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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
CROSS SIMULATOR / STAGE 741+

ステージ741〜 ザ・ジェネシス攻略

ゲーム内容確認:シーズン3環境記事更新:数値はステージ747で実際に確認した、おおよその目安です。

最初の関門は、ウルビダの約34万シュートです。この一発を防いだあとは、前半で剣城に乗るバフを重ね、30万以上のシュートを作ることに集中できます。ステージ747で使った配置と動画をまとめました。

先に結論|ウルビダの一発を防ぎ、前半でバフを貯める

監督はこれまでの高層攻略と同じく円堂大介。守備では前半を0点に抑え、攻撃ではロングシュートやMFのドリブル突破を使って剣城に乗る強化を重ねます。

自軍監督
円堂大介 Lv10
得点の目安
シュート30万以上
ウルビダのシュート
約34万
最大の注意
ウルビダのシュート

ステージ747で使った味方とザ・ジェネシスの配置

味方はステージ747で実際に使った編成を、個別のレベルや総合値を除いた編成図にしています。相手側は同じステージのゲーム画面をそのまま掲載しました。

↑ 相手ゴール円堂大介 5-3-2
松風天馬
菅田巌
一之瀬一哉
響木正剛
霧野蘭丸
土門飛鳥
中央MFは菅田。FWへの支援とロングシュートで、前半の攻撃を調整します。
相手編成ザ・ジェネシス
シミュレーションステージ747のザ・ジェネシス編成
前線のウルビダが最優先の警戒対象。画像を選ぶと原寸で開けます。

最初の関門は、ウルビダの約34万を一度止めること

ウルビダのシュートは約34万の威力が出ます。管理人の編成ではGKだけでは受けきれないため、DFをシュートブロックに絡ませる必要がありました。

中央寄りのシュートならDFで削って止められます。一方、鋭角から打たれ、DFが射線に入れない場合は中断してやり直します。

このシュートを一度防げれば、その後はどれだけFW側の強化を重ねられるかが勝負です。

1.中央寄りで打たせる
2.DFでシュートブロック
3.GKで止めて無失点維持

前半は得点より、剣城に乗るバフを優先

MFで突破

ドリブル成功を重ねる

MFのドリブルが成功するたび、剣城京介に乗る累積強化を進められます。前半は無理にゴールを狙わず、守備を0点に保ちながら突破回数を増やします。

ロングシュート

打って止めさせ、FW側を強化

雷門夏未がAdvanced+以上なら、ロングシュートを相手に止められたときに味方FWのシュート技威力を上げられます。残り時間を見ながら、MF突破と使い分けます。

中央MFに菅田を置いた理由

役割
FW支援
攻撃の手段
ロングシュート

中央MFには菅田巌を採用しました。試合開始時のFWキック強化に加え、Advanced+では味方のドリブル成功のたびにFWのキックを上げられます。

菅田自身がロングシュートを持つため、攻撃の選択肢を残しやすく、いつシュートを打つかという時間調整もしやすくなります。

30万以上が見えるまで、最後のシュートは急がない

得点に必要なシュート威力は30万以上が目安です。届くまでは、MFのドリブル突破とロングシュートで強化を重ねます。

この数値はステージ747で進めたときの実戦目安です。届かない場合はシュートを急がず、もう一度突破成功を重ねてから剣城へつなぎます。

動画で見る|ステージ741〜 ザ・ジェネシス攻略

ウルビダを防いだあと、バフを貯めて30万以上を作る流れを実際の試合で確認できます。

守備の射線と、攻撃を待つ時間を見る

配置図だけでは分かりにくい、ウルビダのシュートを防ぐ位置と、前半で得点を急がずにバフを重ねる流れを見られます。

YouTubeで大きく見る

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一部攻略情報提供:@godhand0077