守備の要
右SBは土門
まこのロングシュートをGKへ届く前に削るため、右SBに土門飛鳥を置いています。ほかの選手と一緒にシュートブロックへ入れる位置を優先します。
この区間で一番苦しかったのは、まこが何度も打ってくるロングシュートでした。約41万の一発をシュートブロック4枚で削り、こちらは29〜30万を出せるまでバフを重ねる。ステージ735で使った配置と攻略動画をまとめました。
KFC戦は、まこのロングシュートを止められるかどうかが攻略の分かれ目です。 GKだけで受けるのは厳しいため、監督は円堂大介。5-3-2でシュートブロック4枚を軌道へ入れられる形を作ってから試合を進めます。
味方はステージ735で実際に使った編成を、個別のレベルや総合値を除いた編成図にしています。相手側は同じステージのゲーム画面をそのまま掲載しました。
まこは41万前後のロングシュートを何度も打ってきます。この一発を止められないままでは試合を続けにくいため、まずは守備の形から整えました。
円堂大介の5-3-2を使い、シュートの軌道へシュートブロック4枚を重ねます。1枚や2枚だけに任せず、4枚をきちんとブロックへ参加させることが、この区間では一番大切でした。
守備の要
まこのロングシュートをGKへ届く前に削るため、右SBに土門飛鳥を置いています。ほかの選手と一緒にシュートブロックへ入れる位置を優先します。
バフの条件
この編成では、雷門の選手を3人そろえるバフを発動させるために一之瀬一哉を採用しています。
こちらのシュートは、29〜30万前後がひとつの目安です。試合開始直後から無理に狙わず、必要なバフが乗ってから主力FWへつなぎます。
これはステージ735で進めたときのおおよその値です。届かない場合はシュートのタイミングを少し遅らせ、もう一段バフを重ねてから狙います。