属性DFのブロック技威力を下げられる支援型MF。相手の山属性DFとFWの両方へデバフをかけられる点で、貴重なMF。
対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.2・現行評価
対戦TierはS。現行の「円堂大介・秋鉄壁型」では、風丸一郎太・松風天馬と並ぶMFとして採用している。パッシブ最大レベル時は、試合開始から味方MFのドリブル技威力を45上げ、音無自身がドリブルに成功するたび、敵FWのキックを1089、敵山属性DFのブロック技威力を56ずつ下げられる。突破を守備の安定と次の攻撃の通しやすさへ同時につなげられるのが強み。ただし累積デバフは味方の得点で終了し、DFへの弱体化は山属性だけが対象になるため、相手と試合展開を選ぶ点を踏まえてSとしている。
Ver.1.3.2・現行評価
試練Tierにはまだ入れておらず、公開中の攻撃・守備試練80編成にも採用していない。自前の必殺技が「イリュージョンボール」と「キラーフィールズ」のドリブル2種で、攻撃試練のシュート枠や守備試練のブロック・キャッチ枠を直接担当できないため、現状は対戦向けの中盤支援役として育てるのが中心になる。
音無は、MF全体の突破力を常時上げながら、自身のドリブル成功を相手への累積デバフへ変えるMF。味方FWへの得点支援を優先するか、味方MFの守備支援まで担わせるかで、ほかの中盤候補と使い分けたい。
特徴:自身のドリブル技を強化し、突破成功のたびに味方FWのシュート技威力を伸ばす。現行の対戦2編成ではどちらにもMFで採用され、攻撃の起点としてより直接的に働く。
選ぶ目安:相手へのデバフやMF全体の支援より、突破役本人の火力とFWの決定力を優先するとき。
特徴:★1で育成しやすく、味方MFのドリブル技威力を上げる。自身のドリブル成功で味方MFのブロックを伸ばし、味方がシュートを止めるとFWの火属性シュートも強化できる。
選ぶ目安:敵FW・山属性DFを弱体化するより、MFの守備と火属性FWの攻撃を味方側のバフで伸ばしたいとき。
採用されている3編成から、同じ監督ではTierが最も高い代表編成を1件表示しています。 同Tierの場合は掲載順が上の編成を優先します。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:イリュージョンボール推奨TP合計 120
TPは120以上を目安にし、「イリュージョンボール」を1試合で3回使えるようにする。音無は試合開始時から味方MFのドリブル技を強化し、自身がドリブルに成功するたび相手へデバフを重ねられるため、まず突破を成功させることが大切。最優先は、主力技と属性が合うドリブルパワー+〈林〉。残り2枠はドリブルパワー+で突破力を伸ばし、【後半】TP+かTP上限+で技を使える回数を確保する。支援と弱体化を安定して生かすためにも、ドリブル火力を優先して伸ばす。
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