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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
CROSS SIMULATOR / STAGE 721–730

ステージ721〜730 響木監督戦攻略

ゲーム内容確認:シーズン3環境記事更新:威力はステージ724で実際に確認した、おおよその値です。

最初に見るのは、染岡と犬原のどちらへボールが入ったか。染岡なら中断、犬原ならそのまま受ける。ステージ724で使った配置と、その後の守り方をまとめました。

先に結論|初手の相手で続行を決める

相手監督は響木正剛。こちらは円堂大介Lv10の5-3-2を使っています。 開始直後に染岡へ流れた試合は追わず、犬原へ入った試合だけ続けるのが一番分かりやすい進め方でした。

自軍監督
円堂大介 Lv10
染岡へ流れたら
中断してやり直す
犬原へ流れたら
そのまま続行
得点の目安
シュート25万以上

ステージ724で使った味方と相手の配置

味方は添付の編成を、個別のレベルや総合値を除いた編成図にしています。相手側はステージ724のゲーム画面をそのまま掲載しました。

↑ 相手ゴール円堂大介 5-3-2
響木正剛
霧野蘭丸
雷門夏未
響木正剛(老)
鈴虫と向かい合う側には、ブロック値の高い選手を置きます。
相手編成響木正剛
シミュレーションステージ724の響木正剛監督編成
前線は染岡と犬原。中盤では左の鈴虫、右の雷鳴を見ます。画像を選ぶと原寸で開けます。

初手は染岡なら中断、犬原なら続行

染岡のシュートは38万前後まで出るため、初手が染岡へ流れた時点で中断します。 犬原なら28万前後で、しかも火属性。山属性GKの響木正剛(老)や木野秋なら止めやすいので、そのまま試合を続けます。

染岡

約38万

中断

受けにいかず、次の試合へ切り替える。

犬原

約28万・火属性

続行

山属性GKで受けて試合を進める。

中盤は雷鳴なら通し、鈴虫なら止める

初手をしのいだ後は、どちらのサイドから運ばれたかで対応を変えます。 毎回同じ相手へ渡るわけではありませんが、ステージ724では次の形が多く見られました。

雷鳴から突破された場合

犬原へ流れやすいので基本はスルー

最後が犬原なら山属性GKで受けやすいため、無理に奪いにいかずシュートまで進めます。

鈴虫から突破された場合

染岡へ渡る前に対面で奪う

鈴虫の先は染岡へつながりやすいため、対面にはブロック値の高い選手を置きます。育成が足りていれば、相手ゴール前の高い位置でも奪い返せました。

GKは約18万でも、シュートは25万以上ほしい

相手GKのキャッチ
約18万
こちらのシュート
25万以上

相手GK単体のキャッチは18万前後と低めです。ただし、ゴール前のDFがシュートブロックへ入りやすく、表示より余裕を持たせないと届きません。管理人は25万以上を得点の目安にしています。

数値は発動した技やパッシブで前後します。25万を固定条件と考えず、DFに削られた後もGKを上回れるかで調整してください。

秋が育っていれば、二階堂で鋭角を狙う手もある

守備を安定させたい

円堂大介を続ける

GKの火力を確保しやすく、犬原のシュートを受ける形が安定します。管理人はこの形で進めました。

木野秋が十分に育っている

二階堂修吾で鋭角シュートを狙う

相手DFを巻き込みにくい角度から狙えるなら、二階堂監督も候補です。ただ、管理人の育成状況ではGK火力が足りなかったため、今回は円堂大介を選んでいます。

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