MFで突破
ドリブル成功を重ねる
MFのドリブルが成功するたび、剣城京介に乗る累積強化を進められます。前半は無理にゴールを狙わず、守備を0点に保ちながら突破回数を増やします。
最初の関門は、ウルビダの約34万シュートです。この一発を防いだあとは、前半で剣城に乗るバフを重ね、30万以上のシュートを作ることに集中できます。ステージ747で使った配置と動画をまとめました。
監督はこれまでの高層攻略と同じく円堂大介。守備では前半を0点に抑え、攻撃ではロングシュートやMFのドリブル突破を使って剣城に乗る強化を重ねます。
味方はステージ747で実際に使った編成を、個別のレベルや総合値を除いた編成図にしています。相手側は同じステージのゲーム画面をそのまま掲載しました。
ウルビダのシュートは約34万の威力が出ます。管理人の編成ではGKだけでは受けきれないため、DFをシュートブロックに絡ませる必要がありました。
中央寄りのシュートならDFで削って止められます。一方、鋭角から打たれ、DFが射線に入れない場合は中断してやり直します。
このシュートを一度防げれば、その後はどれだけFW側の強化を重ねられるかが勝負です。
中央MFには菅田巌を採用しました。試合開始時のFWキック強化に加え、Advanced+では味方のドリブル成功のたびにFWのキックを上げられます。
菅田自身がロングシュートを持つため、攻撃の選択肢を残しやすく、いつシュートを打つかという時間調整もしやすくなります。
得点に必要なシュート威力は30万以上が目安です。届くまでは、MFのドリブル突破とロングシュートで強化を重ねます。
この数値はステージ747で進めたときの実戦目安です。届かない場合はシュートを急がず、もう一度突破成功を重ねてから剣城へつなぎます。
一部攻略情報提供:@godhand0077