対戦Sの理由
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはS。パッシブでテクニックが大きく伸びるうえ、イナズマジャパンの味方が3人以上ならドリブル技の威力も上がる。ADVANCEDでは最大TPが増えるため、高火力のドリブルを繰り返しやすい。さらにADVANCED+では味方全体のファウル率を2%下げられ、管理人の実戦では数字以上にはっきり違いを感じた。現行のおすすめ対戦2編成にはまだ採用していないが、突破役と味方全体のファウル対策を1枠で兼ねられる中盤MFとしてS評価。
不動明王の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
現行評価:Ver.1.2.3
非常に高いドリブル火力を持つ中盤MF。クロスシミュレーターでも、相手の高火力DFに対し突破が見込めるため重宝する。ADVANCED+では味方全体のファウル率を2%下げられ、数字だけ見ると小さく感じるものの、管理人が使った範囲ではファウルが目に見えて減った。対戦でもクロスシミュレーターでも、中盤からボールを運ぶ選手として十分に採用候補に入る。
対戦・試練ともVer.1.2.3で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.2.3・現行評価
対戦TierはS。パッシブでテクニックが大きく伸びるうえ、イナズマジャパンの味方が3人以上ならドリブル技の威力も上がる。ADVANCEDでは最大TPが増えるため、高火力のドリブルを繰り返しやすい。さらにADVANCED+では味方全体のファウル率を2%下げられ、管理人の実戦では数字以上にはっきり違いを感じた。現行のおすすめ対戦2編成にはまだ採用していないが、突破役と味方全体のファウル対策を1枠で兼ねられる中盤MFとしてS評価。
Ver.1.2.3・現行評価
試練TierはC。いま公開している攻撃・守備試練の各1〜10位には採用していない。不動が得意なのはドリブルであり、攻撃試練のシュートチェインや守備試練のブロック・キャッチを直接担当できないためだ。高い突破力と味方のファウル率軽減は、対戦やクロスシミュレーターでこそ活かしやすい。
不動は、高いドリブル火力で中盤からボールを運びながら、味方全体のファウル率も下げる突破役。突破後にどんな支援を残したいか、守備まで兼ねたいかで、ほかのMFと使い分けたい。
特徴:現行の対戦2編成とクロスシミュレーター6編成すべてにMFで採用している。自身のドリブル火力に加え、突破成功のたびに味方FWのシュート技威力を上げられる。不動はFW強化ではなく、味方全体のファウル率減少を持つ。
選ぶ目安:中盤を突破するだけでなく、その成功を味方FWの決定力へ直接つなげたいとき。
特徴:現行の円堂大介編成とクロスシミュレーターの木野秋型にMFで採用している。味方MFのドリブル技を強化し、自身の突破成功ごとに敵FWのキックと敵山属性DFのブロック技威力を下げられる。
選ぶ目安:自身の突破力と味方全体のファウル率軽減より、MF全体への支援と相手への累積デバフを優先するとき。
特徴:現行の円堂大介編成、イナズマジャパンのリミテッド編成、クロスシミュレーター5編成に中盤役として入る。ドリブル成功時のFW支援に加え、秘伝書「スピニングカット」でシュートブロックも担当できる。
選ぶ目安:ドリブルに特化するより、ボール運び・FW支援・中盤のシュートブロックを1枠で兼ねたいとき。
基本攻略の2タイプと、ステージ別攻略で実際に掲載している編成から逆引きしています。
主要技:キラーフィールズ/烈風ダッシュ
推奨秘伝書:烈風ダッシュ(火属性型で使う場合)
【後半】TP+でTPを積み、ドリブル技の発動回数を確保する。自前の「キラーフィールズ」(林)を主体に使う場合はドリブルパワー+〈林〉を、秘伝書で「烈風ダッシュ」(火)を覚えさせて主体にする場合はドリブルパワー+〈火〉を付ける。残り1枠はテクニック+かドリブルパワー+で突破力を補う。「ジャッジスルー2」はファウル率が30%と高いため、基本的には使用を想定しない。
選手別おすすめ鍛錬をすべて見る各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、自身のテクニックを3440上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
試合開始時、イナズマジャパンタグの味方が3人以上いる場合、自身のドリブル技の威力を124上昇
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のテクニックを444上昇、味方のファウル率を2%減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0