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イナズマイレブン クロス攻略ガイド
PLAYER

響木正剛(老)

GK★★キーパー雷門OB

響木正剛(老)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。

ゲーム内容確認:Ver.1.2.3環境記事更新:

総評

現行評価:Ver.1.2.3

木野秋を2凸できていない、または持っていない場合に真っ先に採用したいGK。★2で育てやすく、無課金で遊ぶ人にとっては貴重な強力GKになる。

対戦・試練での評価理由

対戦・試練ともVer.1.2.3で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。

対戦Aの理由

Ver.1.2.3・現行評価

対戦TierはA。現行のおすすめ対戦編成には採用されていないが、試合開始時に味方DFのブロックを860上げ、雷門タグの味方が3人以上ならさらに945上げられる。ADVANCED+では味方のシュートブロック失敗後に自身のキーパー技威力も伸ばせる。一方、現行編成では木野秋が正GKを務めているため、対戦の主力というより、手持ちと覚醒状況に応じた山属性GKとして扱いたい。

試練での扱い

Ver.1.2.3・現行評価

試練Tierはまだ付けておらず、公開中の攻撃・守備試練Top 10にも採用例はない。現在確認できる明確な採用先はクロスシミュレーターであり、試練用GKとしては今後のランキング更新を待って判断したい。

代替候補との使い分け

響木(老)は、木野秋が2凸に届くまでクロスシミュレーターの最後尾を任せられる★2GK。木野秋とは交代基準が明確で、若い響木とは代替ではなく併用関係になる。

  • 木野秋との違い

    特徴:同じ山属性のゴッドハンド持ち。クロスシミュレーターでは秋が2凸未満なら響木(老)で進められ、ADVANCED+以上になれば秋を優先する。

    選ぶ目安:秋の育成が2凸に届いていない間の正GKとして使い、育成後は秋へ交代するとき。

  • 響木正剛との違い

    特徴:若い響木のADVANCED+は、味方山属性GKのゴッドハンドを強化し、消費TPも減らす。クロスシミュレーターでは若い響木をフィールドへ置き、老響木をGKにする配置を実際に掲載している。

    選ぶ目安:老響木をGKに据えたまま、ゴッドハンドの火力と消費TPを編成側から補いたいときは併用する。

クロスシミュレーター攻略での採用5編成

基本攻略の2タイプと、ステージ別攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。

おすすめのパッシブ鍛錬

主要技:ゴッドハンド推奨TP合計 120

  • キーパーパワー+〈山〉最重要
  • キャッチ+
  • キーパーパワー+

ADVANCEDの最大TP+が解放されるとTP130になり、「ゴッドハンド」3回分のTP120を満たせるため、TP系の鍛錬は不要。クロスシミュレーターの掲載編成では、若い響木のパッシブで消費TPをさらに下げられる。最優先は、山属性のゴッドハンドの威力を伸ばすキーパーパワー+〈山〉。残り2枠はキャッチ+とキーパーパワー+で埋め、キーパー火力を底上げするのがおすすめ。ただし残り枠の厳選までは必要なく、キーパーパワー+を確保できれば十分に運用できる。基本はTPよりも火力を伸ばす構成にしたい。

選手別おすすめ鍛錬をすべて見る

選手パッシブ(最大レベル時)

各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。

  1. 初期(Lv1)

    DFブロック+

    試合開始時、味方DFのブロックを860上昇

  2. Lv11

    キャッチ+

    試合開始時、自身のキャッチを2016上昇

  3. Lv41

    【結束】DFブロック+

    試合開始時、雷門タグの味方が3人以上いる場合、味方DFのブロックを945上昇

  4. ADVANCED(覚醒4)

    最大TP+

    試合開始時、自身の最大TPを30上昇

  5. ADVANCED+(覚醒5)

    【救援/累】キーパーパワー+

    味方のシュートブロックが失敗するたび、自身のキーパー技の威力を56上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時

掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0

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