雷鳴から突破された場合
犬原へ流れやすいので基本はスルー
最後が犬原なら山属性GKで受けやすいため、無理に奪いにいかずシュートまで進めます。
最初に見るのは、染岡と犬原のどちらへボールが入ったか。染岡なら中断、犬原ならそのまま受ける。ステージ724で使った配置と、その後の守り方をまとめました。
相手監督は響木正剛。こちらは円堂大介Lv10の5-3-2を使っています。 開始直後に染岡へ流れた試合は追わず、犬原へ入った試合だけ続けるのが一番分かりやすい進め方でした。
味方は添付の編成を、個別のレベルや総合値を除いた編成図にしています。相手側はステージ724のゲーム画面をそのまま掲載しました。
染岡のシュートは38万前後まで出るため、初手が染岡へ流れた時点で中断します。 犬原なら28万前後で、しかも火属性。山属性GKの響木正剛(老)や木野秋なら止めやすいので、そのまま試合を続けます。
染岡
約38万
中断受けにいかず、次の試合へ切り替える。
犬原
約28万・火属性
続行山属性GKで受けて試合を進める。
初手をしのいだ後は、どちらのサイドから運ばれたかで対応を変えます。 毎回同じ相手へ渡るわけではありませんが、ステージ724では次の形が多く見られました。
雷鳴から突破された場合
最後が犬原なら山属性GKで受けやすいため、無理に奪いにいかずシュートまで進めます。
鈴虫から突破された場合
鈴虫の先は染岡へつながりやすいため、対面にはブロック値の高い選手を置きます。育成が足りていれば、相手ゴール前の高い位置でも奪い返せました。
相手GK単体のキャッチは18万前後と低めです。ただし、ゴール前のDFがシュートブロックへ入りやすく、表示より余裕を持たせないと届きません。管理人は25万以上を得点の目安にしています。
数値は発動した技やパッシブで前後します。25万を固定条件と考えず、DFに削られた後もGKを上回れるかで調整してください。
守備を安定させたい
GKの火力を確保しやすく、犬原のシュートを受ける形が安定します。管理人はこの形で進めました。
木野秋が十分に育っている
相手DFを巻き込みにくい角度から狙えるなら、二階堂監督も候補です。ただ、管理人の育成状況ではGK火力が足りなかったため、今回は円堂大介を選んでいます。