DFブロック+
試合開始時、味方DFのブロックを860上昇
響木正剛(老)の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
山属性・キャッチ
火属性・キャッチ
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、味方DFのブロックを860上昇
試合開始時、自身のキャッチを2016上昇
試合開始時、雷門タグの味方が3人以上いる場合、味方DFのブロックを945上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方のシュートブロックが失敗するたび、自身のキーパー技の威力を56上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-10-13/対応Ver.1.4.0
現行評価:Ver.1.3.2
木野秋を2凸できていない、または持っていない場合に真っ先に採用したいGK。★2で育てやすく、無課金で遊ぶ人にとっては貴重な強力GKになる。
対戦・試練ともVer.1.3.2で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.3.2・現行評価
対戦TierはA。現行のおすすめ対戦編成には採用されていないが、試合開始時に味方DFのブロックを860上げ、雷門タグの味方が3人以上ならさらに945上げられる。ADVANCED+では味方のシュートブロック失敗後に自身のキーパー技威力も伸ばせる。一方、現行編成では木野秋が正GKを務めているため、対戦の主力というより、手持ちと覚醒状況に応じた山属性GKとして扱いたい。
Ver.1.3.2・現行評価
試練Tierはまだ付けておらず、公開中の攻撃・守備試練Top 10にも採用例はない。現在確認できる明確な採用先はクロスシミュレーターであり、試練用GKとしては今後のランキング更新を待って判断したい。
響木(老)は、木野秋が2凸に届くまでクロスシミュレーターの最後尾を任せられる★2GK。木野秋とは交代基準が明確で、若い響木とは代替ではなく併用関係になる。
特徴:同じ山属性のゴッドハンド持ち。クロスシミュレーターでは秋が2凸未満なら響木(老)で進められ、ADVANCED+以上になれば秋を優先する。
選ぶ目安:秋の育成が2凸に届いていない間の正GKとして使い、育成後は秋へ交代するとき。
特徴:若い響木のADVANCED+は、味方山属性GKのゴッドハンドを強化し、消費TPも減らす。クロスシミュレーターでは若い響木をフィールドへ置き、老響木をGKにする配置を実際に掲載している。
選ぶ目安:老響木をGKに据えたまま、ゴッドハンドの火力と消費TPを編成側から補いたいときは併用する。
基本攻略の2タイプ、ステージ別攻略、用途別の手動攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
ステージ600以降|響木(老)型
GKで採用・5-3-2
ステージ700〜|戦国伊賀島
GKで採用・5-3-2
ステージ711〜720|尾刈斗中
GKで採用・5-3-2
ステージ721〜730|響木監督戦
GKで採用・5-3-2
ステージ731〜740|KFC
GKで採用・5-3-2
ステージ741〜|ザ・ジェネシス
GKで採用・5-3-2
ステージ751〜760|雷門
GKで採用・5-3-2
ステージ761〜770|ヤングイナズマ
GKで採用・5-3-2
ステージ771〜780|雷門
GKで採用・5-3-2
ステージ781〜790|帝国
GKで採用・5-3-2
ステージ791〜800|アイドル
GKで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|剣城なし・フェイありの染岡編成
GKで採用・5-3-2
クロスシミュレーター|剣城・フェイなしの豪炎寺編成
GKで採用・5-3-2
主要技:ゴッドハンド推奨TP合計 120
最大TP+はLv.1で+10(TP110)、Lv.2で+20(TP120)、Lv.3で+30(TP130)。「ゴッドハンド」は消費TP40なので、Lv.2以上なら3回分のTP120を満たし、TP系の鍛錬は不要。解放直後のLv.1では3回分に届かないため、TP補助または消費TP軽減が必要。クロスシミュレーターの掲載編成では、若い響木のパッシブで消費TPをさらに下げられる。最優先は、山属性のゴッドハンドの威力を伸ばすキーパーパワー+〈山〉。残り2枠はキャッチ+とキーパーパワー+で埋め、キーパー火力を底上げするのがおすすめ。ただし残り枠の厳選までは必要なく、キーパーパワー+を確保できれば十分に運用できる。基本はTPよりも火力を伸ばす構成にしたい。
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