【共鳴】シュートパワー+〈火〉
火属性選手が3人以上いる場合、自身の火属性シュート技威力を110上昇
バーンの評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
火属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
火属性選手が3人以上いる場合、自身の火属性シュート技威力を110上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
試合開始時、自身の火属性シュート技威力を74上昇、味方FWのキックを1063上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
敵DFのシュートブロックが失敗するたび、自身のシュート技威力を97上昇、終了条件:味方がゴールを決めた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.3
火属性のファイアブリザードで得点を狙い、味方FWのキックも支援できるカオスのFW。火属性選手を3人以上そろえると自身の火シュートを強化でき、ADVANCED+では相手DFのシュートブロック失敗のたびに自身のシュート威力が上がる。ガゼルと組むと、同じ発動条件で自己強化と敵GKの弱体化を重ねられる。二階堂監督では推奨FWの強化を受ける一方、セカンドトップのためストライカー向け強化は受けない。攻撃試練では、掲載中の4属性・全40編成に火属性ファイアブリザードで採用されている。
対戦・試練ともVer.1.3.3で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.3・現行評価
対戦TierはS。初期の「【共鳴】シュートパワー+〈火〉」は火属性選手3人以上で発動し、Lv41では自身の火シュートと味方FWのキックを同時に強化できる。ADVANCED+の「【好機/累】シュートパワー+」は、相手DFのシュートブロック失敗を自身のシュート威力上昇へ変える。Ver.1.3.3の二階堂編成では、バーン・剣城・黄名子で火3人を満たし、ガゼルの敵GK弱体化と重ねて得点を狙う。セカンドトップなので、二階堂監督のストライカー向け強化は対象外。火属性の人数、覚醒段階、味方がブロックを抜く展開を整えることが重要なため、対戦ではSと評価している。累積強化は味方の得点で終了する。
Ver.1.3.3・現行評価
試練TierはSS。2026年10月14日に取り込んだ試練シミュレーター結果では、攻撃4属性・全40編成に火属性の「ファイアブリザード」で採用されている。4属性すべての1位では、夏未→帝国版豪炎寺→豪炎寺→剣城→バーンの火5連を作り、4チェインの最後を担う。自身の火シュート強化と味方FWキック支援を同時に持ち込める点が強い。林相手では火技への有利補正も受けられる。掲載順位は管理人の育成値とシミュレーターの条件によるため、手持ちで比べる際は技レベル・キック・パッシブ条件をそろえたい。
火属性の得点役・FW支援役として選ぶか、敵GKを弱体化する役割を優先するかで使い分ける。バーンとガゼルは同名技でも属性が異なり、併用では攻撃側の強化と守備側の弱体化を重ねられる。
特徴:バーンのファイアブリザードは火、ガゼルの同名技は風。ADVANCED+では、相手DFのシュートブロック失敗に応じてバーンは自身を強化し、ガゼルは敵GKを弱体化する。
選ぶ目安:火のチェインをつなぐ得点役やFWキック支援が必要ならバーン。別の主力FWも含めて敵GKを攻略したいならガゼルを併用し、両者の効果を重ねる。
特徴:剣城はストライカーで二階堂監督の2種類のシュート強化を受けられる。バーンはストライカー向け強化を受けないが、火3人の共鳴と味方FWへのキック支援を持つ。
選ぶ目安:二階堂監督のストライカー強化を活かす主力には剣城。バーンは火3人条件を満たす編成で併用し、試練では2人とも火属性チェインへ組み込む。