瞳子監督 風軸
4-4-2F-ライモン2 · 監督:吉良瞳子
ガゼルを得点役にし、MFのドリブルと止められたシュートから火力を積み上げる風軸です。立向居をFWに置き、強化がたまってからガゼルで得点する展開を狙います。
監督パッシブ(試合開始時・監督Lv10)
- 林・風属性の味方:シュート技威力70上昇
- 推奨MFの味方:ドリブル技威力60上昇
フォーメーションパッシブ:味方がシュート技を止められるたび、林・風属性の味方:技威力40上昇(累積し、味方が得点すると終了)
累積効果を使う場合の前提:ADVANCED+(ガゼル・ウルビダ・雷門夏未)
- MFのドリブルがガゼルの火力につながる
- MFのドリブル成功でウルビダのFWキック強化とヒートのFWシュート強化が重なり、鬼道自身のドリブルでもFWキックが上がります。ガゼル・ヒート・リオーネでカオス3人を満たし、ヒートのFWキック強化とリオーネの敵GKキャッチ低下も発動します。
- シュートを止められても次の攻撃が強くなる
- 味方のシュートが止められると、フォーメーションパッシブに加えて夏未・ウルビダがFWのシュートを強化します。一方、相手DFのシュートブロックが失敗すると、ガゼルが相手GKの技威力を下げます。これらは味方の得点で終了するため、得点までの攻撃を重ねることが狙いです。
- FWにはスピードの遅い林属性GKを配置
- 管理人の使用感では、ガゼルと組ませた際、林属性GK以外のFWでは意図しないシュートが目立ちました。シュートを打ちづらいスピードの遅い林属性GKをFWに置く意図で、ここでは立向居を採用しています。
- DFの位置は相手FWに合わせて調整
- DFの配置は固定ではありません。相手FWの位置に合わせ、強力なFWと守備役がマッチアップするように調整してください。
- ガゼルの凸が進んでいない場合
- 立向居に秘伝書で「炎の風見鶏」を覚えさせ、低火力のロングシュートを打たせることで、バフがたまる時間を稼ぐ調整が必要です。ガゼルの育成状況に合わせて運用を調整してください。