火FWキック+
試合開始時、火属性の味方FWのキックを1806上昇
グランの評価・採用編成のまとめ。
威力・TP・クリ率は技Lv10(最大)の数値。解放は選手レベル、—は未確認です。
火属性・シュート
林属性・シュート
効果は最大レベル時。ラベルは解放条件です。
試合開始時、火属性の味方FWのキックを1806上昇
試合開始時、自身のキックを2016上昇
試合開始時、火属性の味方FWのシュート技威力を49上昇、自身のスーパーノヴァの消費TPを20減少
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
味方が敵のシュートを止めるたび、火属性の味方FWのシュート技威力を69上昇、終了条件:自分がゴールを入れた時
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-11-06/対応Ver.1.4.1
現行評価:Ver.1.4.1
火属性の味方FWへの支援と、自身の得点を両立するストライカー。初期パッシブで火属性FWのキックを伸ばし、Lv41では同じ対象のシュート技威力も強化できる。流星ブレードは火属性、スーパーノヴァは林属性で、選手自身の属性とは分けて選ぶ必要がある。ADVANCED+では味方のシュート阻止を火属性FWへの累積強化につなげられるが、グラン自身の得点で効果が終了する。火属性FWを複数使う編成では支援対象をそろえ、単独の得点役として使う場合は相手との属性相性も確認したい。
対戦・試練ともVer.1.4.1で確認した内容です。 Tier未設定のモードは、掲載編成で確認できる使い方だけを記載しています。
Ver.1.4.1・現行評価
火属性FWのキック強化は初期から、シュート技威力の強化はLv41から使えるため、火属性FWを並べる編成で支援と得点を兼ねやすい。最大パッシブ時は味方火属性FWのキックを1806、自身のキックを2016伸ばし、味方火属性FWのシュート技威力を49上げる。支援対象は選手の属性と配置で決まり、火属性選手であるグランの林属性スーパーノヴァも対象になる。ADVANCED+の追加強化は味方が敵のシュートを止めるたびに発動し、最大時は1回につき威力69。グラン自身が得点すると終了するため、阻止を重ねた後の決定機に使いたい。
Ver.1.4.1・現行評価
攻撃試練では、流星ブレードが火属性・Lv1威力88/Lv10威力133、スーパーノヴァが林属性・Lv1威力125/Lv10威力170。試練の参考編成では火属性のアトミックフレアを秘伝書で習得済みとし、火属性チェインに組み込む。未習得なら流星ブレードやスーパーノヴァで比較したい。火属性FW向けの支援と、技属性を指定した監督・味方パッシブは条件を分けて計算する。累積パッシブを何回発動したかでも変わるため、自分のキック・技レベル・発動条件を入力して補正後の合計スコアを比較したい。初期技はいずれもシュートで、守備試練のシュートブロック役には使わない。
火属性FWへの支援を重ねるか、火属性技のチェインを優先するかで比較する。グランの選手属性は火でも、2つのシュートは同じ属性ではない。
特徴:豪炎寺のファイアトルネードと爆熱スクリューはいずれも火属性。グランは火の流星ブレードと林のスーパーノヴァを使い分け、火属性FWのキックとシュート技威力を支援する。
選ぶ目安:火属性技をつないで攻めるなら両者の火技を比較する。林属性技への有利補正を取りたい場面ではスーパーノヴァを候補にし、味方から受ける技属性指定の強化も確認する。
特徴:バーンはセカンドトップで、相手DFのシュートブロック失敗を自身の強化につなげる。グランはストライカーで、味方によるシュート阻止を火属性FW全体のシュート強化につなげる。
選ぶ目安:監督のストライカー条件や火属性FWへの支援が欲しい場合はグランを比較する。相手のブロック失敗を起点に得点役を伸ばしたい場合はバーンの条件も確認し、発動回数をそろえて比べる。