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イナズマイレブン クロス攻略ノート
TRIAL SETUP

おすすめ試練構成

最終確認:2026年7月18日7月時点の環境表示スコアは育成状況・技レベル・秘伝書・バフ条件によって変わります。

試練ごとに、スコアを伸ばしやすいおすすめ編成をまとめています。最初は今日の試練を表示し、相手属性と試練タイプ(攻撃/守備)で絞り込めます。

攻撃(キック)10編成
の試練3編成・上から推奨
  1. 1
    天空落とし
  2. 2
    爆熱スクリュー
  3. 3
    デスドロップ
  4. 4
    マッハウィンド
  5. 5
    ウルフレジェンド

編成のポイント

基山・豪炎寺・剣城の火属性技3枚と、天馬・吹雪の風属性技2枚をそれぞれ連続で並べ、同属性チェインを合計3回発生させる。天馬・剣城・豪炎寺の味方バフで編成全体の火力を底上げできる。なかでも天馬は、自分以外の4人全員の技威力を上げるため、編成全体のダメージを大きく伸ばす中心的なバフ役。相手が山属性なので天馬と吹雪の風属性技にはステージ有利の技威力バフも乗る。チェイン・味方バフ・有利属性を組み合わせて高いスコアを狙う編成。

の試練2編成・上から推奨
  1. 1
    下鶴改
    ファイアトルネード
  2. 2
    武方勝
    トライアングルZ
  3. 3
    天空落とし
  4. 4
    デスドロップ
  5. 5
    爆熱スクリュー

編成のポイント

相手が風属性なので、有利属性は林。ただし現環境では、林属性のアタッカーだけで高火力・5連チェイン・味方バフをすべて両立するのが難しい。そこで、下鶴・武方・基山・豪炎寺・剣城の高火力な火属性技を5枚連続で並べ、同属性チェインを4回発生させる。火属性はステージ有利ではないものの、全員が下鶴・武方・豪炎寺・剣城の味方バフを受けられるため、編成全体の火力が大きく伸びる。特に剣城の火属性FWへのバフが強力。属性相性よりも、5連チェインと味方バフの重なりを優先することで高いスコアを狙う編成。

の試練2編成・上から推奨
  1. 1
    下鶴改
    ファイアトルネード
  2. 2
    武方勝
    トライアングルZ
  3. 3
    天空落とし
  4. 4
    デスドロップ
  5. 5
    爆熱スクリュー

編成のポイント

相手が林属性なので、有利属性は火。下鶴・武方・基山・豪炎寺・剣城の順に火属性技を5枚連続で並べ、同属性チェインを4回発生させる。5人全員がステージ有利の技威力バフを受けるうえ、下鶴・武方・豪炎寺・剣城の味方バフも重なる。特に剣城の火属性FWへのバフが強力で、編成全体の火力を大きく引き上げる。有利属性・チェイン・味方バフをすべて活かせるため、非常に高いスコアを狙える。

の試練3編成・上から推奨
  1. 1
    武方勝
    トライアングルZ
  2. 2
    天空落とし
  3. 3
    爆熱スクリュー
  4. 4
    デスドロップ
  5. 5
    宇都宮虎丸
    タイガードライブ

編成のポイント

武方・基山・豪炎寺・剣城の火属性技4枚を1〜4番手に連続で並べ、同属性チェインを3回発生させる。5番手の宇都宮虎丸は山属性のためチェインには参加しないが、相手が火属性なのでステージ有利の技威力バフを受けつつ、5人全員へ能力・技威力バフを供給する中心的なバフ役として機能する。さらに武方・豪炎寺・剣城の味方バフも重なり、なかでも剣城の火属性FWへのバフが強力。火属性アタッカーを4枚並べてチェイン数を伸ばしつつ、味方バフと有利属性のバフ役を両立させることで、非常に高いスコアを狙える編成。

守備(ブロック)6編成
の試練2編成・上から推奨
  1. 1
    ザ・マウンテン
  2. 2
    旋風陣
  3. 3
    真空魔
  4. 4
    土門飛鳥
    アステロイドベルト
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

土門に、入手が貴重な秘伝書『アステロイドベルト』を習得させた編成。相手は山属性なので、木暮の『旋風陣』と飛鷹の『真空魔』を隣接させ、有利な風属性技で1チェインを作る。土門が『アステロイドベルト』を習得していない場合は、2位の『スピニングカット型』がおすすめ。

の試練2編成・上から推奨
  1. 1
    荒須乱
    ザ・ウォール
  2. 2
    ザ・マウンテン
  3. 3
    旋風陣
  4. 4
    真空魔
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

荒須乱に『ザ・ウォール』を習得させるのが前提。鍛錬でブロックパワー+〈山〉を積み、技威力を+30すると、もともと持つ『怒りの鉄槌』より『ザ・ウォール』が優先して発動する。荒須乱・壁山の山属性技で1チェイン、木暮・飛鷹の風属性技でもう1チェインを作る。

の試練1編成
  1. 1
    部灰炎
    裁きの鉄槌
  2. 2
    荒須乱
    裁きの鉄槌
  3. 3
    ザ・マウンテン
  4. 4
    真空魔
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

相手は林属性なので、有利な火属性の『裁きの鉄槌』を持つ部灰炎と荒須乱を隣接させ、1チェインを作る。荒須乱に『ザ・ウォール』を習得させていても、ステージバフを含めた判定によって、火属性の『裁きの鉄槌』が発動する。2人の技にはステージ有利の技威力バフも乗る。残りは壁山・飛鷹でブロック役を補い、源田をGKに置く。

の試練1編成
  1. 1
    荒須乱
    ザ・ウォール
  2. 2
    ザ・マウンテン
  3. 3
    旋風陣
  4. 4
    真空魔
  5. 5
    フルパワーシールド

編成のポイント

荒須乱に『ザ・ウォール』を習得させるのが前提。鍛錬でブロックパワー+〈山〉を積み、技威力を+30すると、もともと持つ『怒りの鉄槌』より『ザ・ウォール』が優先して発動する。相手は火属性なので、荒須乱・壁山の山属性技はステージ有利の技威力バフを受け、1チェインも作れる。木暮・飛鷹の風属性技でもう1チェインを作り、源田をGKに置く。