守備で待つ相手
柳生が打つなら続行
この試合の柳生はシュート技が発動せず、威力も約3,000。前線の二択なら、柳生が打つ展開が当たりです。
霧隠の鋭角シュートは無理に受けず、柳生が打つ展開を待つ。攻撃は中央の天馬から児雷也を超える。ステージ705で使った形と判断基準をまとめました。
700台の伊賀島戦は、全部のシュートを受け切ろうとするとかなり厳しいです。 管理人は手動に切り替え、「誰が、どこから打つか」だけを見て進めています。
守備で待つ相手
この試合の柳生はシュート技が発動せず、威力も約3,000。前線の二択なら、柳生が打つ展開が当たりです。
中断の判断
鋭角まで入られると35万前後になることが多いので、打たれたら中断。中央からならこの編成で止められました。
攻撃の通し方
児雷也のブロック技は約9万。ここを超えられるよう、伊賀島戦では天馬を中央MFに置きます。
※シュートとブロックの威力はステージ705で見たおおよその値です。
味方は使った配置を編成図で、伊賀島側はステージ705のゲーム画面で確認できます。
ボールが霧隠へ渡っただけなら、まだ中断しません。中央にいるか、鋭角まで運ばれたかで判断します。
柳生がシュート
続行必殺技なしの約3,000を受ける。
霧隠が中央からシュート
続行DFの複数ブロックとGKで止める。
霧隠が鋭角からシュート
中断35万前後になりやすいため、その試合はやり直す。
児雷也のブロック技は約9万出ます。伊賀島戦ではFW・DFも含めて上の5-3-2に組み替え、中央の天馬で先に児雷也を超えてからFWへつなぎます。
風丸は左、不動は右へ。真ん中に天馬がいることがこの編成のポイントです。