対戦SSの理由
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはSS。現行の「二階堂・夏未バフ型」と「円堂大介・秋鉄壁型」の2編成に、どちらもDF枠で採用している。SS編成では菅田巌のロングシュートを相手DFが止められる程度の威力に調整し、「【奮起/累】FWシュートパワー+」だけを発動させる。相手DFのブロック失敗による相手GKの強化を避けながら、味方FWの決定力を段階的に伸ばせる点を評価した。
雷門夏未の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
現行評価:Ver.1.2.3
味方のシュートが止められるたびに、味方FWを強化できる強力なパッシブを持つ。対戦やクロスシミュレーターだけでなく、攻撃試練でもバフ役として重宝する。自分で点を取りにいくより、味方FWの火力を伸ばす役として採用したい。
対戦・試練ともVer.1.2.3で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはSS。現行の「二階堂・夏未バフ型」と「円堂大介・秋鉄壁型」の2編成に、どちらもDF枠で採用している。SS編成では菅田巌のロングシュートを相手DFが止められる程度の威力に調整し、「【奮起/累】FWシュートパワー+」だけを発動させる。相手DFのブロック失敗による相手GKの強化を避けながら、味方FWの決定力を段階的に伸ばせる点を評価した。
Ver.1.2.3・現行評価
試練TierはSS。公開中の攻撃試練では、4属性・合計15編成に「ファントムシュート」で採用している。特に風・山の1位ではフェイと林属性技を2人でつなぎ、その後の火3連へ渡す。自身の技でチェインへ参加しながら味方FWも強化できるため、バフ役として編成へ入れやすい。
夏未はDF枠から前線を育てる支援役。ボールを運ぶMFや自ら決める林属性FWとは、必要な支援と配置で使い分けたい。
基本攻略の2タイプと、ステージ別攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
夏未は基本的にバフ役として編成へ置くだけでも仕事をするので、鍛錬はそこまで厳選しなくてよい。強いて付けるなら、【後半】TP+とTP上限+でTPを底上げし、シュート回数を増やせるようにする。残り1枠はドリブルパワー+でボール運びを補う。夏未自身のシュート火力はあまり高くなく、火力系の鍛錬を積んでも得点にはつながりにくいため、シュート火力を伸ばす必要はない。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、雷門タグの味方が3人以上いる場合、敵DFのブロックを1254減少
試合開始時、自身のキックを2016上昇
自身がシュート技を使用するたび、味方FWのキックを1543上昇、終了条件:自身がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
敵に味方のシュートが止められるたび、味方FWのシュート技威力を39上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0