シュートパワー+
試合開始時、自身のシュート技の威力を88上昇
亜風炉照美の評価・採用編成・おすすめ鍛錬のまとめ。
各パッシブを最大レベルまで強化したときの名称と効果です。左の表示は解放条件です。
試合開始時、自身のシュート技の威力を88上昇
試合開始時、自身のテクニックを2016上昇
自身のドリブル技が成功するたび、自身のシュート技の威力を98上昇、終了条件:味方がゴールを入れた時
試合開始時、自身の最大TPを30上昇
試合開始時、自身のヘブンズタイムの威力を43上昇、消費TPを30減少
掲載内容:ゲーム内表記をもとに作成/確認日 2026-09-01/対応Ver.1.3.0
対戦では、現環境だとMFがシュートを打っても火力が伸びないため、MFはできるだけシュートを撃たない立ち回りが望ましい。しかし亜風炉は「ゴッドノウズ」の射程が長く、意図せずシュートを発動してしまいやすい。さらにゴッドノウズは消費TPが50と重く、燃費の面でも扱いづらい。一方で、今後のアップデートでMFのシュートを強化できる監督が実装されれば、評価が一気に上がる可能性を秘めている。
対戦の詳しい理由はVer.1.2.2当時の評価記録です。最新の対戦Tierは上部の評価とVer.1.2.3のTier表を確認してください。
Ver.1.2.2時点
対戦TierはC。Ver.1.2.2で掲載していた対戦編成では、スタメン・代替候補のどちらにも採用していなかった。自前の「ヘブンズタイム」でボールを運べる一方、射程の長い「ゴッドノウズ」が意図しない位置から発動しやすく、消費TP50に対してMFのシュートを得点源へつなげる編成も当時は掲載していなかった。同じMF枠には、突破しながら味方FWを強化できる松風天馬などがいたため、シュートとドリブルを兼ねる強みを活かせる環境になるまではCとしている。
試練TierはC。現在公開している攻撃・守備試練のおすすめ編成には採用していない。MFではシュート火力を出しにくく、亜風炉を採用する枠が現状ないため、C評価としている。
亜風炉は「ヘブンズタイム」で運びながら「ゴッドノウズ」も狙える攻撃寄りのMF。Ver.1.2.2当時の対戦では、MF自身のシュートより、突破・守備・味方への支援を安定して担当できる選手を優先していた。
※ 対戦Tier・対戦編成への言及は、各文中に記載したVer.1.2.2時点の比較です。
特徴:高いドリブル火力に加え、突破成功のたびに味方FWのシュート火力を伸ばせる。Ver.1.2.2で掲載していた対戦では4監督・合計5編成に採用され、対戦TierはSS。
選ぶ目安:MFから直接ゴールを狙うより、中盤の突破を安定させ、その成功をFWの得点力へつなげたいとき。
特徴:自前のドリブル技は持たないが、風属性FWへのシュート支援とMFへのブロック支援を兼ねられる。Ver.1.2.2では久遠道也の掲載2編成で代替候補だった。
選ぶ目安:ヘブンズタイムとゴッドノウズを使う攻撃役より、秘伝書で突破手段を補いながら味方2列を支えるバフ役を置きたいとき。
現在のおすすめ編成には採用されていません。
主要技:ヘブンズタイム/ゴッドノウズ推奨TP合計 160
TPを160まで上げ、「ヘブンズタイム」を2回+「ゴッドノウズ」を2回撃てるようにするのが目安。重要なのは【後半】TP+とドリブルパワー+〈風〉で、ドリブル値を底上げして相手DFにブロックされずに前へ運べるようにしておく。残りの1枠はシュートパワー+で最後の一撃の火力を底上げするか、TP上限+でTPをさらに増やすと安定する。
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